図はエンジン904.9 |
1 | ノズルホルダコンビネーション |
2 | 保護スリーブ |
3 | Oリング |
4 | クローレンチ |
W01.30-0015-06
| 脱着 | ||
警告 | 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。 | 冷却システムは、必ずクーラント温度が 90 °C以下になってから開きます。キャップをゆっくりと開き、過圧を逃がします。クーラントは飲料容器に入れてはいけません。 | |
1 | クーラントを排出します。 |
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部品注意事項 | クーラントについての注意事項 | ||
| モデル668、670 | ||
2 | ノズルホルダコンビネーション (1) を取り外します。 |
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エンジン904.9(エンジンナンバ 040488、エンジン906.9以降) | |||
3 | 保護スリーブ (2) をクローレンチ (4) でシリンダヘッドから外します。 | 取付け: 接合面を清掃します。 | |
シリンダヘッドに取り付ける保護スリーブシリンダ・ヘッドに取り付ける保護スリーブ | |||
ATEブレーキシリンダペースト | |||
クロー·レンチ | |||
4 | Oリング (3) をシリンダヘッドから取り外します。 | 取付け: Oリング (3) にグリースを薄く塗布します。 | |
ATEブレーキシリンダペースト | |||
5 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います。 |
904 589 00 07 00
クロー·レンチ
参照文書
- ah2000n208001a クーラントについての注意事項
- ap2000d2080a クーラントを交換します。
- ar0703w6831a
- ar0703w6831c ノズル·ホルダ·コンビネーションの脱着
- ar2000w1142c クーラントの排出、注入
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。