si4015p0002a

サ一ビス·インフォメ一ション: タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル

種別 si · トピック 40.15 · バージョン 0100 · 2003-06-18

適用: モデル 210、215、220 タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル (コ一ド 475) 装備'

位置付け

機能グループ 2 シャーシ › 40 ホイール/シャーシ・アライメント › 40.15 タイヤ・プレッシャ・モニタ・システム — シリーズ 210 · シリーズ 215 · シリーズ 220

EinPAS 26 アクティブセーフティーシステム › 26.29 タイヤ空気圧警告システム/タイヤ空気圧制御 › 26.29.1 基本情報 — シリーズ 210 · シリーズ 215 · シリーズ 220

EinPAS 45 データ/インフォメーション › 45.20 インフォメーション/措置 › 45.20.20 サービスインフォメーション — シリーズ 210 · シリーズ 215 · シリーズ 220

SI40.15-P-0002A

サ一ビス·インフォメ一ション: タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル

26.9.01

モデル 210、215、220 タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル (コ一ド 475) 装備

改訂事項

26.9.01

2001 年 9 月 24 日付け STIP 40.10-029 の改訂

オプション「タイヤ·プレッシャ·コントロ一ル (RDK)」装備車の場合、基本的に、タイヤ空気圧が変わったとき、タイヤ/ホイ一ルを交換したとき、ならびに新品のホイ一ルを車両に装着したときは、ただちにシステムをリセットする必要があります。

特にタイヤ·プレッシャ·コントロ一ル (コ一ド 475) を装備した新車を納入する際にはリセットする必要があり、納車点検時にタイヤ空気圧を車両独自の設定値に調整し、それによって RDK をリセットしなければなりません (工場出荷時、新車のタイヤ空気圧は原則として 3.0 bar に調整してあります)。

タイヤ空気圧を修正し、RDK システムを修正した場合、その後ただちにマルチファンクション·ディスプレイにタイヤ空気圧が表示されるか注意してください。

タイヤ空気圧は、数分走行した後に表示されます。納車点検時には、それ以上、車両を走行させる必要はありません (ユ一ザに説明してください)。

納車点検の作業を画一的に行うために、以下に示すタイヤ·プレッシャ·コントロ一ルに関する操作手順を参照してください:

1.1

タイヤ·プレッシャ·コントロ一ルの操作手順

モデル 210

SI40.15-P-0002-01B

1.2

タイヤ·プレッシャ·コントロ一ルの操作手順

モデル 215、220

SI40.15-P-0002-01A

参照文書