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1 | リアフェンダをはめ込んで合わせ、コレットで固定します。 |
2 | Cピラーとフェンダの移行部には、パイプが挿入されるためすき間寸法が設けられています。 |
3 | すき間寸法を点検するためにテールランプを取り付けます。 |
4 | 溶接面の穴をリアフェンダに転記するかマークを付け、ドリルで穴をあけます。 |
ホイールハウスフランジにドリルでØ 4.1 mmのリベット穴をあけ、ボアに |
5 | Bピラー/サイドメンバの横側の移行部では、補助線の交点を通る穴を新部品に転記し、ドリルで穴をあけます。 |
6 | パンチリベットをBピラー/ |
7 | Ø 6.5mmのドリルを既存のパンチリベットの残りに差し込み、新しい穴をあけます。 |
8 | 穴に4つ目ごとにねじ込み式ロケートピンを挿入します。 |
9 | 準備作業が終了したら、ドリルですべてのリベット穴をあけます。 |
10 | リヤ・フェンダを取り外します。 |
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11 | リアフェンダの網目部分を光沢研磨し、既存の穴のバリを両側とも削り取ります。 |
12 | インシュレータマット(矢印)が新部品のリアフェンダにない場合は、インシュレータマットを接着します。 |
13 | プライマを塗る前に、Saco-Rocで接着面(網目部分)の予備処置を行います(スポット溶接フランジを除く)。 |
参照文書
- ah6000p000801sx 接着面の予備処置