D40.15-0027-09
1 | バルブ保護キャップ | 3 | バルブ・インサート | 6 | バルブ・シート | ||
2a | ユニオン・ナット | 4 | バルブ・ステム | 7 | タイヤ空気圧センサ | ||
2b | ユニオン・ナット | 5 | シーリング・リング |
| 取外し | ||
1 | タイヤ付きホイールを取り外します。 |
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モデル 906 | |||
2 | タイヤを取り外します。 | ||
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3 | ユニオン・ナット (2a、2b) をバルブ・ステム (4) から取り外します。 | ||
4 | タイヤ空気圧センサ (7) をバルブ・ステム (4) とともに取り外します。 | ||
5 | バルブ保護キャップ (1) を取り外します。 | タイヤ空気圧センサ (7) 再使用の場合 | |
6 | シーリング・リング (5) を取り外します。 | タイヤ空気圧センサ (7) 再使用の場合 | |
7 | バルブ・シート (6) を取り外します。 | タイヤ空気圧センサ (7) 再使用の場合 | |
8 | タイヤ空気圧センサ (7) からバルブ・ステム (4) を取り外します。 | タイヤ空気圧センサ (7) 再使用の場合 | |
| 清掃 | ||
9 | タイヤ空気圧センサ (7) を清掃します。 | タイヤ空気圧センサ (7) 再使用の場合 | |
タイヤ空気圧センサ (7) はタイヤフィット (タイヤ・シーリング・コンパウンド) 取付け後、もう再使用できません。 | |||
汚れを取り除く時は必ず、清潔で毛羽立ちのないウェスを使ってください。プレッシャ・エア、溶剤またはクリーナを使用しないこと。 | |||
10 | ディスク・ホイールのバルブ穴付近を清掃します。 | ||
| 取付け | ||
11 | バルブ・ステム (4) をタイヤ空気圧センサ (7) に差し込みます。 | バルブ・ステム (4) を交換します。 | |
バルブ・ステム (4) の正しい位置に注意します。 | |||
12 | バルブ・シート (6) を取り付けます。 | バルブ・シート (6) およびタイヤ空気圧センサ (7) のマーク (矢印) は対向配置にします。 | |
13 | シーリング・リング (5) をずらします。 | 取付け状態に注意します。 | |
14 | バルブ・インサート (3) をバルブ・ステム (4) にねじ込みます。 | バルブ・ステムのバルブ・インサート | |
15 | バルブ保護キャップ (1) を取り付けます。 | ||
16 | バルブ・ステム (4) をバルブ穴に挿入します。 | ||
17.1 | タイヤ空気圧センサ (7) を固定し、ユニオン・ナット (2a) をバルブ・ステム (4) に取り付けます。 | モデル 636, 639, 906 | |
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ユニオン・ナット (2a) を交換します。 | |||
バルブ・ボディのユニオン・ナット | |||
17.2 | タイヤ空気圧センサ (7) を固定し、ユニオン・ナット (2b) をバルブ・ステム (4) に取り付けます。 | モデル 636, 639 | |
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ユニオン・ナット (2b) を交換します。 | |||
バルブ・ボディのユニオン・ナット | |||
18 | タイヤを取り付けます。 | ||
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19 | タイヤ付きホイールを取り付けます。 |
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モデル 636, 639 |
参照文書
- ar4010d1100h
- ar4010s1030s タイヤの交換
- ar4010s1100s ホイールの脱着