gf4015p2004t

急激な圧力減少検知の機能

種別 gf · トピック 40.15 · バージョン 0101 · 2005-03-22

適用: モデル 211 bis 31.5.05 mit CODE (475) タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル ausser CODE (494) 米国仕様 ausser CODE (498) 日本仕様 モデル 211 bis 30.6.05 mit CODE (475) タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル mit CODE (494) 米国仕様 mit CODE (498) 日本仕様'

位置付け

機能グループ 2 シャーシ › 40 ホイール/シャーシ・アライメント › 40.15 タイヤ・プレッシャ・モニタ・システム — シリーズ 211

GF40.15-P-2004T

急激な圧力減少検知の機能

17.3.04

モデル 211 bis 31.5.05
mit CODE (475) タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル
ausser CODE (494) 米国仕様
ausser CODE (498) 日本仕様

モデル 211 bis 30.6.05
mit CODE (475) タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル
mit CODE (494) 米国仕様
mit CODE (498) 日本仕様

機能

急激な圧力減少の場合は、走行の安全性は保証されません。ドライバは停車して、タイヤの状態を点検するよう求められます。次の専門ワ一クショップまでより低い速度で走行を続けるか、または現場での修理 (スペア·タイヤの取付けまたは TIREFIT の使用) が必要かどうかは、運転者の責任で判断します。

RDK コントロ一ル·ユニット (N88) が 1 つのホイ一ルで急激な圧力減少(> 0.2 bar/分)が発生したのを検知すると、「ハ一ド·ウォ一ニング」が発せられます(表示色:「赤」)。

この「ハ一ド·ウォ一ニング」は同一のイグニッション作動時に表示されます。次にイグニッションを作動させたときは、「ソフト·ウォ一ニング」が行われます。

「ソフト·ウォ一ニング」 は、システムの再起動を行わないと、エンジンを始動するたびに約 30 秒間繰り返され、その後再び消えます。

2004 年 6 月 1 日以降では 「ハ一ド·ウォ一ニング」 と並行して、インストルメント·クラスタ (A1) のタイヤ·プレッシャ·コントロ一ル·ウォ一ニング·ランプ (A1e66) が制御されます。これはシステム再起動後初めて消えます。

タイヤ·エア·プレッシャ·コントロ一ル·ユニットの配置、役割および構造

モデル 211.0

GF40.15-P-3001T

モデル 211.2

GF40.15-P-3001TA

ホイ一ル·アンテナの配置と機能

GF40.15-P-3101A

ホイ一ル·センサの配置、役割および機能

GF40.15-P-3201A

タイヤ·エア·プレッシャ·システム·オン·ボタンの配置および役割

GF40.15-P-3603T

参照文書