ar4246p0010tx

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

種別 ar · トピック 42.46 · バージョン 0705 · 2020-03-31

適用: モデル 219 センサトロニック・ブレーキ・コントロール (SBC) 装備

位置付け

機能グループ 2 シャーシ › 42 ブレーキ(ハイドロリックおよびメカニカル) › 42.46 センソトロニック・ブレーキ・コントロール (SBC) — シリーズ 219

EinPAS 26 アクティブセーフティーシステム › 26.20 ブレーキ/トラクションコントロール › 26.20.35 ハイドロリックユニット — シリーズ 219

AR42.46-P-0010TX

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

06.03.2020

モデル

219

センサトロニック・ブレーキ・コントロール (SBC) 装備

変更事項

05.08.2010

参照指示「ダイナモメータでブレーキテストを実施する」を変更

テスト手順が補足/改訂されました

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着
センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

1

ハイドロリックライン

2a

エアインテークホース

3

フューエルリターンライン

8

ホールディングプレート

9

ボルト

A7/3

トラクションシステムハイドロリックユニット

P42.46-2134-01

P42.46-2090-01

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着
センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

15d

ホルダ

15s

ホルダ

16

プレッシャリザーバ

17

ボルト

A7/3

トラクションシステムハイドロリックユニット

P42.46-2132-01

P42.46-2133-01

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

電気配線図

P42.46-2137-04

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

P42.46-2136-09

2

インテークライン

VB

インテークライン (2) のエアインテークホースの接続箇所 (2b)

2a

エアインテークホース

VC

インテークライン (2) のエアインテークホースの接続箇所 (2a)

2b

エアインテークホース

VD

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) のエアインテークホース (2a) の接続箇所

11

エクスパンションタンク

A7/3

トラクションシステムハイドロリックユニット

VA

エクスパンションタンク (11) のエアインテークホースの接続箇所 (2b)

A7/3n1

SBCコントロールユニット

取外し

警告

SBC ブレーキ·システムの作業では、身体の一部が挟まれて怪我をする危険や、高圧のブレーキ·オイルによって皮膚および眼を負傷する危険があります。

Star Diagnosis を使用して SBC ブレーキ・システムの作動を停止します。

AS42.46-Z-0001-01A

注意

ブレーキ·オイルは誤って飲用したり、皮フに付着したり、または眼に入ったりすると非常に危険です。

ブレーキ・オイルは、必ずブレーキ・オイルと明記された専用の容器に注入します。ブレーキ・オイルの取扱い時には、保護衣類および保護眼鏡を着用します。

AS42.50-Z-0001-01A

部品注意事項

ブレーキ·システムの修理に関する注意事項

AH42.00-P-0003-01A

部品注意事項

ブレーキ·オイルに関する注意事項

AH42.50-P-0001-01A

1

Star DiagnosisによりSBCブレーキシステムの作動を解除します。

以下のステップは、Star Diagnosisで行います:
メニュー項目「SBCセンサトロニック・ブレーキ・コントロール」/「SBCシステムの作動解除」を選択します。
その後、すべてのステップを、上から順に故障診断を行います。

2

イグニッションをオフにし、イグニッションキー(リモコンキー)を引き抜きます。

キーレスゴー(コード889)装備車両:イグニッションがオフになるまで、キーレスゴースタートストップボタンを押します。
キーレスゴーリモートコントロールカードまたはリモコンキーを車両から外し、送信可能距離外(2 m以上)に保管します。

3

右インテークエアダクトを取り外します。

4

ボルト (17) を外し、SBC ケーブルハーネスとともにホルダ (15s) を取り外します。


SBCケーブルハーネスの結束バンドは、ホルダ (15s) を交換する場合にのみ外します。
損傷するおそれがあるため。

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) を交換する場合、新品のトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) はホルダ (15s) なしで納品されるため、古いホルダ (15s) を新品のトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) に取り付けます。

取付け: ボルト (17) を新品と交換します

取付け: トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) のボルト (17) のネジ山が損傷している場合は、プレッシャリザーバ (16) に固定するホルダ (15d) を使用します。

ケーブル・ハーネス・ホルダを SBC ハイドロリック・ユニットに取り付けるボルト

*BA42.46-P-1005-01B

SBC プレッシャ・リザーバのケーブル・ハーネス・ホルダ用ホース・クランプ

*BA42.46-P-1006-01B

5

SBCケーブルハーネスを付けたホルダ (15d) をプレッシャリザーバ (16) から取り外します。


SBCケーブルハーネスの結束バンドは、ホルダ (15s) を交換する場合にのみ外します。
損傷するおそれがあるため。

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) を交換する場合、新品のトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) はホルダ (15d) なしで納品されるため、古いホルダ (15d) を新品のプレッシャリザーバ (16) に取り付けます。

SBC プレッシャ・リザーバのケーブル・ハーネス・ホルダ用ホース・クランプ

*BA42.46-P-1006-01B

6

SBCコントロールユニット (A7/3n1) のSBCケーブルハーネスのプラグをロック解除し、引き抜きます。

プラグは安全な場所に置きます。

7

ケーブルストラップを外してSBCケーブルハーネスをホルダ (15d、15s) から取り外します。


結束バンドの接続を外す際は最大限に注意してください。
SBCケーブルハーネスを損傷しないようにするため。

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) の交換の過程でアースラインハーネスを交換する場合、またはホルダ (15d、15s) を交換する場合のみ。

取付け: SBCケーブルハーネスをホルダ (15d、15s) に固定する際、必ずSBCケーブルハーネスがホルダ (15d、15s) に接触し、そこに密着されるように注意します。
SBCケーブルハーネスは固定後、ホルダ (15d、15s) に対して縦方向に動かさないこと。

取付け: SBCケーブルハーネスは、必ずケーブルプライヤを用いて150 N~170 Nの力でホルダ (15d、15s) に密着させて固定します。規定の力用ケーブルプライヤのそれぞれの調整ステップを遵守します:
•Panduit社ケーブルプライヤ:調整ステップHVY5
•Hellermann社ケーブルプライヤ:調整ステップSTD3

プライヤ

*352589023700

8

SBCケーブルハーネスのアースラインハーネスを交換します。


プラグハウジングからアースラインプラグコンタクトを取り外す際、コレットおよびブレードMCP2.8/Fl.2.8/JPT/SPT付ブレードホルダのみを使用します。
別のものを使用すると、プラグハウジングを損傷し、SBCケーブルハーネス全体を交換することになります!

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) を交換する場合のみ

SBCケーブルハーネスのプラグハウジングおよびコンタクトストリップのセカンダリロックを開きます。ピン37およびピン44からアースライン差し込みコンタクトをバイスクランプとブレードMCP2.8/Fl 2.8/JPT/SPT付きのブレードホルダを用いて押し出します。アースラインを取り外します。

取付け: アースラインハーネスの長いアースラインをプラグハウジングのピン44に、短いアースラインをピン37に押し込みます。

取付け: 車両のフレームサイドメンバのアースポイントにウォータホースや他のラインを接触させないこと。

車両のフレームサイドメンバのアースポイントにはSBCケーブルハーネスのアースラインのみを接続します。
これを守らないとSBCシステムの機能障害を起こします。

バイス·クランプ付きブレード·ホルダ

*220589019950

MCP 2.8_/ Fl. 2.8_/ JPT / SPT ブレード

*000589139930

清掃

9

SBCシステムを開く前に、トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) および接続部の周辺を入念に清掃する必要があります。


接続の箇所周辺を入念に清掃します。
ほんの小さな異物でも、ハイドロリック構成部品に入り込むと、SBCシステムの機能障害につながることがあります。

取付用クリーナ

*BR00.45-Z-1028-04A

10

ハイドロリックライン (1) にマークをつけます。

11

ハイドロリックライン (1) をSBCハイドロリックユニット (A7/3) から取り外します。


エアの混入を防止するため、トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) のすべてのハイドロリックライン (1) および接続部をただちにストッププラグで塞ぎます。
エアがSBCシステムに混入すると制動力が低下し、またSBCシステムの機能障害を引き起こすおそれがあります。

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) を交換する場合、古いトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) を塞ぐためには新しいトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) のストッププラグを使用します。
129 589 00 91 06(7個)
129 589 00 91 05(1個)

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) を再使用する場合は、ストッププラグを注文する際の注意事項を遵守します。

取付け: ハイドロリックライン (1) の混同防止用マークを確認します! ハイドロリックライン (1) を取り回すときは、ハイドロリックライン (1) を他の構成部品へ接触させないことと、張りやねじれのないように取り付ることに十分に注意します。ハイドロリックライン (1) を締め付けるときは必ずトルク値を遵守し、ハイドロリックライン (1) がねじれないように注意してください。

取付け: ハイドロリックライン (1) に他の構成部品が接触していたり、テンションがかかっていたり、ねじれていたりすると、SBCシステムの作動異音が増大します。

ブレーキ・ラインを SBC ハイドロリック・ユニットに取り付けるユニオン・ナット

*BA42.46-P-1001-01B

プラグ·セット

*129589009100

リング・レンチ・インサート

*000589750300

トルク·レンチ

*001589872100

アダプタ·インサ一ト·ジョイント

*001589001600

リング・レンチ・インサート

*140589000300

12

SBCハイドロリックユニット (A7/3) からエアインテークホース (2a) を取り外します。


エアの混入を防ぐために、トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) のエアインテークホース (2a) と接続部をただちにストッププラグで塞ぎます。
エアがSBCシステムに混入すると制動力が低下し、またSBCシステムの機能障害を引き起こすおそれがあります。

ウェッジ

*601589076300

13

リターンライン (3) をトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) から取り外します。


エアの混入を防ぐために、トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) のリターンライン (3) と接続部をただちにストッププラグで塞ぎます。
エアがSBCシステムに混入すると制動力が低下し、またSBCシステムの機能障害を引き起こすおそれがあります。

14

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) 全体をホールディングプレート (8) とともに外します。

15

ボルト (9) を外し、取り外したトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) からホールディングプレート (8) を取り外します。

トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) を交換する場合

新品のトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) はホールディングプレート (8) なしで納品されるため、古いホールディングプレート (8) を新品のトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) に取り付けます。

取付け: ボルト (9) を交換します。

ハイドロリック・ユニットをキャリア・プレートに取り付けるボルト

*BA42.46-P-1004-01B

取付け

16

取り付けは取り外しの逆の順序で行います

作業ステップ14~12

17

ストッププラグを取り外し、リターンライン (3) をトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) に取り付けます。

リターンライン (3) を取り回す際には、リターンラインが他の構成部品に接触しないようにし、テンションがかからないように取り付けることに十分に注意します。リターンライン (3) の締付け時には、必ずトルク値を守り、リターンライン (3) がねじれないように注意してください。

取付け:リターンライン (3) が他の部品に接触したり、テンションがかけられたり、ねじれた場合は、SBCシステムの作動音が高くなりすぎます。

リターン・ラインを SBC ハイドロリック・ユニットに取り付けるユニオン・ナット

*BA42.46-P-1002-01B

18

エアインテークホース (2a) を交換します。


エアインテークホース (2a) を押し外す際には、決してドライバや先端の尖ったバリのあるツールを使用しないでください。
これを守らないとインテークライン (2) が損傷し、エアが混入するおそれがあります。エアの混入を防ぐために、インテークライン (2) を直ちにストッププラグで防ぎます。エアがSBCシステムに混入すると制動力が低下し、またSBCシステムの機能障害を引き起こすおそれがあります。

外径15.5 mmのエアインテークホースのみ(旧仕様)

外径14 mmのエアインテークホース(新仕様)は損傷の場合にのみ交換します。

エアインテークホース (2a) の各種バリエーションに注意します。

•エアインテークホース (2a) にパルセーションダンパが取り付けられていなかった場合、パルセーションダンパなしの新しいエアインテークホース (2a) を取り付けます。

•エアインテークホース (2a) にパルセーションダンパが取り付けられていた場合は、パルセーションダンパ付きの新しいエアインテークホース (2a) を取り付けます。

できるかぎりブレーキ液を漏らさないように、新品のエアインテークホース (2a) をインテークライン (2) に取り付けます。トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) の取り付け前に、エアインテークホース (2a) にブレーキ液を注入します。

エアインテークホース (2a) をできるかぎり垂直に保ち、小型ファネルか注入器でブレーキ液を注入します。ファンネルやスポイトは常に清潔にしておき、決して以前にミネラルオイル(エンジンオイルなど)に触れたものを使用してはなりません。

できるだけブレーキ液を漏らさないように、エアインテークホース (2a) をトラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) のインテークパイプに押し込みます。エアインテークホース (2a) は張りのないように取り回し、ハイドロリックライン (1) またはリターンライン (3) に接触させないこと。

19

取り付けは取り外しの逆の順序で行います

作業ステップ10、9および6 ~ 3

20

流出したブレーキ液を水で洗い流します。

21

Star Diagnosisを使用して、ブレーキシステムのエア抜きを行います。

スター·ダイアグノシスを使用して、ブレーキ·システムのエア抜きを行います。

AR42.10-P-0012TX

エア抜きプロセスを行うときは、ドキュメント「ブレーキシステムのStar Diagnosisによるエア抜き」の指示を遵守してください。

以下のステップは、Star Diagnosisで行います:
メニュー項目「修理後の作動開始」/「ハイドロリックユニットの交換」を選択します。
その後、すべてのステップを、上から順に故障診断を行います。

点検

22

ハイドロリックライン (1)、エアインテークホース (2a、2b) およびリターンライン (3) の接続箇所の気密性を点検します。


特にエアインテークホース (2a、2b) の接続箇所 (VA、VB、VC、VD) を入念に点検します(ペーパタオルなど):
•VA:エクスパンションタンク (11) のエアインテークホース (2b) の接続箇所。
•VB:インテークライン (2) のエアインテークホース (2b) 接続箇所。
•VC:インテークライン (2) のエアインテークホース (2a) 接続箇所。
•VD:トラクションシステムハイドロリックユニット (A7/3) のエアインテークホースの (2a) 接続箇所。
ごく少量で一見しただけでは認識できない漏れであっても SBC システムの機能障害を起こすおそれがあるため、目視点検では充分ではありません。

充填装置を接続し、充填装置の最高充填静圧 (2.5 ~ 3.0 bar) を10分間かけます。その後、ハイドロリックライン (1)、エアインテークホース (2a、2b) およびリターンライン (3) の接続箇所の気密性を点検します。
ごくわずかな滴でも、漏れていることを示します!

漏れ点検後、ダイアグノシス「SBC」を終了します。

23

ブレーキ液用エクスパンションタンク (11) 内のフルードレベルを点検し、必要に応じて補充します。

ブレーキ·システムのフルード·レベルの点検

AP42.10-P-4210TX

ブレーキ・オイル・エクスパンション・タンクに取り付けるキャップ

*BA42.50-P-1001-01D

24

ダイナモメータでブレーキテストを実行

ブレーキ点検

AP42.00-P-4290BA

センサトロニック・ブレーキ・コントロール (SBC)

番号

名称

モデル 219

BA42.46-P-1001-01B

ブレーキ・ラインを SBC ハイドロリック・ユニットに取り付けるユニオン・ナット

Nm

16

センサトロニック・ブレーキ・コントロール (SBC)

番号

名称

モデル 219

BA42.46-P-1002-01B

リターン・ラインを SBC ハイドロリック・ユニットに取り付けるユニオン・ナット

Nm

16

センサトロニック・ブレーキ・コントロール (SBC)

番号

名称

モデル 219

BA42.46-P-1004-01B

ハイドロリック・ユニットをキャリア・プレートに取り付けるボルト

Nm

30

センサトロニック・ブレーキ・コントロール (SBC)

番号

名称

モデル 219

BA42.46-P-1005-01B

ケーブル・ハーネス・ホルダを SBC ハイドロリック・ユニットに取り付けるボルト

Nm

7

センサトロニック・ブレーキ・コントロール (SBC)

番号

名称

モデル 219

BA42.46-P-1006-01B

SBC プレッシャ・リザーバのケーブル・ハーネス・ホルダ用ホース・クランプ

Nm

5

ブレーキ・システム - ハイドロリック・システム

番号

名称

モデル 219

BA42.50-P-1001-01D

ブレーキ・オイル・エクスパンション・タンクに取り付けるキャップ

Nm

≈2

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着
センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着
センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着
センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

001 589 00 16 00

アダプタ·インサ一ト·ジョイント

000 589 13 99 30

MCP 2.8_/ Fl. 2.8_/ JPT / SPT ブレード

001 589 87 21 00

トルク·レンチ

220 589 01 99 50

バイス·クランプ付きブレード·ホルダ

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着
センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着
センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着
センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

140 589 00 03 00

リング・レンチ・インサート

352 589 02 37 00

プライヤ

601 589 07 63 00

ウェッジ

000 589 75 03 00

リング・レンチ・インサート

センサトロニック·ブレーキ·コントロール (SBC) ハイドロリック·ユニットの脱着

129 589 00 91 00

プラグ·セット

リペア・マテリアル

番号

名称

注文番号

BR00.45-Z-1028-04A

取付用クリーナ

A 000 986 56 01

参照文書