1 | リヤ・フェンダ、テール・ゲート、テール・ランプ、シール・ラバーおよびリヤ・ストライカを取り付け、調整します。 |
2 | 合わせ目寸法 (O、P、Q、R、T、V および X) を点検し、調整します。 |
3 | リヤ・フェンダを固定します。 |
4 | テール・ランプ、シール・ラバーおよびストライカを取り外します。 |
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P63.50-3123-07
5 | リヤ・フェンダ (1) に Ø 6.5 mm のリベット穴をあけます (G および J 部分)。 |
6 | リヤ・フェンダ (1) を取り外します。 |
7 | リヤ・フェンダ (1) のリベット穴の両側のエッジを削り取ります。 |
8 | ボディのリベット穴のエッジを削り取ります。 |
9 | リベット結合部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
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10 | リヤ・ホイール・ハウス (8) のスポンジ部 (5) および網目部分にボディ用シーリング・コンパウンドを塗布します。 |
11 | リヤ・フェンダ (1) をリヤ・エンドおよび D ピラー上部 (7) に組み付け、取り付けます。 |
ドライバ (6) を使用してリヤ・フェンダ (1) をリヤ・エンド外側および内側に組み付けることができます。 |
12 | リヤ・フェンダ (1) を固定します。 |
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13 | リヤ・フェンダ (1) を Ø 6.4×14 の平型 / 丸型ポリグリップ・リベットでリベット留めします (G および J 部分)。 |
14 | リヤ・フェンダ (1) (J1 部分)。 |
15 | リヤ・フェンダ (1) (F1 および I2 部分)。 |
16 | リヤ・フェンダ (1) (F および I1 部分)。 |
17 | リヤ・フェンダ (1) (A1、B および C 部分)。 |
熱による変形を最小にとどめるために、時間をあけて冷却させながら (A1、B および C) 部分の溶接シームを実施します。 |
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18 | リヤ・フェンダ (1) (AA および E 部分)。 |
19 | リヤ・フェンダ (1) (D 部分)。 |
20 | ホイール・ハウスのスポット溶接部の形状を整えます。 |
車両の損傷していない側のスポット溶接部も同様に作業します。 |
21 | リヤ・フェンダ (1) (G1 および K 部分)。 |
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22 | 溶接接合部の網目部分を研磨して平らにします。 |
23 | 溶接シームを清掃します。 |
24 | シールド・ガス溶接シーム部分のリヤ・フェンダ表面に板金用ハンダを塗布、研磨して、なめらかに仕上げます。 |
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25 | B ピラー内側 (2) の追加キャビティ防錆処理のドリル穴を罫書きします (X 部分)。 |
26 | B ピラー内側 (2) に Ø 12 mm の穴をドリルであけます (X 部分)。 |
ドリル穴が深くなりすぎないようにします。 |
ドリル穴をあける際、ドリルの削り屑を湿式 / 乾式集塵機 (3) で吸引します。 |
27 | 研磨屑とドリルの削り屑を湿式 / 乾式集塵機 (3) で取り除きます。 |
寸法: |
a | 40 mm |
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