ar0703p1010mt

レールの脱着

種別 ar · トピック 07.03 · バージョン 0700 · 2020-03-23

適用: エンジン 133 モデル 117, 156, 176 エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

位置付け

機能グループ 1 エンジン › 07 混合気生成 › 07.03 インジェクション・ノズル、インジェクション・バルブ、ライン — シリーズ 117 · シリーズ 156 · シリーズ 176 · シリーズ 242 · シリーズ 246(モデル 2**)

EinPAS 15 エンジン › 15.45 エンジンマネジメント › 15.45.42 フューエルディストリビュータ/レール/ノズル/インジェクタ — シリーズ 117 · シリーズ 156 · シリーズ 176 · シリーズ 242 · シリーズ 246(モデル 2**)

エンジン/トランスミッションにも適用: 133 ***, 270 ***

AR07.03-P-1010MT

レールの脱着

06.03.2020

エンジン

133 モデル 117, 156, 176

エンジン

270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

変更事項

20.11.2019

ドキュメント全体を改訂

レールの脱着

図はモデル246.242

1

レール

1s

ボルト

2

ホールディングクランプ

3

高圧ライン

4

ハイプレッシャポンプ

Y76

フューエルインジェクタ

P07.03-2300-12

レールの脱着

図はモデル246.242

5

ボルト

6

フューエルリターンライン

6T

リターンライン分離箇所

7

低温回路エクスパンションタンク

8

ホルダ

9

エアインテークパイプ

10

コネクタ

11

パージライン

12

バキュームライン(ダイヤフラムカプセルへ)

13

バキュームライン(バキュームポンプへ)

14

ラムダセンサプラグホルダ

15

オイルレベルゲージガイドパイプホルダボルト

P07.03-2334-06

危険

燃料に引火して爆発する危険があります。 燃料が飛び散って、皮膚や眼が負傷する危険があります。

火気を危険範囲から取り除きます。
システムに圧力がかかっているときは、作業を行わないでください。

AS07.16-Z-0001-01A

危険

燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。

喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。燃料は、必ず専用の容器に注入し、品名を明記します。
燃料を取り扱う際は保護衣類を着用してください。

AS47.00-Z-0001-01A

警告

エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。

不意に発進しないように車両を固定します。身体にフィットした作業着を着用します。熱を持った部分や作動している部分に触れないようにしてください。

AS00.00-Z-0005-01A

警告

高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。

作業時には、必ず保護手袋、保護衣類、および必要に応じて保護眼鏡を着用してください。

AS00.00-Z-0002-01A

注意

先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。

尖ったバリなどが残っている車両部品を取り扱う際は、必ず保護手袋を着用します。
修理プレートのエッジを削り取ります。

AS00.00-Z-0017-01A

注意

エンジン・オイルを取り扱う際、皮膚や目を負傷する危険。 エンジン・オイルの誤飲による中毒の危険

保護手袋、保護衣類および保護眼鏡を着用して作業を行います。
エンジン・オイルを飲料容器に入れないでください。

AS18.00-Z-0001-01A

部品注意事項

回転角度で調整する締付法にしたがい作られたボルト接続部の注意事項

AH00.00-P-0020-01A

部品注意事項

静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項

AH54.00-P-0001-01A

部品注意事項

汚れおよび異物による損傷防止に関する注意事項

AH00.00-P-5000-01A

異なる作用長の差込み、接続用ツールを使用する場合の 締付けトルク算出のための注意事項

AH00.00-P-0015-01CW

ガソリン直接噴射の作業に関する一般注意事項

AH07.00-P-2000-01A

セーフティ関連の構成部品に関する注意事項

AH00.00-Z-0019-01A

取外し

1

アースラインをバッテリから取り外します。

AR54.10-P-0003NKB

部品注意事項

バッテリに関する注意事項

AH54.10-P-0001-01A

2

アッパエンジンカバーを取り外します。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176
エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AP01.10-P-2405-01A

3

低温回路を空にします。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AR20.00-P-1144MTA

4

ボルト (5) を外し、リターンライン (6) を露出させます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

5

リターンライン (6) をセパレーションポイント (6T) から取り外し、取り出します。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AR09.41-P-1311-01AL

6

低温回路エクスパンションタンク (7) をホルダとともに取り外します。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AR20.30-P-4951MTA

7

バルブリフトスイッチオーバアクチュエータを取り外します。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 246.2
コード A14 装備 (カムトロニック)

AR05.20-P-6500MT

8

高圧ポンプ (4) から防音材を取り外します。

9

パージライン (11) をインタークーラから外し、露出させます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

10

パージプレッシャセンサからコネクタ (10) をロック解除して外し、露出させて脇に置きます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

11

全負荷ブリードラインのホルダ (8) をエアインテークパイプ (9) から取り外し、パージライン (11) を接続したまま脇へ置きます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176


パージライン (11) およびブリードラインを強く曲げすぎないようにします。
これを守らないとこれが破損し、交換しなければならなくなります。

12

バキュームライン (12) をターボチャージャダイヤフラムカプセルから取り外し、露出させて脇に置きます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

13

バキュームライン (13) をバキュームポンプから取り外し、露出させて脇に置きます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

14

ラムダセンサプラグ (14) のホルダをシリンダヘッドカバーから取り外します。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

15

オイルレベルゲージガイドパイプホルダボルト (15) をシリンダヘッドカバーから外します。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

オイルレベルゲージガイドパイプはオイルパン内に残しておきます。

16.1

エンジンケーブルハーネスのボルトをシリンダヘッドカバーから外し、エンジンケーブルハーネスを脇に置きます。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2


ラインを折り曲げたり、テンションをかけたりしてはいけません。
これを守らないと、損傷するおそれがあります。

16.2

エンジンケーブルハーネスをシリンダヘッドカバーから取り外し、脇に置きます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AR01.00-P-2410-02MTA


ラインを折り曲げたり、テンションをかけたりしてはいけません。
これを守らないと、損傷するおそれがあります。

17

高圧燃料回路のフューエルプレッシャを取り外します。

AR07.03-P-1460-02MM

18

レール (1) と高圧ポンプ (4) の間の高圧ライン (3) を取り外し、開口部を適切なストッププラグで塞ぎます。


高圧ライン (3) を折ったり曲げたりしないでください。
これを守らないと漏れや損傷が生じる原因となります。

リング・レンチ・インサート

*000589690300

プラグ·セット

*129589009100

19

エアインテークパイプ全体を取り外します。

エンジン 270 モデル 117, 156
コード 494 装備 (米国仕様)

AR09.10-P-8131MTU

ブリードライン、オイルセパレータおよびエアインテークパイプは相互にしっかりと接続されています。したがってオイルセパレータ、ブリードラインおよびエアインテークパイプは、接続を外してから交換してください。

20

部分負荷および全負荷ブリードラインをエアインテークパイプから引き抜き、脇に置きます。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2
コード 494 非装備 (米国仕様)

AR09.10-P-8131MT

21

パージライン (11) のバキュームラインを、エンジンケーブルハーネスおよびエンジンオイル用フィラネックのクリップから外し、脇に置きます。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2
コード 494 非装備 (米国仕様)

AR09.10-P-8131MT

22

エンジンケーブルハーネスをエアインテークパイプおよびシリンダヘッドカバーのクリップから外します。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2
コード 494 非装備 (米国仕様)

AR09.10-P-8131MT

23

燃料プレッシャ/温度センサのコネクタをロック解除して外します。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

24

コネクタをボリュームコントロールバルブからロック解除し外します。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

25

フューエルインジェクタ (Y76) のコネクタをロック解除して外します。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

26

ボルト (1s) を締め付け説明図とは逆の順序で外します。

AR07.03-P-1010-06MR

27

レール (1) とフューエルインジェクタ (Y76) の間のホールディングクランプ (2) を取り外します。

28

フューエルインジェクタに、該当するシリンダに対するマークを付けます。

フューエルインジェクタ (Y76) を再使用する場合は、シリンダの中の前に取り付けられていた場所にはめ込みます。

29

フューエルインジェクタ (Y76) からレール (1) を引き抜きます。

30

フューエルインジェクタ (Y76) を取り外し、インジェクタシャフトボアを適切なストッププラグで塞ぎます。

AR07.03-P-0004MT

レール (1) は必ずフューエルインジェクタ (Y76) と一緒にのみ取り付けるため、すべてのフューエルインジェクタ (Y76) を取り外します。

フューエルインジェクタ (Y76) が固定されている場合

↓

フューエルインジェクタ (Y76) を取り外します。


AR07.03-P-0004-03MM

プラグ

*270589039100

プラー

*278589003300

清掃

31

フューエルインジェクタ (Y76) のフューエルコネクタを清掃します。


清掃時、フューエルコネクタを下方に保持してください。
これを守らないと開口部に汚れが入り込み、フューエルインジェクタ (Y76) の機能停止を引き起こします。

取付用クリーナ

*BR00.45-Z-1028-04A

点検

32

フューエルインジェクタ (Y76) に損傷がないか点検します。

不具合がみられる場合は、

↓

フューエルインジェクタ (Y76) を交換します。

33

高圧ライン (3) を点検し、必要に応じて交換します。

AR07.03-P-1010-03MM


取り付け前に高圧ライン (3) のコニカルニップルを点検します。
漏れや損傷を防ぐため。

取付用クリーナ

*BR00.45-Z-1028-04A

取付け

34

レール (1) のフューエルインジェクタ (Y76) の シーリングパッケージを交換します。

AR07.03-P-0004-02MM

取付用クリーナ

*BR00.45-Z-1028-04A

マンドレル

*278589011500

35

フューエルインジェクタ (Y76) のシールリングおよびシールを交換します。

フューエルインジェクタ (Y76) を再使用する場合

AR07.03-P-0004-01MM


シールリングを取り付けた後に、フューエルインジェクタ (Y76) を取り付けます。
シールリングは湿度の影響を受けると膨張するため、取り付け時に損傷するおそれがあります。

取付用クリーナ

*BR00.45-Z-1028-04A

取付け用ツール

*272589004300

36

フューエルインジェクタ (Y76) をレール (1) に差し込み、ホールディングクランプ (2) で固定します。

フューエルインジェクタ (Y76) を交換する場合は、輸送用保護キャップを取り除いた後すぐにフューエルインジェクタを取り付けます。これを守らないと、漏れが生じます。

フューエルインジェクタ (Y76) に対するレール (1) の位置が正しいことに注意してください。これを行わない場合、フューエルインジェクタ (Y76) のシーリングパッケージが損傷します。

フューエルインジェクタ (Y76) を再使用する場合は、シリンダの中の前に取り付けられていた場所に配置します。

フューエルインジェクタ (Y76) はレール (1) と同時にのみ取り付けます。

ホールディングクランプ (2) を交換します。

37

インジェクタシャフトボアのストッププラグを取り除きます。

プラグ

*270589039100

38

レール (1) をフューエルインジェクタ (Y76) とともに取り付けます。

39

レール (1) のボルト (1s) を締付け説明図にしたがってねじ込みます。

AR07.03-P-1010-06MR

フューエルディストリビュータをシリンダヘッドカバーに取り付けるボルト

*BA07.52-P-1001-01H

40

レール (1) および高圧ポンプ (4) の間に高圧ライン (3) を取り付けます。

AR07.03-P-1010-02MT


高圧ライン (3) を折ったり曲げたりしないでください。
これを守らないと漏れや損傷が生じる原因となります。

フューエルラインをフューエルディストリビュータに取り付けるユニオンナット

*BA07.03-P-1001-01F

フューエルラインを高圧ポンプに取り付けるユニオンナット

*BA07.03-P-1002-01F

リング・レンチ・インサート

*000589690300

41

フューエルインジェクタ (Y76) のコネクタを接続してロックします。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

42

コネクタをボリュームコントロールバルブに接続してロックします。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

43

燃料プレッシャ/温度センサにコネクタを接続してロックします。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

44

エンジンケーブルハーネスをエアインテークパイプおよびシリンダヘッドカバーにクリップ留めします。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2
コード 494 非装備 (米国仕様)

AR09.10-P-8131MT

45

パージライン (11) のバキュームラインを、エンジンケーブルハーネスおよびエンジンオイル用フィラネックにクリップ留めします。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2
コード 494 非装備 (米国仕様)

AR09.10-P-8131MT

46

部分負荷および全負荷ブリードラインをエアインテークパイプに取り付けます。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2
コード 494 非装備 (米国仕様)

AR09.10-P-8131MT

47

エアインテークパイプを取り付けます。

エンジン 270 モデル 117, 156
コード 494 装備 (米国仕様)

AR09.10-P-8131MTU

48.1

シリンダヘッドカバーにエンジンケーブルハーネスを取り付けます。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

48.2

エンジンケーブルハーネスをシリンダヘッドカバーに取り付け、正しく取り回されているか点検します。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AR01.00-P-2410-02MTA

49

ラムダセンサプラグホルダ (14) をシリンダヘッドカバーに取り付け、クーラントラインおよびラムダセンサプラグをホルダにクリップ留めします。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

50

オイルレベルゲージガイドパイプをシリンダヘッドカバーに取り付けます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

ガイドチューブをシリンダヘッドカバーに取り付けるボルト

*BA01.45-P-1003-01V

51

バキュームライン (13) をバキュームポンプに取り付けます。

バキュームライン (13) をエンジンオイル用フィラネックのホルダにクリップ留めし、正しい配線の取り回しに注意します。

52

バキュームライン (12) をターボチャージャダイヤフラムカプセルに取り付けます。

バキュームライン (12) は、エンジンオイル用フィラネックのホルダにクリップ留めしないでください。正しい配線の取り回しに注意してください。

53

全負荷ブリードラインのホルダ (8) をエアインテークパイプ (9) に取り付けます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

シールリングを交換します。

54

パージプレッシャセンサにコネクタ (10) を取り付けます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

55

パージライン (11) をインタークーラに取り付けます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

正しい配線の取り回しに注意してください。

56

防音材を高圧ポンプ (4) に取り付けます。

57

バルブリフトスイッチオーバアクチュエータを取り付けます。

エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 246.2
コード A14 装備 (カムトロニック)

AR05.20-P-6500MT

58

低温回路エクスパンションタンク (7) をホルダとともに取り付けます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

59

リターンライン (6) を取り付け、接続してロックします。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AR09.41-P-1311-01AL

60

低温回路の注入およびエア抜きを行います。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AR20.00-P-1144MTA

61

アースラインをバッテリに取り付けます。

AR54.10-P-0003NKB

部品注意事項

バッテリに関する注意事項

AH54.10-P-0001-01A

62

故障メモリを車両ダイアグノシスシステムで読み出し、必要に応じて消去します。

AD00.00-P-2000-04A

63

インジェクタボリューム調整 (IMA) コード入力を、エンジンマネジメント (MCM) コントロールユニットに保存します。

新しいフューエルインジェクタ (Y76) を取り付ける場合

AD00.00-P-2000-04A

点検

64

高圧燃料回路の気密性を点検します。

AR07.03-P-1010-04MM

AD00.00-P-2000-04A

65

エンジンテスト走行を行い、エンジンの機能および気密性を点検します。

66

アッパエンジンカバーを取り付けます。

エンジン 133 モデル 117, 156, 176
エンジン 270 モデル 117, 156, 176, 242, 246.2

エンジン 133 モデル 117, 156, 176

AP01.10-P-2405-01A

オイルパン

番号

名称

エンジン 133.980

BA01.45-P-1003-01V

ガイドチューブをシリンダヘッドカバーに取り付けるボルト

Nm

9

インジェクションノズル、インジェクタ、ライン

番号

名称

エンジン 133.980

エンジン 270

BA07.03-P-1001-01F

フューエルラインをフューエルディストリビュータに取り付けるユニオンナット

ステップ1

Nm

15

15

ステップ2

∡°

90

75

ステップ3

∡°

–

25

インジェクションノズル、インジェクタ、ライン

番号

名称

エンジン 133.980

エンジン 270

BA07.03-P-1002-01F

フューエルラインを高圧ポンプに取り付けるユニオンナット

ステップ1

Nm

15

15

ステップ2

∡°

90

75

ステップ3

∡°

–

25

フューエルディストリビュータ

番号

名称

エンジン 133.980

エンジン270

BA07.52-P-1001-01H

フューエルディストリビュータをシリンダヘッドカバーに取り付けるボルト

Nm

9

8

レールの脱着
レールの脱着
レールの脱着
レールの脱着

270 589 03 91 00

プラグ

129 589 00 91 00

プラグ·セット

272 589 00 43 00

取付け用ツール

000 589 69 03 00

リング・レンチ・インサート

レールの脱着
レールの脱着

278 589 00 33 00

プラー

278 589 01 15 00

マンドレル

リペア・マテリアル

番号

名称

注文番号

BR00.45-Z-1028-04A

取付用クリーナ

A 000 986 56 01

参照文書