P83.70-0379-06
1 チェック·バルブ
2 ラバ一·シ一ル
3 バキュ一ム·ライン
4 クランプ
5 ク一ラント·ライン
| 脱着 | ||
1 | ラバ一·シ一ル(2)を取り外します | ||
2 | バキュ一ム·ライン(3)をブレ一キ·ブ一スタのところでゆるめます | ||
危険! | 飛散する高温の冷却水による皮膚や目の火傷の危険あり。冷却水の誤飲による中毒の危険あり。 | 冷却システムは、 水温が90 °C以下の場合のみ開けます。キャップをゆっくり回し、圧を抜きます。ク一ラントを飲料水容器に充填してはいけません。 保護手袋、保護服および保護眼鏡を着用します。 | |
3 | ク一ラント回路の圧を抜きます | このために、エクスパンション·タンクのキャップをノッチ「1」まで回します | |
4 | ク一ラント·ライン(5)をチェック·バルブ(1)の前後でクランプを用いて塞ぎます | | |
5 | ク一ラント·ライン(5)をチェック·バルブのところで取り外します | 取付け:ク一ラントの流れる方向に注意します。矢印は排水方向を示しています | |
6 | 取外しは取付けの逆の手順 | ||
7 | ヒ一タ取付け後のク一ラント回路のエア抜きをします | ||
8 | 補助ヒ一タ(STH) ダイアグノシス機能コントロ一ル | ||
9 | 冷却システムの漏れを点検します |
000 589 54 37 00
クランプ
参照文書
- ad8370p3003a 補助ヒ一タ(STH) ダイアグノシス 機能点検
- ar8370p530201c ヒ一タ取付け後のク一ラント回路のエア抜き
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。
- ra20001190170x