7 | コネクタ |
8 | ナット |
9 | ホルダ |
10 | カバー |
Y36/6 | エアマチック・バルブ・ユニット |
P61.45-2050-01
P32.22-2467-01
プレッシャ・ホース・コネクタ |
1 | プレッシャ・ホース・コネクタ |
2 | プレッシャ・ホース・コネクタ |
3 | プレッシャ・ホース・コネクタ |
4 | プレッシャ・ホース・コネクタ |
5 | プレッシャ・ホース・コネクタ |
6 | プレッシャ・ホース・コネクタ |
A9/1 | エアマチック・コンプレッサ |
Y36/6 | エアマチック・バルブ・ユニット |
P32.22-2460-12
危険! | 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。 | 構成部品が動いているとき、身体部分または手足をメカニズムの運動範囲に置かないようにしてください。 | |
危険! | 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険 | 車両をリフト柱の間に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ指定の車両リフティング・ポイントに4個のリフト・アームの受台があることを確認してください。 | |
| エアマチックに関する注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | エアマチックまたはスチール / エア・サスペンションをダイアグノシス・システムでエア抜きします。 | ||
| |||
2 | カバー (10) を取り外します。 | モデル 212.0/1 | |
3 | コネクタ (7) をエアマチック・バルブ・ユニット (Y36/6) から外します。 | ||
4 | プレッシャ・ホース・コネクタ (1、2、3、4、5、6) のプレッシャ・ラインをエアマチック・バルブ・ユニット (Y36/6) から外します。 | | |
コンプレッサ / バルブ・ユニットに取り付けるプレッシャ・ライン | |||
バルブ・ユニットに取り付けるプレッシャ・リザーバ・プレッシャ・ライン | |||
エア・サスペンション / バルブ・ユニットに取り付けるプレッシャ・ライン | |||
フロント・スプリング・ストラット / バルブ・ユニットに取り付けるプレッシャ・ライン | |||
ソケット·レンチ·インサ一ト | |||
リング・レンチ・インサート | |||
5 | プレッシャ・ラインのプレッシャ・ホース・コネクタ (1、2、3、4、5、6) を適切なプラグで塞ぎます。 | ||
6 | ナット (8) を外し、エアマチック・バルブ・ユニット (Y36/6) を取り外します。 | バルブ・ユニット・ホルダをボディに取り付けるナット | |
7 | ホルダ (9) をエアマチック・バルブ・ユニット (Y36/6) から取り外します。 | エアマチック・バルブ・ユニット (Y36/6) を交換する場合 | |
バルブ・ユニット・ホルダをバルブ・ユニットに取り付けるボルト | |||
8 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
9 | 故障メモリをダイアグノシス・システムで読み取り、必要に応じて消去します。 | ||
| |||
| 点検 | ||
10 | エアマチックまたはスチール / エア・サスペンションの漏れを点検します。 |
| |
モデル 218 | |||
危険! | エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。 | 不意に発進しないように車両を固定します。身体にフィットした作業着を着用します。熱を持った部分や作動している部分に触れないようにしてください。 | |
11 | エンジンのテスト作動を行い、エアマチックまたはスチール / エア・サスペンションの機能点検を行います。 |
140 589 00 03 00
リング・レンチ・インサート
211 589 00 09 00
ソケット·レンチ·インサ一ト
参照文書
- ad0000p200004a スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し
- ad0000p200004a
- ah3222p100002ew エアマチックに関する注意事項
- ar3222p8100el エアマチックに漏れがないか点検します。
- ar3222p8100ew エアマチックに漏れがないか点検します。
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
- as0000z000901a 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険