P09.41-2211-09
1 ボルト
4/2 エア·インテーク·ホース
4/3 インテーク·エア·スクープ
110 ターボチャージャ
110/11 シール·リング
B17/8 ブースト·エア温度センサ
110/2 ブースト·エア·ラジエタ
110/5 ブースト·エア·ホース
110/6 ブースト·エア·パイプ
110/7 ブースト·エア·パイプ
P09.41-2212-09
4 パワー·ステアリング·ポンプ
5 ボルト
6 ボルト
7 クーラント·ホース
8 水冷式オイル·クーラ
150 コネクタ
A9 エアコン·コンプレッサ
P09.41-2213-09
2 クーラント·ホース
3 クーラント·ホース
9 クーラント·ホース
10 クーラント·ホース
15 ボルト
16 シール
17 フィッティング·スリーブ
18 チェック·バルブ
11 クーラント·ポンプ
12 ボルト
13 タイミング·ケース·カバー
14 ボルト
| 脱着 | ||
危険! | 車両がリフトからずり落ちたり、傾いたりすることによって、生命の危険があります。 | 車両をリフト中央に配置し、車両メーカ規定の車両リフティング·ポイントに 4 個のリフト·アームの受台があることを確認します。 | |
危険! | エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります | 車両がひとりでに動き出さないように固定します。 | |
危険! | 燃料に引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。 | 火気、火花、裸電球、および喫煙は厳禁です。 燃料を取り扱う際は保護衣類を着用してください。 | |
危険! | 熱いクーラントが噴出して、皮膚や目にかかって火傷を負ったり、負傷する危険があります。 クーラントを誤って飲み込むと、中毒を起こす危険があります。 | 冷却システムは、必ずクーラント温度が 90°C 以下になってから開きます。 キャップをゆっくりと開き、過圧を逃がします。 クーラントは飲料容器に入れてはいけません。 保護手袋、保護衣類および保護眼鏡を着用して作業を行います。 | |
危険! | バッテリ液から発生する水素ガスに引火して爆発する危険があります。 バッテリ液を誤飲することで、中毒を起こしたり、負傷する危険があります。 電解液は腐食性があるため、損傷した鉛蓄電池を取り扱う際などに、誤って目に入ったり、皮膚に付着したりすると負傷する危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 保護手袋、保護衣類、保護眼鏡を着用します。 バッテリ液を受けるときは、必ず適切な容器を用い、用途を明記します。 | |
危険! | 燃料に引火して爆発する危険があります。 燃料が飛び散って、皮膚や眼が負傷する危険があります。 | 発火原因となるものを危険な領域から遠ざけます。 高圧のかかっているシステムでは作業してはいけません。 | |
1 | バッテリからアース·ケーブルを外します。 | コントロール·ユニットの損傷を防ぐため、バックアップ電源は接続しないでください。 | |
モデル 203 | |||
モデル 209 | |||
| バッテリに関する注意事項 | ||
2 | シリンダ·ヘッド·カバー·トリムを取り外します。 | ||
3 | インテーク·エア·ダクト (4/3) を取り外します。 | ||
4 | エア·クリーナ·ハウジングを取り外します。 | ||
5 | エア·インテーク·ホース (4/2) を取り外します。 | ||
6 | シリンダ·ヘッド·カバーを取り外します。 | ||
7 | 高圧ポンプを取り外します。 | ||
8 | 1 番シリンダのピストンを TDC 位置にします。 | 手動でクランクシャフトを回してエンジンを回転させます。ただし、カムシャフト·スプロケット取付けボルトは回さないでください。 エンジンを逆方向に回転させないでください。 ベルト·プーリ/バイブレーション·ダンパおよびタイミング·ケース·カバー (13) のマークが同一線上に並ぶ必要があります (矢印)。 | |
9 | ノイズ·カプセル·ロワ·ピースを取り外します。 | ||
10 | クーラントを排出します。 | クーラントをラジエタから排出させます。 | |
クーラント混合比 | |||
11 | エンジン·オイルを吸引し、排出します。 | 取付け: 漏れ防止のため、オイル·ドレン·プラグのシールを交換します。 | |
オイル·パンに取り付けるオイル·ドレン·ボルト | |||
エンジン 646.962/963 パティキュレート·フィルタ非装備 | |||
エンジン·オイル | |||
エンジン 646.962/963 パティキュレート·フィルタ装備 | |||
エンジン·オイル | |||
12 | クランクシャフト / スタータ·リング·ギヤ用ロック·ツールを取り付けます。 | ||
13 | チェーン·テンショナを取り外します。 | 取付け: 漏れを防止するため、チェーン·テンショナ·シーリング·リングを交換します。 | |
14 | フロント·カバーをシリンダ·ヘッドから取り外します。 | ||
15 | ブースト·エア·パイプ (110/6) をターボチャージャ (110) およびオルタネータから取り外します。 | その際、ボルト (1) を外します。 | |
16 | コネクタをブースト·エア温度センサ (B17/8) から外します。 | ||
17 | ブースト·エア·ホース (110/5) をインタクーラ (110/2) およびミキシング·チャンバから取り外します。 | 取付け: 漏れを防ぐため、シール·リング (110/11) に損傷がないか点検し、必要に応じて交換します。 ロック·クリップが正しく取り付けられているか注意してください。 | |
そのために固定用クリップを外します。 | |||
18 | ブースト·エア·ホース (110/5) をブースト·エア·パイプ (110/6、110/7) とともに引き出します。 | ||
19 | クーラント·ホース (2、3) をクーラント·サーモスタット·ハウジングから取り外します。 | 取付け: ホース·クランプとクーラント·ホース (2、3) の状態を点検し、損傷している場合は漏れを防ぐため交換します。 | |
フレキシブル·シャフト付きソケット·レンチ (6 mm、ウォーム·ギヤ付きホース·クランプ用) | ソケット·レンチ·セット | ||
フレキシブル·シャフト付きソケット·レンチ (7 mm、ウォーム·ギヤ付きホース·クランプ用) | ソケット·レンチ·セット | ||
20 | V ベルトを取り外します。 | ||
21 | パワー·ステアリング·ポンプ (4) の上方からホルダを取り外します。 | ||
22 | パワー·ステアリング·ポンプ (4) を取り外します。 | ボルト (5) を外しますが、ラインは外しません。 | |
パワー·ステアリング·ポンプをタイミング·ケース·カバーに取り付けるボルト | |||
23 | エアコン·コンプレッサ (A9) からコネクタ (150) の接続を外します。 | ||
24 | ボルト (6) を外します。 | ||
25 | エアコン·コンプレッサ (A9) を取り外します。 | エアコン·コンプレッサ (A9) を、接続されているパイプとともにエンジン·ルーム側面の下方に固定します。 | |
エアコン·コンプレッサをブラケットに取り付けるボルト | |||
26 | クーラント·ホース (7) を水冷式オイル·クーラ (8) から取り外します。 | ホース·クランプとクーラント·ホース (7) の状態を点検し、漏れが生じないように、必要に応じて交換します。 | |
27 | クーラント·ホース (9、10) をクーラント·ポンプ (11) から取り外します。 | ホース·クランプとクーラント·ホース (9、10) の状態を点検し、漏れが生じないように、必要に応じて交換します。 | |
28 | オルタネータを取り外します。 | ||
29 | バイブレーション·ダンパを取り外します。 | ||
30 | ボルト (12) を外します。 | タイミング·ケース·カバー (13) 部分のオイル·パンのボルト (12) を外します。それ以外のオイル·パンのボルトはすべて、ゆるめるだけにします。 | |
オイル·パンをシリンダ·ブロックに取り付けるボルト | |||
トランスミッション·ハウジングをオイル·パンに取り付けるボルト | |||
オイル·パンをタイミング·ケース·カバーに取り付けるボルト | |||
オイル·パンをクランクシャフト·リヤ·キャップに取り付けるボルト | |||
31 | ボルト (14) を外します。 | シリンダ·ヘッドをタイミング·ケース·カバーに取付けるボルト | |
32 | ボルト (15) を外します。 | タイミング·ケース·カバーをシリンダ·ブロックに取り付けるボルト | |
33 | タイミング·ケース·カバー (13) を取り外します。 | 漏れが生じないように、シリンダ·ヘッド·ガスケットとオイル·パン·シールを損傷しないようにします。 | |
| タイミング·ケース·カバーのシーリング·コンパウンド塗布手順に関する注意事項 | ||
取付け: チェック·バルブ (18) の取付け状態に注意してください。 | |||
取付け: 新品のガスケット (16) を挿入します。 フィッティング·スリーブ (17) に注意します。 シーリング·コンパウンド をタイミング·ケース·カバー接合面 (13) に塗布します。 | |||
取付け: ボルト配置図にしたがいます: ↓ | |||
タイミング·ケース·カバーのボルト配置図 | |||
シーリング·コンパウンド Loctite 5970 | |||
| 清掃 | ||
34 | 接合面を清掃します。 | 鋭利な工具やサンド·ペーパは接合面を損傷するため、使用しないでください。 | |
Loctite 7200 | |||
クリーナ·スプレイ「Loctite 7063」(150 ml 入り) | |||
35 | シリンダ·ヘッド·ガスケットとオイル·パン·シールに損傷がないか点検します。 | 損傷しているシリンダ·ヘッド·ガスケットの交換: ↓ | |
シリンダ·ヘッドの脱着 | |||
損傷しているオイル·パン·シールの交換: ↓ | |||
オイル·パンの脱着 | |||
36 | フロント·クランクシャフト·ラジアル·シール·リングを点検します。 | 必要に応じて交換します: ↓ | |
フロント·クランクシャフト·ラジアル·シール·リングの交換 | |||
37 | V ベルト·テンショナを取り外します。 | タイミング·ケース·カバー (13) を交換する場合のみ。 | |
38 | 水冷式オイル·クーラを取り外します。 | タイミング·ケース·カバー (13) を交換する場合のみ。 | |
39 | クーラント·ポンプ (11) を取り外します。 | タイミング·ケース·カバー (13) を交換する場合のみ。 | |
40 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
41 | 冷却システムの漏れを点検します。 | 新しいシリンダ·ヘッド·ガスケットを取り付けたエンジンの場合、必ずエンジンが作動温度に達してから、冷却システムのプレッシャ·テストを行います。 | |
42 | エンジン·オイル·レベルを点検します。 | ||
オイル·レベル | |||
オイル·レベル·ゲージの表示が 132 mm ∼ 160 mm (オイル·レベルが低すぎる) | |||
オイル·レベル·ゲージの表示が 162 mm ∼ 164 mm (正しいオイル·レベル) | |||
オイル·レベル·ゲージの表示が 166 mm ∼ 174 mm (オイル·レベルが高すぎる) | |||
| |||
| |||
| 規定のエンジン·オイル (サービス) 一覧表 | ||
43 | エンジン作動時に、オイル漏れを点検します。 | ||
44 | エンジンを始動し、フューエル·システムの漏れを点検します。 | ||
45 | 基本プログラミングを実施します。 | モデル 203 | |
モデル 209 | |||
46 | 故障メモリを読み出し、消去します。 | 組立て作業、テスト作業、ケーブルの引き抜き、またはシミュレーションで故障メモリが保存された場合は、作業終了後に故障メモリについての作業を行い、これを消去する必要があります。 | |
| Star Diagnosis を接続し、故障メモリを読み取ります。 | ||
故障診断システム、Star Diagnosis | |||
47 | 機能点検を行います。 |
シリンダ·ヘッドの締付けトルク
番号 | 名称 | エンジン | ||
BA01.30-P-1001-01I | シリンダ·ヘッドをタイミング·ケース·カバーに取り付けるボルト | M8 | Nm | 20 |
シリンダ·ブロック、タイミング·ケース·カバー、エンド·カバー
オイル·パン
番号 | 名称 | エンジン 646.951/ | ||
BA01.45-P-1001-01G | オイル·パンをシリンダ·ブロックに取り付けるボルト | M6 | Nm | 9 |
M8 | Nm | 20 | ||
M10 | Nm | – | ||
BA01.45-P-1002-01G | トランスミッション·ハウジングをオイル·パンに取り付けるボルト | Nm | 40 | |
BA01.45-P-1003-01G | オイル·パンに取り付けるオイル·ドレン·ボルト | M12 | Nm | – |
M14 | Nm | 30 | ||
BA01.45-P-1004-01G | オイル·パンをタイミング·ケース·カバーに取り付けるボルト | M6 | Nm | 9 |
BA01.45-P-1005-01G | オイル·パンをクランクシャフト·リヤ·キャップに取り付けるボルト | M6 | Nm | 9 |
パワー·ステアリング·ポンプ
番号 | 名称 | モデル 203 | モデル 203 | モデル 209 | ||
BA46.30-P-1001-01D | パワー·ステアリング·ポンプをタイミング·ケースに取り付けるボルト | Nm | 20 | 20 | 20 | |
エアコン·コンプレッサ
番号 | 名称 | エンジン | エンジン 646.966 | |
BA83.55-P-1001-01H | エアコン·コンプレッサをホルダに取り付けるボルト | Nm | 20 | 20 |
エンジン潤滑システム
番号 | 名称 | エンジン | ||
BF18.00-P-1001-01A | エンジン·オイル | 容量 | リッタ | 6.5 |
燃料油脂承認リスト | シート | |||
シート | ||||
シート | ||||
シート | ||||
シート | ||||
シート | ||||
シート | ||||
エンジン潤滑システム
番号 | 名称 | エンジン | ||
BF18.00-P-1001-01S | エンジン·オイル | 容量 | リッタ | 6.5 |
燃料油脂承認リスト | シート | |||
シート | ||||
シート | ||||
オイル·レベルの点検
番号 | 名称 | エンジン | ||
BF18.00-P-1001-03OA | オイル·レベル | 最高 | mm | 163 |
最低 | mm | 139 | ||
BF18.00-P-1002-03OA | オイル·レベル·ゲージの表示が 132 mm ∼ | 132 mm | オイル補充量 (リッタ) | +2.8 |
134 mm | オイル補充量 (リッタ) | +2.6 | ||
136 mm | オイル補充量 (リッタ) | +2.4 | ||
138 mm | オイル補充量 (リッタ) | +2.2 | ||
140 mm | オイル補充量 (リッタ) | +2.0 | ||
142 mm | オイル補充量 (リッタ) | +1.8 | ||
144 mm | オイル補充量 (リッタ) | +1.6 | ||
146 mm | オイル補充量 (リッタ) | +1.4 | ||
148 mm | オイル補充量 (リッタ) | +1.3 | ||
150 mm | オイル補充量 (リッタ) | +1.1 | ||
152 mm | オイル補充量 (リッタ) | +0.9 | ||
154 mm | オイル補充量 (リッタ) | +0.8 | ||
156 mm | オイル補充量 (リッタ) | +0.6 | ||
158 mm | オイル補充量 (リッタ) | +0.4 | ||
160 mm | オイル補充量 (リッタ) | +0.3 | ||
BF18.00-P-1003-03OA | オイル·レベル·ゲージの表示が 162 ∼ 164 mm (正しいオイル·レベル) | 162 mm | オイル·レベル (リッタ) | 0.0 |
163 mm | オイル·レベル (リッタ) | 0.0 | ||
164 mm | オイル·レベル (リッタ) | 0.0 | ||
BF18.00-P-1004-03OA | オイル·レベル·ゲージの表示が 166 mm ∼ | 166 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.3 |
168 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.4 | ||
170 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.5 | ||
172 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.6 | ||
174 mm | オイル吸引量 (リッタ) | –0.7 | ||
クーラント混合比
番号 | 名称 | すべてのエンジン | ||
BF20.00-P-1001-04A | クーラント混合比 | 凍結防止液/水道水 | –37 °C 以下 | 50/50 |
–45 °C 以下 | 55/45 | |||
燃料油脂承認リスト | シート | |||
シート | ||||
120 589 07 21 00
レベル·ゲージ
ゲージ
120 589 06 21 00
リペア·マテリアル
番号 | 名称 | 注文番号 |
BR00.45-Z-1013-01A | シーリング·コンパウンド Loctite 5970 | A 003 989 98 20 |
BR00.45-Z-1038-04A | Loctite 7200 | Henkel Loctite Deutschland GmbH 社 |
BR00.45-Z-1046-04A | クリーナ·スプレイ「Loctite 7063」(150 ml 入り) | A 001 986 71 71 10 |
参照文書
- ad0000p200004a スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し
- ad0000p200004a
- ah0140p100001e タイミング·ケース·カバーのシーリング·コンパウンド塗布手順に関する注意事項
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ah5410p000101a
- ar0019p0200p 基本プログラミングの実施
- ar0019p0200q 基本プログラミングの実施
- ar0100p005001a シーリング·コンパウンドの取除き
- ar0120p501402a シリンダ·ヘッド·カバー·トリムの脱着
- ar0120p5014pm シリンダ·ヘッド·カバーの脱着
- ar0130p5700pm シリンダ·ヘッドのフロント·カバーの脱着
- ar0130p5800pm シリンダ·ヘッドの脱着
- ar0140p800001t タイミング·ケース·カバーのボルト配置図
- ar0145p7500pm オイル·パンの脱着
- ar0320p3000pm フロント·クランクシャフト·ラジアル·シール·リングの交換
- ar0330p1600pm ベルト·プーリ / バイブレーション·ダンパの脱着
- ar0330p5000pp クランクシャフト/スタータ·リング·ギヤ用ロック·ツールの脱着
- ar0510p7800t チェーン·テンショナの脱着
- ar0702p1020pm 高圧ポンプ脱着
- ar0910p1150pm エア·クリーナ·ハウジングの脱着
- ar1322p1202pm V ベルトの脱着
- ar1325p3200pm ベルト·テンショナの脱着
- ar1540p5032pm オルタネータ脱着
- ar1800p303501t オイル·レベルを点検します
- ar1830p3481pm 水冷式オイル·クーラのオイル·フィルタからの脱着
- ar2000p1010p 冷却システムの漏れ点検
- ar2000p1142hb
- ar2000p1142hb クーラントの排出、注入
- ar2010p1271pm クーラント·ポンプの脱着
- ar5410p0003p バッテリのアース·ラインの脱着
- ar5410p0003q バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar9430p5300p ノイズ·カプセル·ロワ·ピースの脱着
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険
- as0716z000101a 燃料に引火して爆発する危険があります。 燃料が飛び散って、皮膚や眼が負傷する危険があります。
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�
- bb0040p022302a 乗用車、トランスポータ用規定エンジンオイル(メンテナンス)の一覧表