P01.10-A121-09
図は、代替冷媒(コード2U8)装備 |
1 | 不活性化システムライン | 9 | クーラントホース | |
2 | 冷媒ライン | 10 | クーラントホース | |
3 | 冷媒ライン | 11 | クーラントホース | |
4 | ブリードライン | 12 | クーラントホース | |
5 | ブリードライン | 13 | クーラントホース | |
6 | バキュームライン | 14 | クーラントホース | |
7 | パージライン | 15 | オイルクーラ | |
8 | クーラントホース |
P01.10-A122-09
図はセンサ付ガソリンパティキュレートフィルタ (OPF)(コード598)装備 |
16 | フューエルホース | 18 | アースライン | |
17 | 電気ケーブルハーネス | 19 | ケーブルダクト |
19 | ケーブルダクト |
20 | 高電圧パワーディストリビュータ |
21 | 高電圧プラグ |
22 | 高電圧ケーブル |
23 | コネクタ |
24 | 電気ケーブル |
P01.10-A133-06
図は車両左側、AIRMATIC(コード489)搭載 |
25 | コネクタ |
26 | スプリングストラット |
27 | コネクタ |
28 | アッパコントロールアーム |
29 | ナット |
30 | ステアリングナックル |
31 | ナット |
32 | ボルト |
P01.10-A178-76
危険 | 30 V交流電圧 (AC) または60 V直流電圧 (DC) がかかった構成部品およびシステムでの作業時の生命の危険 | 損傷または故障した通電中の構成部品および配線、ならびに絶縁されていない電気接続部や配線に触れないでください。 | |
危険 | 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険 | 車両をリフト柱の間に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ指定の車両リフティング・ポイントに4個のリフト・アームの受台があることを確認してください。 | |
危険 | 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。燃料は、必ず専用の容器に注入し、品名を明記します。 | |
危険 | 高温の構成部品への冷媒R1234yfの 引火による火災の危険 過熱によって気化した冷媒を誤って 吸い込むことによる中毒の危険 むき出しの冷媒R1234yfの皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品を使用する作業での負傷の危険 冷媒と空気の引火性混合気の形成による爆発の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は、必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
警告 | R134aが充填されたエアコンの過熱された冷媒蒸気を 吸い込むことによる中毒の危険 液化した冷媒R134aの飛散による皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品を使用する作業での負傷の危険 | エアコン回路が閉じた状態、またエアコンの周辺での溶接作業は行いません。喫煙、裸火など、引火の原因になるものは厳禁です。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい場所で作業します。エアコン冷媒回路の修理作業は、必ずシステム内の冷媒を空にした状態で行います。 | |
警告 | 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。 | 構成部品が動いているとき、身体部分または手足をメカニズムの運動範囲に置かないようにしてください。 | |
警告 | 高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。 | 作業時には、必ず保護手袋、保護衣類、および必要に応じて保護眼鏡を着用してください。 | |
警告 | 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。 | 冷却システムは、必ずクーラント温度が 90 °C以下になってから開きます。キャップをゆっくりと開き、過圧を逃がします。クーラントは飲料容器に入れてはいけません。 | |
注意 | エンジン・オイルを取り扱う際、皮膚や目を負傷する危険。 エンジン・オイルの誤飲による中毒の危険 | 保護手袋、保護衣類および保護眼鏡を着用して作業を行います。 | |
注意 | 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。 | 尖ったバリなどが残っている車両部品を取り扱う際は、必ず保護手袋を着用します。 | |
部品注意事項 | エア·サスペンションについての注意事項 | ||
部品注意事項 | 高電圧車両電源回路および/またはリチウムイオンバッテリおよび/またはガスドライブシステムならびに個人用保護装備の装備車に関する一般注意事項 | ||
部品注意事項 | ユニット取外し時の負荷比率の影響に関する注意事項 | ||
部品注意事項 | 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項 | ||
部品注意事項 | 汚れおよび異物による損傷防止に関する注意事項 | ||
部品注意事項 | セルフ·タッピング·ボルトを使用した締結に関する注意事項 | ||
部品注意事項 | セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項 | ||
部品注意事項 | リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護 | ||
冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項 | |||
冷媒 R1234yf の取扱いに関する注意事項 | |||
セーフティ関連の構成部品に関する注意事項 | |||
オートマチック·トランスミッションに関する注意事項 | |||
リビルト·エンジンおよび交換用新品エンジンまたはシリンダ·ブロック取付け時のエンジン番号使用 | |||
| 脱着 | ||
1 | 高電圧車両電源回路を無電圧状態に切り替えます。 | ||
2 | オートマチックトランスミッションをニュートラルポジションにして、パーキングブレーキを解除します。 | ||
3 | イージエントリを作動解除します。 | エンジン 274.9 モデル 167 | |
4 | 前輪を車両直進位置にし、ステアリングホイールを固定用ツールで固定します。 | | |
固定用ツ一ル | |||
5 | 車両をリフト上に固定します。 | ||
6 | 車両ダイアグノシスシステムを使用して、フロントスプリングストラット (26) のニューマチックプレッシャをセントラルリザーバに移動させます。 | エンジン 274.9 モデル 167 | |
| |||
| |||
アクティブサスペンション/ダンピングシステムコントロールユニットのメニュー項目「制御」を選択します。 | |||
取付け: 車両ダイアグノシスシステムを使用して、ニューマチックプレッシャをセントラルリザーバからフロントスプリングストラット (26) に移します。 | |||
7 | 電装品用バッテリ用アースラインを外します。 | ||
8 | アッパエンジンカバーを取り外します。 | ||
| |||
取付け: アッパエンジンカバーは、漏れ点検が終わってから取り付けます。 | |||
9 | エアフィルタハウジング前のエアインテークラインを取り外します。 | ||
10 | エアフィルタハウジングを取り外します。 | エンジン 274.9 モデル 167 | |
11 | エンジンから不活性化システムライン (1) を取り外し、車両に固定します。 | エンジン 274.9 モデル 167 | |
エンジンに取り付ける不活性化用パイプ | |||
12 | エンジンルームアンダカバーを取り外します。 | ||
取付け: エンジンルームアンダカバーは漏れ点検が終わってから取り付けます。 | |||
13 | アンダボディライニングを取り外します。 | ||
取付け: アンダボディパネルは漏れ点検が終わってから取り付けます。 | |||
14 | フロントサウンドジェネレータをホルダとともに取り外します。 |
| |
15 | フューエルプレッシャを、メンテナンスコネクションを介して減少させます。 | ||
サービスバルブに取り付けるダストキャップ | |||
プレッシャ·ホース | |||
16 | フューエルホース (16) を取り外し、吹き出す燃料を適切なリザーバに受け、開口部を塞ぎます。 | 取付け: クリップを交換します。 | |
クリッププライヤ | |||
プラグ·セット | |||
17 | クーラントを排出します。 | ||
18 | エアコンから冷媒を抜き取ります。 | ||
19 | 冷媒ライン (2) をセパレーションポイントから取り外し、開口部を塞ぎ、冷媒ライン (2) をエンジンに固定します。 | | |
取付け: シールリングを交換します。 | |||
セパレーションポイントを冷媒ラインに取り付けるナット | |||
プラグ·セット | |||
20 | 電動冷媒コンプレッサから冷媒ライン (3) を取り外し、開口部を閉じ、冷媒ライン (3) を車両に固定します。 | | |
取付け: シールリングを交換します。 | |||
冷媒ラインを、エアコンコンプレッサに取り付けるボルト | |||
プラグ·セット | |||
21 | フロントディファレンシャルのブリードライン (4) を車両から外し、エンジンに固定します。 | | |
22 | エンジンからブリードライン (5) を取り外し、開口部を閉じ、ブリードライン (5) を車両に固定します。 | | |
プラグ·セット | |||
ホ一ス·クランプ·プライヤ | |||
23 | エンジンのバキュームラインからバキュームライン (6) を取り外し、開口部を閉じ、バキュームライン (6) を車両に固定します。 | | |
プラグ·セット | |||
24 | パージライン (7) を取り外し、開口部を閉じ、パージライン (7) を車両に固定します。 | | |
プラグ·セット | |||
25 | クーラントホース (8) をバルクヘッドから取り外し、開口部を塞ぎます。 | ||
保護キャップ·セット | |||
26 | クーラントホース (11、12) を電動冷媒コンプレッサのホルダからから取り外します。 | ||
27 | エンジンからクーラントホース (9、10、11) を取り外し、開口部を閉じ、クーラントホース (9、10、11) を車両に固定します。 | ||
保護キャップ·セット | |||
28 | クーラントホース (12) からブリードラインを取り外し、クーラントホース (12) を取り外し、すべての開口部を閉じます。 | ||
プラグ·セット | |||
保護キャップ·セット | |||
29 | エンジンからクーラントホース (13) を取り外し、開口部を閉じ、クーラントホース (13) を車両に固定します。 | 保護キャップ·セット | |
ホ一ス·クランプ·プライヤ | |||
30 | クーラントホース (14) をオイルクーラ (15) から取り外し、開口部を塞ぎます。 | ||
保護キャップ·セット | |||
31 | オイルクーラ (15) をファンユニットから取り外し、テンションがかからないようにエンジンまたはフロントアクスルキャリアに固定します。 | ||
| |||
オイル回路を開けないでください。 | |||
32 | エンジンケーブルハーネスを取り外します。 | ||
プラスラインをエンジンルーム内のヒューズリレーモジュールに取り付けるナット | |||
取外し用ツール | |||
33 | ステアリングカップリングを取り外します。 | ||
34 | エグゾーストシステムを取り外します。 | ||
35 | リアエンジンサポートを取り付け、ボルトを手で軽く締め付けてサポート装置を取り外します。 | ||
36 | プロペラシャフトをトランスファケースのトランスミッションアウトプットフランジから取り外し、落ちないように固定します。 | ||
37 | ヒートシールドをオートマチックトランスミッションから取り外します。 | ||
ヒート・シールド・プレートをオイル・パンに取り付けるボルト | |||
38 | コネクタを、オートマチックトランスミッションおよびトランスファケースからロック解除して外します。 | ||
39 | コネクタを、ガソリンパティキュレートフィルタ差圧センサからロック解除して外します。 | エンジン 274.9 モデル 167 | |
40 | オートマチックトランスミッションおよびトランスファケースのケーブルハーネス (17) を露出させ、車両に固定します。 | ||
41 | アースライン (18) をアンダボディから取り外します。 | アースラインをアンダボディに取り付けるナット | |
42 | パワーエレクトロニクス部分のヒートシールドを取り外します。 | ||
43 | 高電圧プラグ (21) を高電圧パワーディストリビュータ (20) から取り外し、コンタクトをプロテクトカバーで塞ぎます。 | ||
高電圧プラグを高電圧パワーディストリビュータに取り付けるボルト | |||
保護キャップ·セット | |||
保護キャップ·セット | |||
44 | 高電圧ケーブル (22) を露出させ、ケーブルダクト (19) から外します。 | 取外し用ツール | |
45 | ケーブルダクト (19) をアンダボディから取り外します。 | 高電圧ケーブルダクトをメインフロアに取り付けるナット | |
46 | 高電圧パワーディストリビュータ (20) をパワーエレクトロニクスから取り外します。 | ||
高電圧パワーディストリビュータをパワーエレクトロニクスに取り付けるボルト | |||
プロテクト・カバー・セット | |||
カバー | |||
ロング・ウェッジ | |||
47 | コネクタ (23) を外し、電気ケーブル (24) をケーブルダクト (19) まで露出させます。 | 取外し用ツール | |
48 | 左右の前輪を取り外します。 | ||
49 | 左および右フロントフェンダのフェンダライナを取り外します。 | ||
50 | フロントブレーキキャリパを取り外し、テンションがかからないように車両に固定します。 |
| |
51 | コネクタ (25) を左右のスプリングストラット (26) からロック解除して外します。 | エンジン 274.9 モデル 167 | |
52 | コネクタ (27) を左右のフロントアクスルスピードセンサからロック解除して外します。 | ||
53 | 左右フロントアクスルのケーブルハーネスをボディまで露出させ、テンションがかからないように車両に固定します。 | | |
ケーブルハーネスの本数は、車両の左右および車両の装備によって異なります。 | |||
取付状態に注意します。 | |||
54 | フロントアクスルレベルセンサをアッパコントロールアーム (28) から取り外します。 | エンジン 274.9 モデル 167 | |
取付状態に注意します。 | |||
アクスルあたりのレベルセンサの数は車両の装備によって異なります。 | |||
55 | 左右アッパコントロールアーム (28) のナット (29) を取り外し、ステアリングナックル (30) からアッパコントロールアーム (28) を取り外します。 | アッパコントロールアームのサポートジョイントをステアリングナックルに取り付けるセルフロックナット | |
56 | 左右スプリングストラット (26) のナット (31) を取り外し、ボルト (32) を取り外します。 | ショックアブソーバをコントロールアームに取り付けるセルフロックナット | |
57 | フロントアクスルキャリアをリフトテーブルおよびユニットマウント(汎用)で支えます。 | ||
| 000 588 03 62 00 リフト・テーブル | ||
58 | フロントアクスルキャリアをモータギアユニットごと、適切な方法で滑り落ちないようにリフトテーブルの上に固定します。 | ||
59 | リアエンジンサポートをフレームフロアから取り外します。 | リアエンジンサポートはトランスミッションまたはリアエンジンマウントに残します。 | |
60 | フロントアクスルキャリアをボディから取り外し、モータギアユニットごと慎重に下降させます。 | ||
| |||
もう一人のメカニックが必要です。 | |||
61 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います。 | ||
事後作業 | |||
62 | マルチファンクションディスプレイのエンジンオイルレベルを点検し、必要に応じて修正します。 | ||
| |||
警告 | エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。 | 不意に発進しないように車両を固定します。身体にフィットした作業着を着用します。熱を持った部分や作動している部分に触れないようにしてください。 | |
63 | エンジンテスト走行を行い、エンジンの機能および気密性を点検します。 | ||
64 | ホイールアライメントチェックを行います。 | ||
65 | 車両ダイアグノシスシステムを接続し、故障メモリを読み出し、消去します。 | ||
|
001 589 03 91 00
プロテクト・カバー・セット
001 589 00 91 00
保護キャップ·セット
177 589 00 37 00
クリッププライヤ
129 589 01 21 00
固定用ツ一ル
454 589 00 37 00
ホ一ス·クランプ·プライヤ
000 589 02 98 00
カバー
115 589 03 59 00
ロング・ウェッジ
129 589 00 91 00
プラグ·セット
000 589 95 63 00
取外し用ツール
001 589 01 91 00
保護キャップ·セット
001 589 02 91 00
保護キャップ·セット
119 589 04 63 00
プレッシャ·ホース
参照文書
- ad0000p200006me 診断ツールの脱着
- ah0000n000101a セルフロッキング·ナットおよびボルトに関する注意事項
- ah0000p000701sf セルフ·タッピング·ボルトを使用した締結に関する注意事項
- ah0000p500001a 汚れおよび異物による損傷防止に関する注意事項
- ah0000z001901a セーフティ関連の構成部品に関する注意事項
- ah0000z030001a 高電圧車両電源回路および/またはリチウムイオンバッテリおよび/またはガスドライブシステムならびに個人用保護装備の装備車に関する一般注意事項
- ah0060p000101a ユニット取外し時の負荷比率の影響に関する注意事項
- ah0110p000101a リビルト·エンジンおよび交換用新品エンジンまたはシリンダ·ブロック取付け時のエンジン番号使用
- ah2719p000101nkb
- ah2719p000101nkb オートマチック·トランスミッションに関する注意事項
- ah3222p100001t エア·サスペンションについての注意事項
- ah5400p000101a 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項
- ah8330n000301a 冷媒 (R134a) の取扱いについての注意事項
- ah8330n000501a リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護
- ah8330p000302a 冷媒 R1234yf の取扱いに関する注意事項
- ap0110p240501o エンジンカバーの脱着
- ap1800p1812ski エンジンオイルレベルを インストルメントクラスタで点検
- ar0060p1006a リフト付車両のリフトアップ、リフトダウン
- ar0703p146001mr サービス·バルブを介してフューエル·プレッシャを低下させます。
- ar0820p0001mrm フロントサウンドジェネレータの脱着
- ar0820p0011mrm パワー・エレクトロニクス、脱着
- ar0910p1150mrm エア·クリーナ·ハウジングの脱着
- ar1518p100005mrm エンジン取外しのためのエンジンケーブルハーネスの脱着
- ar2000p1142mrm クーラントの排出、注入
- ar2020p744101rq クーラント·ライン·コネクタの開閉
- ar2210p4360mrk リヤ·エンジン·サポートの脱着
- ar2740p070001gz トランスミッションのシールド·プレートの脱着
- ar2755p1000mrm オートマチック·トランスミッション·オイル·クーラの脱着
- ar3310p0100me フロント·アクスルの脱着
- ar3310p0100mex フロント·アクスルの脱着
- ar4010p1102me タイヤ付ホイールの脱着
- ar4020p0200me ホイール·アライメントを行います。
- ar4110p0050msc プロペラシャフトの脱着
- ar4210p0070me フロント·ブレーキ·キャリパの脱着
- ar4210p0070mex フロント·ブレーキ·キャリパの脱着
- ar4610p8000me ステアリング·カップリングの脱着
- ar4770p000501meh 高電圧プラグの脱着
- ar4770p001401meh 高電圧パワーディストリビュータの脱着
- ar4770p1000meh 高電圧車両電源回路の無電圧状態への切り換え/作動開始
- ar4910p7283mrm センタ・エグゾースト・システムの脱着
- ar5410p0003me
- ar5410p0003me バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar6120p1105me エンジンルームカバー下部の脱着
- ar6130p1001me アンダ·フロア·ライニングの脱着
- ar8210p0006me フロントアクスルレベルセンサの脱着
- ar8330p1760me エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- ar8330p1760me
- ar8810p1301me フロントフェンダーライナーの脱着
- as0000z000201a 高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
- as0000z000901a 手指をはさまれたり、締め付けられて負傷する危険があります。注意をおこたると、メカニズムに巻き込まれて、手指が切断される危険もあります。
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険
- as0000z001701a 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。
- as0000z003501a 30 V交流電圧 (AC) または60 V直流電圧 (DC) がかかった構成部品およびシステムでの作業時の生命の危険
- as1800z000101a エンジン・オイルを取り扱う際、皮膚や目を負傷する危険。 エンジン・オイルの誤飲による中毒の危険
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�
- as8300z000601a R134aが充填されたエアコンの過熱された冷媒蒸気を 吸い込むことによる中毒の危険 液化した冷媒R134aの飛散による皮膚や目への接触 および圧力のかかった部品 を使用する作業で�
- as8300z000701a 高温の構成部品への冷媒R1234yfの 引火による火災の危険 過熱によって気化した冷媒を誤って 吸い込むことによる中毒の危険 むき出しの冷媒R1234yfの皮膚 や目への接触 および圧力�
- ws0100p0091a 000 588 03 62 00 リフト・テーブル