図はエンジン264搭載 モデル213 |
1 | シャットオフバルブ |
2 | クーラントホース |
3 | クーラントホース |
4 | クーラントホース |
5 | クーラントホース |
6 | ホルダ |
P20.00-A029-06
警告 | 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。 | 冷却システムは、必ずクーラント温度が 90 °C以下になってから開きます。キャップをゆっくりと開き、過圧を逃がします。クーラントは飲料容器に入れてはいけません。 | |
部品注意事項 | クーラントについての注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | 約 3 リットルのクーラントを排出させます。 |
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エンジン 264 モデル 257 | |||
エンジン 274 モデル 213, 238 | |||
2 | クーラントホース (2、3、4、5) を抜き、脇に置きます。 | ||
3 | クーラントホース (2、3、4、5) を適切なプロテクトカバーで塞ぎます。 | 保護キャップ·セット | |
4 | シャットオフバルブ (1) をホルダ (6) から外して取り外します。 | ||
5 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います。 |
001 589 01 91 00
保護キャップ·セット
参照文書
- ah2000n208001a クーラントについての注意事項
- ar2000p1142mrh クーラントの排出、注入
- ar2000p1142msb クーラントの排出、注入
- ar2000p1142olc
- ar2000p1142olc クーラントの排出、注入
- ar2020p744101rq クーラント·ライン·コネクタの開閉
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。