モデル636、639、900および906の場合、修理の際、オイルパンシールを標準装備のシーリングコンパウンドに変更します。
これにより、オイルパン下部の脱着のために、上記モデルの場合、以下に記載の部品が必要になります。これにしたがい、ワークインストラクションは変更されました。
モデル447の場合、修理の際、さらにシーリングコンパウンド(BR00.45-Z-1013-01A 参照)をオイルパン下部の接合面に塗布する必要があります。
この場合、オイルパンシールを使用してはいけません。ドキュメントAR01.45-S-7555EおよびAR01.45-S-7555EAはこれに応じて修正します。
清掃後は、オイルパン下部およびオイルパン上部の接合面にもう触れてはいけません。
これを守らないと、シーリングコンパウンドの付着が保証されません。
参照文書
- ar0145d7555we
- ar0145s7555e オイル·パン下部の脱着
- ar0145s7555ea オイル·パン下部の脱着
- ar0145s7555sj オイル·パン下部の脱着