P01.10-2993-09
図はモデル 204.9
1 コネクタ
5 ワンタッチ·コネクタ
36 ガイド·プーリ
37 ボルト
2 コネクタ
3 コネクタ
4 リターン·ホース
P01.10-2994-09
7 カバー
8 オルタネータ·スタータ·ケーブル·ハーネス
9 ナット
10 クーラント·ホース
15 クーラント·ホース
16 ホース·カップリング
17 バキューム·ライン
11 クーラント·ホース
12 クーラント·ホース
13 クーラント·ホース
14 ボルト
P01.10-2995-09
18 クランピング·ブラケット
19 パティキュレート·フィルタ
20 シールド·プレート
21 コネクタ
22 アース·ケーブル
28 ボルト
29 ボルト
30 バイブレーション·ダンパ
31 ボルト
32 エンジン·クロス·メンバ
23 フューエル·ライン
24 固定用クリップ
25 シフト·ロッド
26 アンダ·フロア·ライニング
27 ヒート·シールド·プレート
P01.10-2996-07
33 ダイアゴナル·ストラット
34 サポート·ストラット
35 ボルト
変更事項
| 脱着 | ||
危険! | 車両がリフトからずり落ちたり、傾いたりすることによって、生命の危険があります。 | 車両をリフト中央に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ規定の車両リフティング·ポイントに 4 個のリフト·アームの受台があることを確認します。 | |
危険! | 燃料に引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。 | 火気、火花、裸電球、および喫煙は厳禁です。 燃料を取り扱う際は保護衣類を着用してください。 | |
危険! | 熱いクーラントが噴出して、皮膚や目にかかって火傷を負ったり、負傷する危険があります。 クーラントを誤って飲み込むと、中毒を起こす危険があります。 | 冷却システムは、必ずクーラント温度が 90°C 以下になってから開きます。 キャップをゆっくりと開き、過圧を逃がします。 クーラントは飲料容器に入れてはいけません。 保護手袋、保護衣類および保護眼鏡を着用して作業を行います。 | |
危険! | ブレーキ·オイルを誤って飲むと中毒の危険があります。 ブレーキ·オイルが付着することにより眼や皮膚にケガをする危険があります。 | ブレーキ·オイルは、必ずブレーキ·オイルと明記された専用の容器に注入します。 ブレーキ·オイルの取扱い時には、保護衣類および保護眼鏡を着用します。 | |
危険! | エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります | 車両がひとりでに動き出さないように固定します。 | |
危険! | 高圧で噴射するハイドロリック·オイルにより皮膚や目を負傷する危険があります。 ハイドロリック·オイルを誤って飲用すると中毒を起こす危険があります。 | システムに高圧がかかっている場合は、点検·修理の前に必ずシステムから圧力を逃がします。 保護衣類および保護眼鏡を着用して作業を行ってください。 | |
| セルフ·タッピング·ボルトを使用した締結に関する注意事項 | ||
1 | セレクタ·レバーをポジション「N」に入れます。 | ||
危険! | 爆発性ガスの流出による爆発の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) による目、皮膚および粘膜の化学火傷、またはショートで発生する金属飛沫による負傷の危険。 ショートによる火傷の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部を介した鉛の吸収によるによる中毒の危険 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 保護手袋、保護衣類および側面も保護されている保護眼鏡を着用します。 導電性の物体をバッテリの上に置かず、バッテリ·プラスの、アースとの間のショートを回避します。 液状バッテリ電解液 (希硫酸を含む) は必ず適切かつ品名を明記した容器に注入します。 | |
2 | アース·ラインを電装品用バッテリ (G1) から外します。 | バックアップ電源は接続しません。 | |
| バッテリに関する注意事項 | ||
3 | エアコンから冷媒を抜き取ります。 | モデル 204.9 以外 | |
4 | セパレーション·ポイントで冷媒ラインを外します。 | モデル 204.9 以外 | |
5 | 車両をリフト上に固定します。 | ||
リフト安全装置 | |||
6 | フロント·ホイールを車両直進位置にし、ステアリング·ホイールを固定用ツールで固定します。 | ステアリング·カップリングを取り外した状態で、ステアリング·ホイールを回転させてはいけません。その状態で回転させると、スパイラル·ケーブルが破損してしまいます。 | |
固定用ツール | |||
7 | エンジン·アンダ·カバーを取り外します。 | モデル 204.9 | |
| モデル 204 | ||
8 | クーラントを排出します。 | 取付け: エンジンが作動温度に到達したら、まず冷却システムのプレッシャ·テストを行います。これを行わないとシリンダ·ヘッド·シールに漏れが発生する可能性があります。 | |
| クーラントについての注意事項 | ||
クーラント混合比 | |||
テスト·コネクタ | |||
ラジエタ·バキューム充填装置 | |||
9 | シリンダ·ヘッド·カバー·トリムを取り外します。 | ||
10 | エア·クリーナ·ハウジング前のエンジン·インテーク·エア·ダクトを取り外します。 | ||
11 | エア·クリーナ·ハウジングを取り外します。 | ||
12 | コネクタ (3) をパティキュレート·フィルタ差圧センサ (B28/8) から外します。 | ||
13 | コネクタ (1 および 2) を外し、ケーブル·ハーネス (オルタネータ、スタータ) (8) をホルダから外して、脇に置きます。 | ||
14 | オルタネータ·スタータ·ケーブル·ハーネス (8) をフロント·エレクトリカル·プレ·ヒューズ·ボックス (F32) から外します。 | そのためにはカバー (7) を取り外し、ナット (9) をゆるめ、ケーブル·ハーネス (オルタネータ、スタータ) (8) をエンジンのところまで外します。 | |
15 | V ベルトを取り外します。 | モデル 204.9 | |
16 | V ベルト·ガイド·プーリ (36) を取り外します。 | モデル 204.9 そのために、ボルト (37) を外します。 | |
ガイド·プーリをユニット·キャリアに取り付けるボルト | |||
17 | クーラント·ホース (10、11、12 および 13) をエンジンから外します。 | Henn 社コネクタ | |
漏れを防ぐため、クーラント·ホース (10、11、12、13)、ホース·クランプとホース·コネクタの状態を点検し、必要に応じて交換します。 | |||
18 | ボルト (14) を外し、クーラント·ホース (13) を脇に寄せます。 | ||
19 | クーラント·ホース (15) をファイヤウォールから外します。 | Henn 社コネクタ | |
そのためにはホース·コネクタ (16) を外します。 | |||
20 | バキューム·ライン (17) をロック解除し、引き抜きます。 | ||
21 | パワー·ステアリング·ポンプのエクスパンション·タンクからオイルを抜き取ります。 | モデル 204.9 ハンド·ポンプ | |
22 | リターン·ホース (4) をパワー·ステアリング·ポンプのエクスパンション·タンクから取り外します。 | モデル 204.9 こぼれたオイルはウエスで拭き取り、接続部をただちに塞ぎます。 | |
プラグ·セット | |||
23 | 高圧ホースをパワー·ステアリング·ポンプのワンタッチ·コネクタ (5) から外します。 | モデル 204.9 こぼれたオイルはウエスで拭き取り、接続部をただちに塞ぎます。 | |
取付け:O リングを交換します。 | |||
プラグ·セット | |||
24 | プレッシャ·ライン D1 をパワー·ステアリング·ポンプから外します。 | モデル 204.9 | |
25 | コネクタをエアコン·コンプレッサ (A9) から引き抜きます。 | モデル 204.9 | |
26 | エアコン·コンプレッサのボルトを外し、エアコン·コンプレッサを脇に置きます。 | モデル 204.9 エアコン·コンプレッサをラインを接続したままエンジン·ルーム横の下部に固定します。 | |
エアコン·コンプレッサをユニット·キャリアに取り付けるボルト | |||
エアコン·コンプレッサをエンジン·サポートに取り付けるボルト | |||
27 | インタークーラの前後のブースト·エア·ホースをエンジンから外します。 | そのために固定用クリップを外します。 | |
エンジン·ベンチレーションによるオイル痕あるいは微量のオイルがブースト·エア·ホース内に見られますが、これは問題ありません。 | |||
取付け: 漏れを防ぐため、シーリング·リングの損傷を点検し、必要に応じて交換します。 ロック·クリップが正しく取り付けられているか注意してください。 | |||
28 | ラインをセパレーション·ポイントのところでオートマチック·トランスミッション·オイル·クーラから外します。 | ||
29 | クランピング·ブラケット (18) のボルトをゆるめ、エグゾースト·ミッド·パイプをパティキュレート·フィルタ (19) から取り外します。 | エグゾースト·システムの接続パイプを高い位置で結び付け、フレキシブルなカップリング·エレメントを取付け用ツールで固定し、フレキシブルなカップリング·エレメントの損傷を防ぎます。 | |
接続パイプ·クランピング·ブラケットをパティキュレート·フィルタに取り付けるボルト | |||
取付け用ツール | |||
30 | シールド·プレート (20) を取り外し、コネクタ (21) を外します。 | ||
31 | アース·ケーブル (22) をトランスミッションから外します。 | アース·ベルトをトランスミッションに取り付けるボルト | |
32 | フューエル·ライン (23) を外します。 | タンク·キャップを開き、タンクの過圧を下げます。 後で取り違えないよう、フューエル·ラインに印をつけます。 接続部を塞ぎます。 | |
取付け: クランピング·ブラケットを交換します。 | |||
クリップ | |||
プラグ·セット | |||
33 | シフト·ロッド (25) をトランスミッションのセレクタ·レバーから取り外します。 | そのために固定用クリップ (24) を外し、シフト·ロッド (25) をセレクタ·レバーから引き抜きます。 | |
取付け:固定用クリップ (24) を交換します。 | |||
34 | アンダ·フロア·ライニング (26) を取り外します。 | ||
35 | プロペラシャフト中間ベアリング部分のヒート·シールド·プレート (27) を取り外します。 | そのために、ボルト (28) を外します。 | |
36 | ボルト (29) を外し、バイブレーション·ダンパ (30) を取り外します。 | バイブレーション·ダンパをトランスファ·ケースに取り付けるボルト | |
37 | プロペラシャフトに印をつけます。 | 取付け時に工場出荷時の取付け状態を復元できるように、トランスミッションのアウトプット·フランジにプロペラシャフトのポジションのカラー·マークを付けます。 | |
38 | トランスミッションからプロペラシャフトを取り外します。 | そのためにはコンパニオン·プレートのフィッティング·スリーブを外します。 コンパニオン·プレートはプロペラシャフトに残します。 | |
| セルフ·ロック·ボルトおよびナットに関する注意事項 | すべてのモデル | |
コンパニオン·プレートに損傷や摩耗がないか点検し、必要に応じて交換します。 | |||
取付け: セルフ·ロック·ナットを交換します。 | |||
コンパニオン·プレートをトランスミッションまたはフロント·プロペラシャフトに取り付けるセルフ·ロック·ナット | |||
| コンパニオン·プレートのフィッティング·スリーブを外すためのマンドレル | ||
39 | フロント·アクスル·シャフトの取外し | ||
40 | フロント·ホイール·ハウス·カバーの後ろ側部分を取り外します。 | ||
41 | フロント·ドア·シル·カバーをゆるめます。 | ||
42 | ダイアゴナル·ストラット (33) を取り外します。 | 取付け:ダイアゴナル·ストラット (33) のボルトは、必ず車両が全輪で設置した後に締め付けます。 | |
ダイアゴナル·ストラットをフロント·アクスル·キャリア / サイド·メンバに取り付ける取付けボルト | |||
エンジン·マウント·キー·セット | |||
43 | ステアリング·カップリングを外します。 | ||
44 | ホイール·ハウスのフロント·エンジン·マウントのコネクタを外します。 | ||
45 | フロント·アクスル·キャリアをリフト·テーブルとユニット·リテーナで支持し、エンジン·トランスミッション·ユニット全体を固定ベルトで固定して転落や落下を防ぎます。 | このとき、マウント·プレートが均等に位置調整されるように注意します。 | |
ユニット·リフト·テーブル / シザー·リフト gotis://A_01_07.1 | |||
46 | リヤ·エンジン·クロス·メンバ (32) を取り外します。 | そのために、ボルト (31) を外します。 リヤ·エンジン·クロス·メンバ (32) はトランスミッションにつけたままにしておきます。 | |
リヤ·エンジン·サポートをフレーム·フロアに取り付けるボルト | |||
47 | サポート·ストラット (34) を車両アンダ·ボディおよびフロント·アクスル·キャリアから取り外します。 | モデル 204.9 サポート固定部 (ストラット) | |
48 | フロント·アクスル·キャリアのボルト (35) をサイド·メンバから外します。 | 取付け:ボルト (35) を交換します。 | |
フロント·アクスル·サポートをサイド·メンバに取り付けるボルト | |||
49 | エンジン·トランスミッション·ユニットをフロント·アクスル·キャリアとともに下降させます。 | エンジンまたはその他の構成部品の損傷を避けるため、エンジン脱着時に構成部品にエンジンが接触しないように注意してください。 | |
取付け: ラジエタ取付け用のマウント·ラバーが正しい位置に取り付けられているか、注意してください。 | |||
50 | エンジンを取り外します。 | ||
51 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
52 | パワー·ステアリング·ポンプの充填およびエア抜き | モデル 204.9 | |
パワー·ステアリング | |||
53 | シャーシ·アライメントを行います。 | ||
54 | 故障メモリを読み出し、消去します。 | 組立て作業、テスト作業、ケーブルの引き抜き、またはシミュレーションで故障メモリが保存された場合は、作業終了後に故障メモリについての作業を行い、これを消去する必要があります。 | |
| スター·ダイアグノシスを接続し、故障メモリを読み取ります。 | ||
| 点検 | ||
55 | エンジン·オイル·レベルを点検します。 | エンジンの損傷を避けるために、エンジン·オイル·レベルは、「Min (最低)」と「Max (最高)」の間であること。 | |
オイル·レベル | |||
オイル·レベル·ゲージの表示が 97 mm ∼ 112 mm (低すぎるオイル·レベル) | |||
オイル·レベル·ゲージの表示が 114 mm ∼ 118 mm (正しいオイル·レベル) | |||
オイル·レベル·ゲージの表示が 120 mm ∼ 124 mm (高すぎるオイル·レベル) | |||
レベル·ゲージ | |||
56 | トランスミッション·オイル·レベルを点検し、必要に応じて正しく調整します。 | ||
57 | 冷却システムの漏れを点検します。 | エンジンに新品のシリンダ·ヘッド·ガスケットを取り付けた場合: 冷却システムのプレッシャ·テストは、エンジン暖機後に行います。その前に行うと漏れが発生するおそれがあります。 | |
58 | エグゾースト·システムのすべての構成部品の取付け状態、およびスムーズに動くかどうかを点検します。 | ||
59 | エンジン作動時に、漏れの有無を点検します。 |
オイル·パン
ベルト·テンショナ
番号 | 名称 | エンジン | エンジン 651.901/930 | ||
BA13.25-P-1002-01W | ガイド·プーリをユニット·キャリアに取り付けるボルト | M8 | Nm | 25 | 45 |
M10 | Nm | 45 | – | ||
アース·ストラップ
エンジン·マウント、エンジン·サポート (ボディ側)
番号 | 名称 | モデル | モデル | |||
BA22.10-P-1005-03E | リヤ·エンジン·サポートをフレーム·フロアに取り付けるボルト | Nm | 70 | 60 | ||
トランスファ·ケース全体
フロント·アクスル·キャリア
番号 | 名称 | モデル | ||
BA33.10-P-1001-01M | フロント·アクスル·キャリアをサイド·メンバに取り付けるボルト | Nm | 180 | |
BA33.10-P-1002-01M | サポート固定部 (ストラット) | Nm | 110 | |
プロペラシャフト
エグゾースト·システム
番号 | 名称 | エンジン | ||
BA49.10-P-1022-01AC | 触媒 / 接続パイプ / パティキュレート·フィルタ間のクランピング·ブラケット·ナット / ボルト | Nm | 35 | |
フレーム·フロア
エアコン·コンプレッサ
番号 | 名称 | エンジン 651 | エンジン 651 | ||
BA83.55-P-1001-01W | エアコン·コンプレッサをユニット·キャリアに取り付けるボルト | Nm | 20 | 20 | |
BA83.55-P-1002-01W | エアコン·コンプレッサをエンジン·サポートに取り付けるボルト | Nm | 20 | 20 | |
エンジン潤滑システム
番号 | 名称 | エンジン | エンジン | ||
BF18.00-P-1001-01Z | エンジン·オイル | 容量 | リッタ | 6.5 | 6.5 |
燃料油脂承認リスト | シート | – | |||
シート | – | ||||
シート | |||||
シート | – | ||||
シート | – | ||||
シート | |||||
シート | |||||
オイル·レベルの点検
番号 | 名称 | エンジン | ||
BF18.00-P-1001-03AD | オイル·レベル | 最高 | mm | 160 |
最低 | mm | 128 | ||
BF18.00-P-1002-03AD | オイル·レベル·ゲージの表示が 128 mm ∼ | 128 mm | オイル補充量 (リッタ) | 2 |
129 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1.5 | ||
131 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1.5 | ||
133 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1.5 | ||
135 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1.5 | ||
137 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1.5 | ||
139 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1 | ||
141 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1 | ||
143 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1 | ||
145 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1 | ||
147 mm | オイル補充量 (リッタ) | 1 | ||
149 mm | オイル補充量 (リッタ) | 0.5 | ||
151 mm | オイル補充量 (リッタ) | 0.5 | ||
153 mm | オイル補充量 (リッタ) | 0.5 | ||
155 mm | オイル補充量 (リッタ) | 0.5 | ||
BF18.00-P-1003-03AD | オイル·レベル·ゲージの表示が 157 ∼ 161 mm (正しいオイル·レベル) | 157 mm | オイル·レベル (リッタ) | 0.0 |
159 mm | オイル·レベル (リッタ) | 0.0 | ||
161 mm | オイル·レベル (リッタ) | 0.0 | ||
BF18.00-P-1004-03AD | オイル·レベル·ゲージの表示が 164 mm ∼ | 164 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.5 |
166 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.5 | ||
168 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.5 | ||
170 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.5 | ||
173 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –1 | ||
クーラント混合比
番号 | 名称 | すべてのエンジン | ||
BF20.00-P-1001-04A | クーラント混合比 | 凍結防止液/水道水 | –37 °C 以下 | 50/50 |
–45 °C 以下 | 55/45 | |||
燃料油脂承認リスト | シート | |||
シート | ||||
ステアリング·ギヤ
001 589 01 16 00
レベル·ゲージ
エンジン·マウント·キー·セット
クランプ
固定用ツール
000 589 40 37 00
120 589 07 21 00
129 589 01 21 00
171 589 01 31 00
ハンド·ポンプ
リフト安全装置
プラグ·セット
テスト·キャップ
129 589 00 91 00
210 589 00 71 00
210 589 00 91 00
ラジエタ·バキューム充填装置
285 589 00 21 00
取付け用ツール
651 589 06 63 00
参照文書
- ad0000p200004a スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し
- ad0000p200004a
- ah0000n000101a セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項
- ah0000p000701sf セルフ·タッピング·ボルトを使用した締結に関する注意事項
- ah2000n208001a クーラントについての注意事項
- ah5410p000101a
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ar0060p0100cw 車両をリフト上に固定
- ar0910p1150cd エア·クリーナ·ハウジングの脱着
- ar0941p131101al コネクタの開閉
- ar0941p8619cd ブースト·エア·ホースの脱着
- ar1320p0001omd ベルト·ドライブ構成部品の脱着
- ar1800p303501t オイル·レベルを点検します
- ar2000p1010cw 冷却システムの漏れを点検します。
- ar2000p1142cw クーラントの排出、注入
- ar2700p0270syz オートマチックトランスミッションへのオイルの充填
- ar3330p0620cwx フロント·アクスル·シャフトの脱着
- ar4020p0200cw ホイール·アライメントを行います。
- ar4110p005009tx コンパニオン·プレートのフィッティング·スリーブを緩める
- ar4610p8000cw ステアリング·カップリングの脱着
- ar4630p0010cw パワー·ステアリング·ポンプの充填およびエア抜き
- ar5410p0003cw バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar6120p1105cy エンジン·アンダ·カバーの脱着
- ar8330p1760cw エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険
- as0000z001301a ハイドロリック·オイルはまちがって飲用したり、皮フへ付着したりすると危険です。
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。
- as4250z000101a ブレーキ·オイルは誤って飲用したり、皮フに付着したり、または眼に入ったりすると非常に危険です。
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�
- wf5850p411001a
- wf5850p411001a コンパニオン·プレートのフィッティング·スリーブを外すためのマンドレル