P20.00-0238-06
エンジン 602.982 のク一ラント·サ一キュレ一ション説明図
1 ク一ラント·リザ一バ·タンク、1.4 barの 1 段式キャップ装着
1a シリカゲル·キャニスタ
2 ラジエタ
3 ク一ラント·テンパラチャ·レギュ一レ一タ
4 ク一ラント·ポンプ
5 水冷式オイル·ク一ラ付きオイル·フィルタ
6 ヒ一タ熱交換器
7 ク一ラント·リザ一バ·タンクのブリ一ダ·ライン
A31 ヒ一タ·サプライ·ユニット
A31y1 左デュオ·バルブ
A31y2 右デュオ·バルブ
A ク一ラント·リタ一ン·ライン
B ク一ラント·フィ一ド·ライン
D バイパス·モ一ド (水温 < 85∘ C)
E ミックス·モ一ド ( 85∘ C < 水温 < 94∘ C) :サ一モスタットが開き、ク一ラント循環開始
F 冷却モ一ド (94∘ C < 水温) :サ一モスタットは開いたままで、ク一ラント完全循環
M エンジン
S ウインドウ·ウォッシャ·タンク、ク一ラントで保温
Zh ヒ一タ·ユニット、水温 <5° C および 70° C < 水温
P20.00-0398-06
エンジン 602.983 のク一ラント·サ一キュレ一ション説明図
1 ク一ラント·リザ一バ·タンク
2 ラジエタ
3 サ一モスタット
4 ク一ラント·ポンプ
5 ヒ一タ·バルブ
6 電動バルブ
7 オ一バフロ一·ホ一ス
8 ヒ一タ熱交換器
9 電動ポンプ
10 フュ一エル·ク一ラ
A ク一ラント·リタ一ン·ライン
B ク一ラント·フィ一ド·ライン
C ブリ一ダ
D バイパス·モ一ド (水温 < 85∘ C)
E ミックス·モ一ド (85° C < 水温 < 94° C)
F 冷却モ一ド (94° C < 水温)
M エンジン
ZH ヒ一タ·ユニット
P20.00-0236-06
エンジン 605、オイル·パンにオイル·ク一ラ搭載車種のク一ラント·サ一キュレ一ション説明図
1 ク一ラント·リザ一バ·タンク、シリカゲル·キャニスタ (1a) 装備
2 ラジエタ
3 ク一ラント·テンパラチャ·レギュレ一タ
4 ク一ラント·ポンプ
5 オイル·パン·のオイル·ク一ラ
6 ヒ一タ熱交換器
7 ク一ラント·リザ一バ·タンクのブリ一ダ·ライン
A31 ヒ一タ·サプライ·ユニット
A31y1 左デュオ·バルブ
A31y2 右デュオ·バルブ
A ク一ラント·リタ一ン·ライン
B ク一ラント·フィ一ド·ライン
D バイパス·モ一ド (水温 < 85∘ C)
E ミックス·モ一ド (85∘ C < 水温 < 94∘ C) :サ一モスタットが開き、ク一ラント循環開始
F 冷却モ一ド (94∘ C < 水温) :サ一モスタットは開いたままで、ク一ラント完全循環
M エンジン
S ウインドウ·ウォッシャ·タンク、ク一ラントで保温
P20.00-0237-06
エンジン 605、オイルフィルタにオイル·ク一ラ搭載車種のク一ラント·サ一キュレ一ション説明図
1 ク一ラント·リザ一バ·タンク、シリカゲル·キャニスタ (1a) 装備
2 ラジエタ
3 ク一ラント·テンパラチャ·レギュレ一タ (エンジン温間時の位置)
4 ク一ラント·ポンプ
5 オイル·フィルタ、オイル·ク一ラ装備
6 ヒ一タ熱交換器
7 ク一ラント·リザ一バ·タンクのブリ一ダ·ライン
8 エンジン 605.960:オ一バフロ一·タンク (リザ一バ·タンクの 2 段式キャップを通じて流入)
A31 ヒ一タ·サプライ·ユニット
A31y1 左デュオ·バルブ
A31y2 右デュオ·バルブ
A ク一ラント·リタ一ン·ライン
B ク一ラント·フィ一ド·ライン
C ク一ラント·リザ一バ·タンクのブリ一ダ·ライン
D バイパス·モ一ド (水温 < 80∘ C)
E ミックス·モ一ド (80∘ C < 水温 < 94∘ C ) :サ一モスタットが開き、ク一ラント循環開始
F 冷却モ一ド (94∘ C < 水温 ) : サ一モスタットは開いたままで、ク一ラント完全循環
M エンジン
S ウインドウ·ウォッシャ·タンク、ク一ラントで保温
a シリンダ·ブロックから
b シリンダ·ヘッドへ
P20.00-0232-06
モデル 210 のエンジン 606.912、オイル·フィルタにオイル·ク一ラ搭載車種のク一ラント·サ一キュレ一ション説明図
1 2 段式キャップ
2 ク一ラント·リザ一バ·タンク、シリカゲル·キャニスタ装備
3 ラジエタ
4 ク一ラント·テンパラチャ·レギュレ一タ (エンジン温間時の位置)
5 ク一ラント·ポンプ
6 オイル·フィルタ、オイル·ク一ラ装備
8 ヒ一タ熱交換器
A31 ヒ一タ·サプライ·ユニット
A31y1 左デュオ·バルブ
A31y2 右デュオ·バルブ
A ク一ラント·リタ一ン·ライン
B ク一ラント·フィ一ド·ライン
C ク一ラント·リザ一バ·タンクのブリ一ダ·ライン
D バイパス·モ一ド (水温 < 85∘ C)
E ミックス·モ一ド (85∘ C < 水温 < 94∘ C) :サ一モスタットが開き、ク一ラント循環開始
F 冷却モ一ド (94∘ C < 水温) :サ一モスタットは開いたままで、ク一ラント完全循環
M エンジン
S ウインドウ·ウォッシャ·タンク、ク一ラントで保温
a シリンダ·ブロックから
b シリンダ·ヘッドへ
P20.00-0275-06
モデル 140 のエンジン 606.961、ホイ一ル·ハウスにオイル·ク一ラ搭載車種のク一ラント·サ一キュレ一ション説明図
1 ク一ラント·リザ一バ·タンク、シリカゲル·キャニスタ (1a) 装備
2 ラジエタ
3 ク一ラント·テンパラチャ·レギュレ一タ (エンジン温間時の位置)
4 ク一ラントポンプ
6 ヒ一タ熱交換器
7 ク一ラント·リザ一バ·タンクのブリ一ダ·ライン
8 オ一バフロ一·タンク
A31 ヒ一タ·サプライ·ユニット
A31y1 左デュオ·バルブ
A31y2 右デュオ·バルブ
A ク一ラント·リタ一ン·ライン
B ク一ラント·フィ一ド·ライン
C ク一ラント·リザ一バ·タンクのブリ一ダ·ライン
D バイパス·モ一ド (水温< 80° C)
E ミックス·モ一ド (80° C < 水温 < 94° C) :サ一モスタットが開き、ク一ラント循環開始
F 冷却モ一ド (94° C < 水温) :サ一モスタットは開いたままで、ク一ラント完全循環
G バルブ動作時のヒ一タ·サプライ (駐車時はク一リング·ダウン)
H バルブ非動作時のヒ一タ·サプライ
K バイパス
M エンジン
R ヒ一タ·サプライ·ユニット (A31)、リタ一ン·ライン
S ウインドウ·ウォッシャ·タンク、ク一ラントで保温
Z ヒ一タ·サプライ·ユニット (A31)、フィ一ド·ライン
P20.00-0312-57
モデル 210 のエンジン 606.962、ホイ一ル·ハウスにオイル·ク一ラ搭載車種のク一ラント·サ一キュレ一ション説明図
1 2 段式キャップ
2 ク一ラント·リザ一バ·タンク、シリカゲル·キャニスタ装備
3 ラジエタ
4 ク一ラント·テンパラチャ·レギュレ一タ (エンジン温間時の位置)
5 ク一ラント·ポンプ
8 ヒ一タ熱交換器
A31 ヒ一タ·サプライ·ユニット
A31y1 左デュオ·バルブ
A31y2 右デュオ·バルブ
A ク一ラント·リタ一ン·ライン
B ク一ラント·フィ一ド·ライン
C ク一ラント·リザ一バ·タンクのブリ一ダ·ライン
D バイパス·モ一ド (水温 < 85∘ C)
E ミックス·モ一ド (85∘ C < 水温 < 94∘ C) :サ一モスタットが開き、 ク一ラント循環開始
F 冷却モ一ド (94∘ C < 水温) :サ一モスタットは開いたままで、ク一ラント完全循環
M エンジン
S ウインドウ·ウォッシャ·タンク、ク一ラントで保温
参照文書
- gf2030p1000a エクスパンション·タンク·キャップの配置/ 役割 / 機能