ar6320l200003vb

D ピラーの取付け

種別 ar · トピック 63.20 · バージョン 0102 · 2006-08-01

適用: モデル 414.700'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 63 サイド・ウォール › 63.20 ピラー — シリーズ 414(モデル 700)

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.34 サイドウォール › 35.34.45 ピラー — シリーズ 414(モデル 700)

AR63.20-L-2000-03VB

D ピラーの取付け

電気溶接作業における車両または構成部品の損傷を防ぐための対策

すべてのモデル

AH00.00-N-0005-01A

市販のツール

番号

名称

WH58.30-Z-1003-01A

電極カッタ

WH58.30-Z-1003-02A

バイス·クランプ

WH58.30-Z-1031-02A

スクリュ·クランプ

WH58.30-Z-1038-02A

ボルト固定ピン (Ø 6.4 mm 固定範囲 0 ∼ 15mm、カラー·コード銀色)、

Hausmann GmbH 社 D-34346 Hann. Münden

WH58.30-Z-1001-29A

てこ式リベッタ

WH58.30-Z-1001-40A

カバー·プレート (耐火性)

ワークショップ機器

WE58.40-Z-1010-01A

Celette 社修正アングル·セット 7168.300 (モデル 168、モデル 414)

WE58.40-Z-1011-01A

Car-Bench 社修正アングル·セット82 423 (モデル168、モデル 414)

WE58.40-Z-1035-01A

Celette 社 7168.309、Celette 社修正アングル·セット 7168.300 (モデル 168.1 ロング·ホイール·ベース) のための補足修正セット

WE58.40-Z-1036-01A

Car-Bench 社 82436、Car-Bench 社修正アングル·セット 82 423 (モデル 168.1 ロング·ホイール·ベース) のための補足修正セット

WE58.40-Z-1040-01A

Celette 社 7414.309、Celette 社修正アングル·セット 7168.300 (モデル 414) の補助修正セット

WE58.40-Z-1043-01A

Celette 社修正アングル·セット 7414.300 (モデル 414)

WE58.40-Z-1044-01A

Car-Bench 社 82444、Car-Bench 社修正アングル 82 423 (モデル 414) の補助修正セット

WE58.40-Z-1001-01E

Celette 社修正ベンチ

WE58.40-Z-1002-01E

Celette 社修正ユニット

WE58.40-Z-1003-01E

Car-Bench 社修正ベンチ

WE58.40-Z-1004-01E

Car-Bench 社修正リフト

WE58.40-Z-1005-01E

Car-Bench 社修正ユニット

WE58.40-Z-1007-01E

Celette 社モジュール·クロス·メンバ·セット 955.940

WE58.40-Z-1008-01E

Celette 社補助クロス·メンバ 955.908

WE58.40-Z-1011-01E

Car-Bench 社ユニバーサル·クロス·メンバ·セット A 296/15 (いずれもクロス·メンバ長 1500 mm)

WE58.40-Z-1001-02A

シールド·ガス溶接機

WE58.40-Z-1002-02A

スポット溶接機

WE58.40-Z-1005-03A

湿式/乾式集塵機

WE58.40-Z-1001-05A

2 柱リフト

D ピラーの取付け

L63.20-0299-06

1 ロワDピラーとアッパDピラーをともにエッジ·パネルに取り付け、はめ合わせ、修正アングルで固定します。

2 Dピラーをバイス·クランプとねじ込み式ロケート·ピンで固定します。

3 A ∼ D部分に穴を開け、エッジを削り取ります。

4 D ピラーの A ∼ D 部分をリベット締めします。(∅ 6.4 x 14mmのポリグリップ·アルミニウム/スチール平型リベットを使用)

D ピラーの取付け

L63.20-0306-09

5 D ピラーのマークを付けた部分 (点)

6 D ピラーの E ∼ J 部分

D ピラーの取付け

L63.20-0310-07

7 D ピラーの K 部分

8 D ピラーの L および M 部分

9 すべての溶接接合部をワイヤ·ブラシで清掃します。

目に見えない部分にあるすべての溶接シームは、強度およびコストの理由から、平らに研磨する必要はありません。

参照文書