AZ82.60-W-0010A | TV ビデオ·システムの後装着 | 16.2.12 |
モデル 930、934 ボディ 943.899 ハイ·ル一フ·ドライバ·キャビン (コ一ド DD5) 架装
モデル 930、934 ボディ 943.899 メガ·スペ一ス·ドライバ·キャビン (コ一ド F15) 架装
W82.60-1070-11
1 収納ボックスのリヤ·ウォ一ル
2 収納ケ一ス底面
A 開口部
B 開口部
W82.60-1072-11
図は、デジタル受信機非装備 TV ビデオ·システム
3 モニタ
4 ビデオ·デッキ
5 ライニング
6 カバ一·ストリップ
| 取付け | ||
1 | イグニッション·スイッチをオフにします。 | ||
危険! | 爆発性ガスの流出による爆発の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) による目、皮膚および粘膜の化学火傷、またはショートで発生する金属飛沫による負傷の危険。 ショートによる火傷の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部を介した鉛の吸収によるによる中毒の危険 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 保護手袋、保護衣類および側面も保護されている保護眼鏡を着用します。 導電性の物体をバッテリの上に置かず、バッテリ·プラスの、アースとの間のショートを回避します。 液状バッテリ電解液 (希硫酸を含む) は必ず適切かつ品名を明記した容器に注入します。 | |
2 | バッテリを外します。 | ||
| バッテリに関する注意事項 | ||
3 | TV システムの後装着 | ||
4 | 収納ボックスのリヤ·ウォ一ル (1) に開口部 (A) を開けます。 | 開口部 (A) を開ければ、ユニット·キャリアを取り付けることができます。 | |
5 | 収納ボックスのリヤ·ウォ一ル (1) に開口部 (B) を開けます。 | 開口部 (B) を開ければ、右収納ケ一スから収納ボックスにケ一ブルを取り回すことができます。 | |
6 | 電源用ケ一ブル 1、左オ一ディオ·ケ一ブル、右オ一ディオ·ケ一ブルおよびビデオ·ケ一ブルを取り回します。 | ビデオ·デッキ (4) 電源用ケ一ブル 1 の束は、長さ約 70 cm で、ホロ一·プラグが付いています。 | |
右収納ケ一スから開口部 (B) を通して収納ボックスに取り回します。 | |||
7 | 左オ一ディオ·ケ一ブル、右オ一ディオ·ケ一ブルおよびビデオ·ケ一ブルをデジタル受信機に接続します。 | デジタル受信機が取り付けられている場合のみ | |
TV システムの接続説明図に注意します。 | |||
8 | 左オ一ディオ·ケ一ブルおよび右オ一ディオ·ケ一ブルをアダプタでオ一ディオ·フィルタに接続します。 | デジタル受信機が取り付けられていない場合のみ: | |
TV システムの接続説明図に注意します。 | |||
9 | ビデオ·ケ一ブルをモニタ (3) に接続します。 | デジタル受信機が取り付けられていない場合のみ: | |
TV システムの接続説明図に注意します。 | |||
10 | 補助ア一ス·ケ一ブルをモニタ·ホルダ左側に固定します。 | モニタ (3) をモニタ·ホルダに固定している下のボルトを外し、ア一ス·ケ一ブルと一緒に、再び取り付けます。 | |
TV システムの接続説明図に注意します。 | |||
11 | 補助ア一ス·ケ一ブルを収納ボックス/ケ一ス用フレ一ムに固定します。 | カバ一·プレ一ト (6) を外し、ア一ス·ケ一ブルを収納ボックス/ケ一ス用フレ一ムに取り付け、カバ一·プレ一ト (6) を再び取り付けます。 | |
12 | ビデオ·デッキ (4) をユニット·キャリアに取り付けます。 | ビデオ·デッキ (4) をユニット·キャリアの予定の開口部にはめ込みます。 | |
13 | ケ一ブル 1、左オ一ディオ·ケ一ブル、右オ一ディオ·ケ一ブルおよびビデオ·ケ一ブルをビデオ·デッキ (4) に接続します。 | 両方のオ一ディオ·ケ一ブルのビデオ·デッキ (4) への接続には、必ず、TV ビデオ·セットに同梱されているビデオ·デッキ (4) 用アダプタを使用します。 | |
TV システムの接続説明図に注意します。 | |||
14 | ユニット·キャリアをモニタ·ホルダに取り付けます。 | ユニット·キャリアを 4 本のボルトでモニタ·ホルダに固定します。 | |
ボルトを収納ケ一ス底面 (2) の 4 つの穴に差し込み、ユニット·キャリアとモニタ·ホルダを同時に収納ケ一ス底面 (2) に固定します。 | |||
15 | パネル (5) を取り付けます。 | ||
| TV システム用カバ一脱着に関する注意事項 | ||
危険! | 爆発性ガスの流出による爆発の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) による目、皮膚および粘膜の化学火傷、またはショートで発生する金属飛沫による負傷の危険。 ショートによる火傷の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部を介した鉛の吸収によるによる中毒の危険 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 保護手袋、保護衣類および側面も保護されている保護眼鏡を着用します。 導電性の物体をバッテリの上に置かず、バッテリ·プラスの、アースとの間のショートを回避します。 液状バッテリ電解液 (希硫酸を含む) は必ず適切かつ品名を明記した容器に注入します。 | |
16 | バッテリを接続します。 | ||
| バッテリに関する注意事項 | ||
17 | ビデオ·デッキ (4) の機能点検を行います。 |
部品の表
部品番号 | 名称 | 個数 |
B6 782 1162 | TV ビデオ·セット | 1 |
参照文書
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ah5410p000101a
- ah8260n000104a TV システム用カバ一脱着に関する注意事項
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�
- az8260w000205a TV システムの接続説明図
- az8260w0002a テレビ·システムの後装備