1 | ガス・プレッシャ・スプリング |
2 | ホルダ |
3 | ホルダ |
S60.30-A034-06
S60.30-A035-09
図は車両右側 |
4 | キャッチ・ストラップ | 6 | ボルト | 12 | ワッシャセット | ||
5 | ボルト | 7 | ボルト |
図は車両右側 |
3 | ホルダ |
8 | アオリ付荷台シール |
9 | リアアオリ付荷台 |
S60.30-A068-06
S60.30-A036-09
図は車両右側 |
2 | ホルダ | 6 | ボルト | 10.1 | ワッシャ | ||
3 | ホルダ | 7 | ボルト | 11 | ボルト | ||
4 | キャッチ・ストラップ | 10 | ボルト | 12 | ワッシャセット |
S60.30-A069-08
図は車両右側 |
1 | ガス・プレッシャ・スプリング | 2 | ホルダ | 3 | ホルダ |
4 | キャッチ・ストラップ |
13 | ハンギングアイ |
S60.30-A070-06
警告 | エンジン·フ一ド、ドア、トランスミッション·カバ一、スライディング·ル一フなどの作業の際に、手指をはさまれたり、締め付けられたりして、負傷する危険があります。 | 構成部品が動いているときは、作動部分に身体各部や手足を近づけないように注意します。 | |
記載されたリペアマテリアルについての一般注意事項 | |||
| 取外し | ||
1 | リアアオリ付荷台 (9) を開きます。 | ||
2 | 左右キャッチストラップ (4) をリアアオリ付荷台 (9) から取り外します。 | | |
そのために、ボルト (5) をワッシャセット (12) とともに外します。 | |||
3 | ボルト (6、7) を外します。 | ||
| 取付け | ||
4 | アオリ付荷台シール (8) の両端にマークを付けます。 | アオリ付荷台シール (8) を同時に取り付ける場合。 | |
そのために、ホルダ (3) をリアアオリ付荷台 (9) に位置決めし、シール (8) の該当する場所にマークを付けます(A部分)。 | |||
5 | アオリ付荷台シール (8) のマークを付けた箇所を適切なツールでカットします(A部分)。 | アオリ付荷台シール (8) を同時に取り付ける場合。 | |
6 | 左右ホルダ (3) をキャッチストラップ (4) とともにリアアオリ付荷台 (9) に固定します。 | そのために、ボルト (6) およびボルト (11) をワッシャセット (12) とともにねじ込みます。 | |
取付キットのボルト (11) を使用します。 | |||
留め具をアオリ付荷台に取り付けるボルト | |||
7 | 左右ホルダ (2) をボルト (7、10) およびワッシャ (10.1) で平ボディに固定します。 | ボルト (10) およびワッシャ (10.1) の取付位置へは、リアバンパ下から手が届きます。 | |
取付キットのボルト (10) およびワッシャ (10.1) を使用します。 | |||
リア外側クロスメンバをサイドアオリ付荷台に取り付けるボルト | |||
8 | ガスプレッシャスプリング (1) を図のように左右のホルダ (2、3) にクリップで留めます。 | | |
9 | リアアオリ付荷台 (9) を閉じます。 | | |
キャッチストラップ (4) が位置決めされない場合は、 | |||
↓ | |||
ハンギングアイ (13) を修正します。 | |||
| 点検 | ||
10 | ガスプレッシャスプリング (1) の機能点検を実行します。 | ||
11 | 警告メッセージをお客様に手渡します。 | 警告メッセージは取付キットに同梱されています。 |
参照文書
- ah6000n000002p 記載されたリペアマテリアルについての一般注意事項
- as0000z001101a エンジン·フ一ド、ドア、トランスミッション·カバ一、スライディング·ル一フなどの作業の際に、手指をはさまれたり、締め付けられたりして、負傷する危険があります。