ap0020p0008d

エコノミ·メインテナンス、4 年以上経過した車両

種別 ap · トピック 00.20 · バージョン 0200 · 2010-09-09

適用: モデル 168'

位置付け

機能グループ 0 全般 › 00 車両全般 › 00.20 メインテナンス、メインテナンス・システム(FSS、ASSYST) — シリーズ 168

EinPAS 10 メンテナンス › 10.30 メンテナンス › 10.30.30 メンテナンス — シリーズ 168

AP00.20-P-0008D

エコノミ·メインテナンス、4 年以上経過した車両

8.9.10

モデル 168

作業項目番号

作業実施者の署名

作業実施者:

ユーザー:

オーダ·ナンバ:

乗用車

モデル 168

変更事項

26.7.10

参照指示「テスト·ベンチでブレーキ·テストを実施する」を変更

テスト手順が補足/改訂されました

26.7.10

ボディの塗装の損傷を点検

注意事項「各国の規定に...」を追加

26.7.10

シャーシおよびボディ構造部品の損傷と腐食の点検

注意事項「各国の規定に...」を追加

エコノミ·メインテナンス

入庫時の状態

作業済み☒

↓

異常あり

↓

□

テスタ上でブレーキ·テストを実行します。

ブレーキ値は kN 単位で記入すること:

メインテナンス·マニュアルの注意事項

またはメインテナンス·マニュアルの注意事項をよく読んでください。 □

AP42.00-P-4290BA

フロント リヤ パーキング·ブレーキ

左

右

K

車内

機能点検

□

インストルメント·クラスタのメインテナンス·インターバル·インジケータ ASSYST をリセット

□

バッテリ液レベルの点検、補充

メインテナンス·フリー □

バッテリ。

AP54.10-P-5410A

J

ホイール、ブレーキ

□

ブレーキ·パッド:ブレーキ·パッドの厚さの点検

右フロント·ホイール □

を取り外します。

リヤ·アクスルにディスク·ブレーキがある車両の場合、フロントおよびリヤ·ホイールを取り外します。

フロントおよびリヤ·アクスルにディスク·ブレーキがある車両。

AP42.10-P-4253GC

フロント·アクスルにディスク·ブレーキ、リヤ·アクスルにドラム·ブレーキがある車両。

AP42.10-P-4253GB

□

ブレーキ·ディスク:ブレーキ·ディスクの厚さおよび状態の点検

右フロント·ホイール □

を取り外します。

リヤ·アクスルにディスク·ブレーキがある車両の場合、フロントおよびリヤ·ホイールを取り外します。

AP42.10-P-4258GH

□

ブレーキ·パッド:ブレーキ·ライニングの厚さの点検

ドラム·ブレーキ装備車 □

リヤ·アクスル部分

点検穴から点検します。

AP42.10-P-4253GB

□

タイヤ:損傷および亀裂の点検

□

AP40.10-P-4051Z

□

トレッド溝の深さを測定、mm 単位で記入:

□

AP40.10-P-4051Z

左フロント 右フロント 左リヤ 右リヤ

外側

中央

内側

G

車両下側

□

目視できるすべての部品の漏れおよび損傷の点検

オイル漏れの場合、 □

原因を突き止め、別オーダにて修理

AP00.20-P-0053BA

□

フロント·アクスル·ジョイント:遊びを点検、

ラバー·スリーブ:状態の点検

□

AP33.20-P-3353GC

□

タイ·ロッドおよびドラッグ·リンク·ジョイント:遊びの点検

ラバー·スリーブ:状態の点検

□

AP46.00-P-4653F

□

リヤ·アクスル、トレーリング·アーム·マウント:遊びの点検

モデル WDB168 □

シャシナンバ 515389 以前

AP35.10-P-3556GC

□

V ベルト:状態の点検

視認できる範囲のみ □

を点検

AP13.22-P-1352Z

H

エンジン·ルーム

□

目視できるすべての部品の漏れおよび損傷の点検

オイル漏れの場合、 □

原因を突き止め、別オーダにて修理

AP00.20-P-0053BA

□

エンジン、オイルおよびフィルタ交換の実行

ガソリン·エンジン

AP18.00-P-0101AI

ディーゼル·エンジン

AP18.00-P-0101AP

□

エンジン冷却システム:フルード·レベルの点検、調整

クーラント濃度をここに記入 :

°C

オイル漏れの場合、 □

原因を突き止め、別オーダにて修理

AP20.00-P-2010Z

□

ブレーキ·システム: フルード·レベルを点検し、調整

オイル漏れの場合、 □

原因を突き止め、別オーダにて修理

AP42.10-P-4210Z

□

パワー·ステアリング: フルード·レベルを点検し、調整

オイル漏れの場合、 □

原因を突き止め、別オーダにて修理

AP46.00-P-4611BB

□

ダスト·フィルタの交換

エアコンなし

AP83.00-P-8381GC

□

コンビネーション·フィルタの交換

エアコン·システム付き

AP83.00-P-8384GC

□

エンジン·フードのロックおよびヒンジを潤滑し、セーフティ·フックに注油し、作動状態を点検

構成部品 □

は少し欠けている場合でも交換します。

追加作業

作業済み☒

↓

実施:ハイ

はい 異常あり

↓ ↓

前回の点検からのインターバルが 30,000 km/2 年以上経過している場合

□

取外し式ボール·ネック付きトレーラ·カップリングおよびオートマチック·ロック:潤滑および機能の点検

□ □

トレーラ·カップリング (コード 550) 装備

AP31.11-P-3121BB

□

取外し式ボール·ネック付きトレーラ·カップリングおよびオートマチック·ロックの点検後の清掃

□

必要に応じて。

トレーラ·カップリング (コード 550) 装備

AP31.11-P-3130ZB

前回の交換からのインターバルが 80,000 km/4 年以上経過している場合

□

フューエル·フィルタの交換

□ガソリン·エンジン

AP47.20-P-0780GF

□

フューエル·フィルタの交換

□ディーゼル·エンジン

AP47.20-P-0780GD

□

エア·クリーナ·エレメントの交換

□ガソリン·エンジン

□

エア·クリーナ·エレメントの交換

□ディーゼル·エンジン

AP09.10-P-0980D

250,000 km/15 年以上の場合

最後の交換から経過した年数

□

クーラントを交換します。

□

クーラントの成分を守ってください。

ガソリン·エンジン

AP20.00-P-2080A

ディーゼル·エンジン

AP20.00-P-2080BA

2 年ごとに実施

□

ブレーキ·オイルの交換

□

AP42.00-P-4280GC

□

ボディの塗装の損傷を点検

各国別の □

交通およびホワイト·ボディ不具合に関する規定が適用されます。

アフタ·サービス·アドバイザが実行

AP98.00-P-9850BA

□

シャーシおよび基本的なボディ部品:
損傷および腐食を点検

各国別の □

交通およびホワイト·ボディ不具合に関する規定が適用されます。

視認できる範囲を点検

アフタ·サービス·アドバイザが実行

AP00.20-P-0090BA

スパーク·プラグの新品交換

□

前回の交換からのインターバルが 50,000 ∼ 70,000 km または
4 年以上経過している場合

□

次回の点検時期まで 20,000 km 以上の走行が予想される場合は、指定の交換時期以前に交換すること。

エンジン 166

AP15.10-P-1580GF

参照文書