作業項目番号
作業実施者の署名
作業実施者:
ユーザー:
オーダ·ナンバ:
乗用車
モデル 168
変更事項
26.7.10 | 参照指示「テスト·ベンチでブレーキ·テストを実施する」を変更 | テスト手順が補足/改訂されました | |
26.7.10 | ボディの塗装の損傷を点検 | 注意事項「各国の規定に...」を追加 | |
26.7.10 | シャーシおよびボディ構造部品の損傷と腐食の点検 | 注意事項「各国の規定に...」を追加 |
エコノミ·メインテナンス |
入庫時の状態 | ||
作業済み☒ ↓ | 異常あり ↓ | ||
□ | テスタ上でブレーキ·テストを実行します。 ブレーキ値は kN 単位で記入すること: | メインテナンス·マニュアルの注意事項 またはメインテナンス·マニュアルの注意事項をよく読んでください。 □ | |
フロント リヤ パーキング·ブレーキ | |||
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左 | |||
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右 | |||
K | 車内 | ||
機能点検 | |||
□ | インストルメント·クラスタのメインテナンス·インターバル·インジケータ ASSYST をリセット | ||
□ | バッテリ液レベルの点検、補充 | メインテナンス·フリー □ バッテリ。 | |
J | ホイール、ブレーキ | ||
□ | ブレーキ·パッド:ブレーキ·パッドの厚さの点検 | 右フロント·ホイール □ を取り外します。 リヤ·アクスルにディスク·ブレーキがある車両の場合、フロントおよびリヤ·ホイールを取り外します。 | |
フロントおよびリヤ·アクスルにディスク·ブレーキがある車両。 | |||
フロント·アクスルにディスク·ブレーキ、リヤ·アクスルにドラム·ブレーキがある車両。 | |||
□ | ブレーキ·ディスク:ブレーキ·ディスクの厚さおよび状態の点検 | 右フロント·ホイール □ を取り外します。 リヤ·アクスルにディスク·ブレーキがある車両の場合、フロントおよびリヤ·ホイールを取り外します。 | |
□ | ブレーキ·パッド:ブレーキ·ライニングの厚さの点検 | ドラム·ブレーキ装備車 □ リヤ·アクスル部分 | |
点検穴から点検します。 | |||
□ | タイヤ:損傷および亀裂の点検 | □ | |
□ | トレッド溝の深さを測定、mm 単位で記入: | □ | |
左フロント 右フロント 左リヤ 右リヤ | |||
外側 | |||
中央 | |||
内側 | |||
G | 車両下側 | ||
□ | 目視できるすべての部品の漏れおよび損傷の点検 | オイル漏れの場合、 □ 原因を突き止め、別オーダにて修理 | |
□ | フロント·アクスル·ジョイント:遊びを点検、 ラバー·スリーブ:状態の点検 | □ | |
□ | タイ·ロッドおよびドラッグ·リンク·ジョイント:遊びの点検 ラバー·スリーブ:状態の点検 | □ | |
□ | リヤ·アクスル、トレーリング·アーム·マウント:遊びの点検 | モデル WDB168 □ シャシナンバ 515389 以前 | |
□ | V ベルト:状態の点検 | 視認できる範囲のみ □ を点検 | |
H | エンジン·ルーム | ||
□ | 目視できるすべての部品の漏れおよび損傷の点検 | オイル漏れの場合、 □ 原因を突き止め、別オーダにて修理 | |
□ | エンジン、オイルおよびフィルタ交換の実行 | ガソリン·エンジン | |
ディーゼル·エンジン | |||
□ | エンジン冷却システム:フルード·レベルの点検、調整 クーラント濃度をここに記入 : °C | オイル漏れの場合、 □ 原因を突き止め、別オーダにて修理 | |
□ | ブレーキ·システム: フルード·レベルを点検し、調整 | オイル漏れの場合、 □ 原因を突き止め、別オーダにて修理 | |
□ | パワー·ステアリング: フルード·レベルを点検し、調整 | オイル漏れの場合、 □ 原因を突き止め、別オーダにて修理 | |
□ | ダスト·フィルタの交換 | エアコンなし | |
□ | コンビネーション·フィルタの交換 | エアコン·システム付き | |
□ | エンジン·フードのロックおよびヒンジを潤滑し、セーフティ·フックに注油し、作動状態を点検 | 構成部品 □ は少し欠けている場合でも交換します。 | |
追加作業 | |||
作業済み☒ ↓ | 実施:ハイ | はい 異常あり ↓ ↓ | |
前回の点検からのインターバルが 30,000 km/2 年以上経過している場合 | |||
□ | 取外し式ボール·ネック付きトレーラ·カップリングおよびオートマチック·ロック:潤滑および機能の点検 | □ □ | |
トレーラ·カップリング (コード 550) 装備 | |||
□ | 取外し式ボール·ネック付きトレーラ·カップリングおよびオートマチック·ロックの点検後の清掃 | □ | |
必要に応じて。 | |||
トレーラ·カップリング (コード 550) 装備 | |||
前回の交換からのインターバルが 80,000 km/4 年以上経過している場合 | |||
□ | フューエル·フィルタの交換 | □ガソリン·エンジン | |
□ | フューエル·フィルタの交換 | □ディーゼル·エンジン | |
□ | エア·クリーナ·エレメントの交換 | □ガソリン·エンジン | |
□ | エア·クリーナ·エレメントの交換 | □ディーゼル·エンジン | |
250,000 km/15 年以上の場合 最後の交換から経過した年数 | |||
□ | クーラントを交換します。 | □ | |
クーラントの成分を守ってください。 | |||
ガソリン·エンジン | |||
ディーゼル·エンジン | |||
2 年ごとに実施 | |||
□ | ブレーキ·オイルの交換 | □ | |
□ | ボディの塗装の損傷を点検 | 各国別の □ 交通およびホワイト·ボディ不具合に関する規定が適用されます。 | |
アフタ·サービス·アドバイザが実行 | |||
□ | シャーシおよび基本的なボディ部品: | 各国別の □ 交通およびホワイト·ボディ不具合に関する規定が適用されます。 | |
視認できる範囲を点検 | |||
アフタ·サービス·アドバイザが実行 | |||
スパーク·プラグの新品交換 | |||
□ | 前回の交換からのインターバルが 50,000 ∼ 70,000 km または | □ | |
次回の点検時期まで 20,000 km 以上の走行が予想される場合は、指定の交換時期以前に交換すること。 | |||
エンジン 166 |
参照文書
- ap0020p0053ba 目視できるすべての部品の漏れおよび損傷の点検
- ap0020p0090ba シャーシおよびボディ構造部品の損傷と腐食の点検
- ap0910p0980d エア・クリーナ・エレメントの交換
- ap1322p1352z V ベルトの視認できる部分の摩耗点検
- ap1510p1580gf スパーク·プラグの新品交換
- ap1800p0101ai エンジン·オイルおよびフィルタの交換
- ap1800p0101ap エンジン·オイルおよびフィルタの交換
- ap2000p2010z エンジン冷却システムのフルード·レベルの点検、調整 クーラントの濃度の点検および修正
- ap2000p2080a クーラントを交換します。
- ap2000p2080ba クーラントを交換します。
- ap3111p3121bb 取外し式ボール·ネック付きトレーラ·カップリングにオイルを塗布し、機能を点検
- ap3111p3130zb 取外し式ボール·ネック付きトレーラ·カップリングの点検後、清掃
- ap3320p3353gc フロント·アクスル·ジョイントの遊びの点検およびラバ一·ブ一ツの点検
- ap3510p3556gc リヤ·アクスルのトレ一リング·ア一ム·マウントの遊び点検
- ap4010p4051z タイヤの損傷および亀裂の点検
- ap4200p4280gc ブレーキ·オイルの交換
- ap4200p4290ba ブレーキ点検
- ap4210p4210z ブレーキ·システムのオイル·レベルを点検します。
- ap4210p4253gb ブレーキ·パッドの厚さ点検
- ap4210p4253gc ブレーキ·パッドの厚さ点検
- ap4210p4258gh ブレーキ·ディスクの状態を点検
- ap4600p4611bb パワー·ステアリング·オイル·レベルを点検し、修正します。
- ap4600p4653f タイ·ロッドおよびドラッグ·リンク·ジョイントの遊びを点検、ラバー·スリーブの点検
- ap4720p0780gd フュ一エル·フィルタの交換
- ap4720p0780gf フュ一エル·フィルタの交換
- ap5410p5410a バッテリの液レベルを点検、調整
- ap8300p8381gc ヒータ/ベンチレーション用ダスト·フィルタの交換
- ap8300p8384gc コンビネーション·フィルタの交換
- ap9800p9850ba ボディ塗装の損傷点検