図はモデル 906.735 |
1 | バルブ保護キャップ |
2 | ユニオン・ナット |
3 | バルブ・ステム |
4 | シーリング・リング |
5 | タイヤ空気圧センサ |
6 | ボルト |
D40.15-0026-05
| 取外し | ||
1 | タイヤ付きホイールを取り外します。 |
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モデル 906 | |||
2 | タイヤを取り外します。 | ||
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3 | ユニオン・ナット (2) をバルブ・ステム (3) から取り外します。 | ||
4 | タイヤ空気圧センサ (5) を、バルブ・ステム (3) とともに取り外します。 | ||
5 | バルブ・ステム (3) を取り外します。 | タイヤ空気圧センサ (5) 再使用の場合 | |
| 清掃 | ||
6 | タイヤ空気圧センサ (5) を清掃します。 | タイヤ空気圧センサ (5) 再使用の場合 | |
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タイヤ空気圧センサ (5) はタイヤフィット (タイヤ・シーリング・コンパウンド) 取付け後、再使用できません。 | |||
7 | ディスク・ホイールのバルブ穴付近を清掃します。 | ||
| 取付け | ||
8 | ボルト (6) をタイヤ空気圧センサ (5) のガイドに挿入し、バルブ・ステム (3) を軽く手で締めます。 | | |
ボルト (6)、バルブ・ステム (3) およびユニオン・ナット (2) を交換します。 | |||
9 | バルブ・ステム (3) をディスク・ホイールのバルブ穴に挿入します。 | ||
10 | ユニオン・ナット (2) を締め付けます。 | | |
ユニオン・ナット (2) の破断ディスクは、締め付けの際、まずバルブ・ステム (3) がタイヤ空気圧センサ (5) にねじ込まれるようになっています。破断ディスクの破断が感じられた後に、バルブ・ステム (3) をディスク・ホイールにねじ込みます。 | |||
バルブ・ボディのユニオン・ナット | |||
11 | タイヤを取り付けます。 | ||
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12 | タイヤ付きホイールを取り付けます。 |
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モデル 906 | |||
13 | タイヤ空気圧センサ (5) の新しいポジションをダイアグノシス・システムで認識します。 | ||
| モデル 636, 639 | ||
| モデル 906 |
参照文書
- ad0000d200004sd
- ad0000s200004s スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し
- ar4010d1100h
- ar4010s1030s タイヤの交換
- ar4010s1100s ホイールの脱着