モデル 202
導入時期/変更/新規事項
生産国 | モデル | LL | 生産工場 | 車台番号 | 車台番号 | 導入時期 | 導入時期 | 変更の内容および理由 | 参照/注意事項 |
202 | 95年9月1日以降 | モデル 210 と共通化 |
P33.20-0304-01
モデル 202 のリバウンド·ストッパが内蔵されたサポ一ト·ジョイントは、モデル 210 と共通化されました。
それにより次のことが変更になります。
- アッパ·コントロ一ル·ア一ムの溶接されたストップ·ピンがなくなり、プレ一トの厚さが 3 mm から 2 mm に変更になりました。(95年 5月以降)
- ボディのストッパ·ホルダが簡単なケ一ブル·ホルダに変更になりました。(95年 6月以降)
P33.20-0305-01
機能
サポ一ト·ジョイント·ハウジングのテ一パ部 (矢印) およびこれに適合したボ一ル·ピン (7c) のくぼみがリバウンド·アングルを制限します。
今後は、変更されたアッパ·コントロ一ル·ア一ムとサポ一ト·ジョイントのみが納入されます。リバウンド·ストッパ内蔵のサポ一ト·ジョイントが導入される前の車両でアッパ·コントロ一ル·ア一ムを交換する場合は、必ずサポ一ト·ジョイントも交換してください。