P97.20-0200-09
1 エンジン·フ一ド
2 トランク·リッド
5 リヤ·ドア·ラバ一·レ一ル
6 リヤ·ドア·チャンネル
3 運転席ドア·ラバ一·レ一ル
4 運転席ドア·チャンネル
P97.20-0202-09
フロント·エンド
7 フロント·ウインドウ補強部
8 Aピラ一·サイド·メンバ内側
12 トンネル補強部
13 ストラット·ド一ム
9 フロント·パネル·フォ一ク·キャリア
10 サイド·メンバ
11 クロス·メンバ
P97.20-0201-06
フロント·エンド: ホイ一ル·ハウス、サイド·メンバ、フロア
14 Aピラ一·ホイ一ル·ハウス
15 サイド·メンバ外側
16 正面補強部
17 ホイ一ル·ハウス接続部
18 ロワ·ア一ム·マウント·ブラケット下側
19 エンジン·マウント
P97.20-0203-09
リヤ
20 リヤ·エンド
21 ホイ一ル·ハウス·サイド·メンバ
24 リヤ·アクスル·クロス·メンバ
25 マウント
22 ホイ一ル·ハウス外側
23 ホイ一ル·ハウス内側、リヤ·フェンダ
図の番号、その他 | 作業注意事項 | ||
危険! | 気化した溶剤およびガスによる爆発および中毒の危険あり。 防錆剤の処理時に目および皮膚への負傷の危険あり。 | 防錆剤は、炎または灼熱した物体に向けてスプレイしないこと。また火気から遠ざけておくこと。作業は換気の良い室内で行い、保護マスクを着用すること。 | |
| キャビティ防錆処理に関する注意事項 | ||
キャビティ防錆処理に関する作業注意事項 | |||
| ワックス保護剤は、シ一ル作業および塗装作業の後、組立て作業の前に図示した斜線部分に塗布します。 | スプレイ·ホ一スをできる限り空洞部に入れ、スプレイしながらホ一スを徐々に引き抜きます。 | |
スプレイ·ホ一スは、曲がらず堅いものであること、またノズルは斜め前方と後方に飛散すること。空洞部は乾燥していること。 | |||
| 修理防錆処理は 5 分の換気時間をおいてから、もう一度行います。 | 処理温度を + 15 ℃ より下げないこと。 標準仕様のキャビティ防錆処理との相違がある場合は、修理範囲に応じて追加の防錆処理が必要です。 |
参照文書
- ah9720p000101b キャビティ防錆処理に関する注意事項
- ap9720p064001a キャビティ防錆処理に関する注意事項
- as9700z000101a 気化した溶剤およびガスによる中毒および爆発の危険 防錆剤で処理する際に、目や皮膚を負傷する危険があります。