168 589 11 23 00
側面用ポータル·フレーム
点検/溶接用ジグ
点検/溶接用ジグ (A、B、Cピラー用)
168 589 00 23 00
210 589 17 23 00
市販のツール
番号 | 名称 | |
WH58.30-Z-1003-01A | 電極カッタ | |
WH58.30-Z-1003-02A | バイス·クランプ | |
WH58.30-Z-1031-02A | スクリュ·クランプ | |
WH58.30-Z-1037-02A | ボルト固定ピン (Ø 5.0 mm 固定範囲 0 ∼ 6mm、カラー·コード黒色)、 Hausmann GmbH 社 D-34346 Hann. Münden | |
WH58.30-Z-1038-02A | ボルト固定ピン (Ø 6.4 mm 固定範囲 0 ∼ 15mm、カラー·コード銀色)、 Hausmann GmbH 社 D-34346 Hann. Münden | |
WH58.30-Z-1001-03A | 円形ワイヤ·ブラシ (70 mm 径) | |
WH58.30-Z-1024-04A | ディスク·サンダ、Ø 115 mm、ディスク·スピード 80m/秒 (最高回転数 13,250 rpm) | |
WH58.30-Z-1001-29A | てこ式リベッタ | |
WH58.30-Z-1001-40A | カバー·プレート (耐火性) |
ワークショップ機器
WE58.40-Z-1010-01A | Celette 社修正アングル·セット 7168.300 (モデル 168、モデル 414) |
WE58.40-Z-1011-01A | Car-Bench 社修正アングル·セット82 423 (モデル168、モデル 414) |
WE58.40-Z-1040-01A | Celette 社 7414.309、Celette 社修正アングル·セット 7168.300 (モデル 414) の補助修正セット |
WE58.40-Z-1043-01A | Celette 社修正アングル·セット 7414.300 (モデル 414) |
WE58.40-Z-1044-01A | Car-Bench 社 82444、Car-Bench 社修正アングル 82 423 (モデル 414) の補助修正セット |
WE58.40-Z-1001-01E | Celette 社修正ベンチ |
WE58.40-Z-1002-01E | Celette 社修正ユニット |
WE58.40-Z-1003-01E | Car-Bench 社修正ベンチ |
WE58.40-Z-1004-01E | Car-Bench 社修正リフト |
WE58.40-Z-1005-01E | Car-Bench 社修正ユニット |
WE58.40-Z-1007-01E | Celette 社モジュール·クロス·メンバ·セット 955.940 |
WE58.40-Z-1008-01E | Celette 社補助クロス·メンバ 955.908 |
WE58.40-Z-1011-01E | Car-Bench 社ユニバーサル·クロス·メンバ·セット A 296/15 (いずれもクロス·メンバ長 1500 mm) |
WE58.40-Z-1001-02A | シールド·ガス溶接機 |
WE58.40-Z-1002-02A | スポット溶接機 |
WE58.40-Z-1001-03A | ドリル (電動/エア) |
WE58.40-Z-1003-03A | アングル·グラインダ (電動/エア) |
WE58.40-Z-1005-03A | 湿式/乾式集塵機 |
WE58.40-Z-1001-05A | 2 柱リフト |
L63.20-0179-04
1 インナ A ピラーを組み付け、ポータル·アングルに固定します。
2 インナ A ピラーをバイス·クランプとねじ込み式ロケート·ピンで固定します。
L63.20-0186-09
3 インナ A ピラーの A 部分をリベット締めします (矢印)。
∅ 6.4 x 14mm のポリグリップ·アルミニウム/スチール平型リベットを使用します。
4 インナ A ピラー
L63.20-0190-07
5 インナ A ピラー
6 インナ A ピラーの B 部分を 3回
7 インナ A ピラーの C 部分
溶接シームの C 部分を完全溶接します。間隔を置いて溶接を行うと、その間に冷却されるため、熱伝導が少なくなります。
8 溶接シームの C 部分を平らに研磨します。
L63.20-0196-09
9 A ピラー·センタ·ピースを正確に組み付けるために、スペーサ·プレート (Y、Z) を取り付けます。
スペーサ·プレート Y の厚さは 1mm であること (A ピラー·アウタ·ピースに適応)。
スペーサ·プレート Z の厚さは 2.6 mm であること (A ピラー·アウタ·ピースに補強材外側を加えたものに適応)。
10 A ピラー·センタ·ピースを組み付け、ポータル·アングルに固定します。
11 A ピラー·センタ·ピースをバイス·クランプとねじ込み式ロケート·ピンで固定します。
12 A ピラー·センタ·ピースの D ∼ F 部分をリベット締めします (∅ 6.4 x 14mm のポリグリップ·アルミニウム/スチール平型リベットを使用する)。
13 A ピラー·センタ·ピースの G 部分
G 部分の溶接シームを完全溶接します。溶接は間隔を置いて行うと、その間に冷却されて、熱による変形が少なくなります。
14 A ピラー·センタ·ピースの H および I 部分を固定します。
15 G 部分を平らに研磨します。
L63.20-0200-07
16 A ピラー·アウタ·ピースを正確に組み付けるためにスペーサ·プレートを用意します。厚さはアウタ補強材に適応するように、1.6 mm であること。
17 A ピラー·アウタ·ピースを組み付け、ポータル·アングルに固定します。
18 A ピラー·アウタ·ピースをバイス·クランプとねじ込み式ロケート·ピンで固定します。
19 A ピラー·アウタ·ピースの K 部分をリベット留めします (直径 6.4 x 14mm のポリグリップ·アルミニウム/スチール平型リベットを使用する)。
20 4mm のドリルを使用してL ∼ N 部分に穴を開けます。8mmドリルでこの片面を端ぐりします。内側および外側から交互に座ぐりします。L2 部分は外側からのみ座ぐります。
21 L ∼ N 部分の A ピラー·アウタ·ピース
必ず座ぐりした側から溶接します。
22 O および P の部分の A ピラー·アウタ·ピース
23 O および P 部分を平らに研磨し、板金用ハンダを塗布して研磨します (O 部分は補強材の上部溶接面のみ)
L63.20-0206-09
24 アッパ·サイド·メンバを組み付け、バイス·クランプとねじ込み式ロケート·ピンで固定します。
25 Q 部分のアッパ·サイド·メンバをリベット締めします (∅ 6.4 x 14mmのポリグリップ·アルミ/スチール平型リベットを使用する)。
26 アッパ·サイド·メンバ
27 補強材を組み付け、バイス·クランプとねじ込み式ロケート·ピンで固定します。
28 補強材の R および S 部分をリベット締めします (∅ 5 x
10 mm のポリグリップ·スチール/スチール平型リベットを使用する)。
29 すべての溶接接合部をワイヤ·ブラシで清掃します。
参照文書
- ah0000n000501a 電気溶接作業における車両または構成部品の損傷を防ぐための対策