変更事項
エンジン冷却
番号 | 名称 | エンジン | エンジン | エンジン | ||
BF20.00-N-1001-01A | クーラント | 総容量 | リッタ | 約 10 | 約 9.5 | 約 10 |
腐食/凍結防止液 –37 °C 以下 | リッタ | 約 5 | 約 4.8 | 約 4.8 | ||
腐食/凍結防止液 –45 °C 以下 | リッタ | 約 5.5 | 約 5.2 | 約 5.2 | ||
燃料油脂承認リスト | シート | |||||
シート | ||||||
エンジン冷却
番号 | 名称 | エンジン 271.951 | エンジン 272.979 | ||
BF20.00-N-1001-01K | クーラント | 総容量 | リッタ | 約 7 | 約 7 |
腐食/凍結防止液 –37 °C 以下 | リッタ | 約 3.5 | 約 3.5 | ||
腐食/凍結防止液 –45 °C 以下 | リッタ | 約 3.9 | 約 3.9 | ||
燃料油脂承認リスト | シート | ||||
シート | |||||
ラジエタ·バキューム充填装置
285 589 00 21 00
639 589 00 91 00
テスト·コネクタ
D20.00-1107-06
1 エクスパンション·タンク (1) のテスト·コネクタ (2) を外します。
2 テスト·ユニット (3) をテスタ·キャップ (2) に接続します。
3 ベンチュリ·ノズル (9) をテスト·ユニット (3) に接続します。
4 ドレン·バルブ (8) およびフィード·バルブ (7) を閉じます。
図はエンジン 646.985
5 フィード·ホース (4) を クーラント·タンク (4a) に接続します。
エアが吸引されないようにするために、 クーラント·タンク (4a) 内に、冷却システムの最大容量以上のクーラントが入っているように注意してください。
6 エア抜きホース (5) を空の容器 (5a) に差し込みます。
7 プレッシャ·エア·ホース (6) を ベンチュリ·ノズル (9) に接続し、プレッシャ·エアを上昇させます。
8 ドレン·バルブ (8) を開きます。
冷却システムには負圧が発生します。
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9 フィード·バルブ (7) を、フィード·ホース (4) がクーラントで満たされるまで開きます。
10 テスト·ユニット (3) の表示が、緑色の範囲に達したら、ドレン·バルブ (8) を閉じます。
11 プレッシャ·エア·ホース (6) を ベンチュリ·ノズル (9) から取り外し、負圧が 30 秒間一定であるか確認します。
一定でない場合、ホースおよびコネクタを点検し、必要に応じて修理し、点検を繰り返します。
12 フィード·バルブ (7) を開きます。
冷却システムが充填されます。
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13 クーラントがこれ以上吸引されなくなったら、ドレン·バルブ (8) を開きます。
14 テスト·ユニット (3) のすべての接続部とテスタ·キャップ (2) を取り外します。
15 クーラント·レベルをエクスパンション·タンク (1) のマークのアンダ·エッジまで注入します。