ar6000s1752s

ノイズ·インシュレータ脱着

種別 ar · トピック 60.00 · バージョン 0102 · 2019-12-20

適用: モデル 636, 639

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 60 ボディ 一般 › 60.00 一般 — シリーズ 636 · シリーズ 639

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.25 インシュレーション/下部トリム/ウェザストリップ/アンダプロテクション › 35.25.40 インシュレータ/シールド/インシュレータマット — シリーズ 636 · シリーズ 639

AR60.00-S-1752S

ノイズ·インシュレータ脱着

03.12.2019

モデル

636, 639

ノイズ·インシュレータ脱着

図はモデル639.605、左スライドドア(コードT19)非装備

1

バッグのスポンジフロックダンパ190×190 mm

2

バッグのスポンジフロックダンパ200×200 mm

3

バッグのスポンジフロックダンパ250×350 mm

5

バッグのスポンジフロックダンパ245×610 mm

A

左Aピラー中央部分、3個のインシュレータバッグ、サイズ3

B

左Aピラー下部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ3

C

左Bピラー下部部分、1個のインシュレータバッグ、サイズ3および1個のインシュレータバッグ、サイズ2

D

左フロントサイドウォールパネル下部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ5

E

左Cピラー下部部分、1個のインシュレータバッグ、サイズ3

F

左Cピラー中央部分、1個のインシュレータバッグ、サイズ3(左スライドドア(コードT19)非装備)

G

左リアセンタピース下部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ3

H

左フロントルーフフレーム上部部分、3個のインシュレータバッグ、サイズ1

I

左Cピラー上部部分、1個のインシュレータバッグ、サイズ3(左スライドドア(コードT19)非装備)または2個のインシュレータバッグ、サイズ1(左スライドドア(コードT19)装備)

J

左リアサイドウォールパネル上部部分、1個のインシュレータバッグ、サイズ3B、左リアサイドウォールパネル上部部分、1個のインシュレータバッグ、サイズ3

K

左Dピラー上部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ3

L

リアルーフフレーム上部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ1

S60.00-4513-06

ノイズ·インシュレータ脱着

図はモデル639.605、左スライドドア(コードT19)非装備

1

バッグのスポンジフロックダンパ190×190 mm

3

バッグのスポンジフロックダンパ250×350 mm

4

バッグのスポンジフロックダンパ185×185 mm

M

右Aピラー中央部分、3個のインシュレータバッグ、サイズ3

N

右Aピラー下部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ3

O

右Bピラー下部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ3および1個のインシュレータバッグ、サイズ4

P

右Cピラー下部部分、1個のインシュレータバッグ、サイズ3

Q

右リアセンタピース下部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ3

R

右フロントルーフフレーム上部部分、3個のインシュレータバッグ、サイズ1

S

右Cピラー上部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ1

T

右リアサイドウォールパネル上部部分、1個のインシュレータバッグ、サイズ3

U

右Dピラー上部部分、2個のインシュレータバッグ、サイズ3

S60.00-4514-06

取外し

危険

30 V交流電圧 (AC) または60 V直流電圧 (DC) がかかった構成部品およびシステムでの作業時の生命の危険

損傷または故障した通電中の構成部品および配線、ならびに絶縁されていない電気接続部や配線に触れないでください。

AS00.00-Z-0035-01A

部品注意事項

高電圧車両電源回路および/またはリチウムイオンバッテリおよび/またはガスドライブシステム装備車の取り扱いに関する一般注意事項

AH00.00-Z-0300-01A

1

ダンパ (1、2、3、4、5) をそれぞれの修理範囲から取り外します

修理範囲に手が届かなければいけません。必要に応じて修理範囲の取付け部品を取り外します。

取付け

2

ダンパ (1、2、3、4、5) を取り付けます


損傷したダンパ (1、2、3、4、5) は必ず交換します。
これで走行中の騒音の発生が防止されます。

取り付ける際にはそれぞれのダンパ (1、2、3、4、5) に小さいエア抜き穴をあけ、ダンパ (1、2、3、4、5) を押し縮めて修理範囲に取り付けます。その後、必要に応じて取付け部品を再び取り付けます。

参照文書