AR83.70-P-1177E | 排気ガス値の点検、調整 | 4.7.97 |
モデル 210.### ## 340567 ∼ 394035、エンジン 602.982、
補足ヒ一タまたは補助プレ·ヒ一タThermo Top C 装備
P83.70-0382-12
X11/4 ダイアグノシス用テスト·コネクタ
点検 | |||
危険! | 気化した燃料による爆発の危険、燃焼ガスの吸引による中毒の危険およびヒ一タ·モ一ド中またはヒ一タ·モ一ド後の火傷の危険あり | 補助ヒ一タまたは補足ヒ一タ装備エンジンを閉め切った室内または給油中に稼働させないようにします。稼働後、ヒ一タを冷やし、保護手袋を着用します。 | |
1 | ラジエタ·シ一ル右のエア温度スイッチのクリップを外し、コネクタを外して、コネクタのコンタクトをブリッジします | ||
2 | エンジンを始動します | 排気ガス値の点検開始のために、水温はエンジン始動時に50 oC以下になっている必要があります。 | |
3 | 4種ガス·テスタによる排気ガス値の点検 | | |
4 | エンジンを停止させます | ||
調整 | |||
5 | HHTをダイアグノシス用テスト·コネクタ(X11/4)に接続します | ||
6 | HHTで排気ガス値を調整します | ダイアグノシス·マニュアル参照 | |
7 | 排気ガス値の点検を繰り返します |
ヒ一タThermo Top C の点検値
番号 | 名称 | モデル129、163、168、170、202、203、208、209、210、463 | ||
BE83.70-P-1002-03B | 排気ガス中のCO2値 | フル·ロ一ド | 体積比% | 9.8...10.8 |
ワークショップ機器
WE58.40-Z-1001-06A | 4 ガス·テスタ |
参照文書
- ar8370p117704c 4 ガス·テスタによる排気ガス値の点検
- as8370z000201a ヒ一タの作動中、あるいは作動後に、気化したフュ一エルによる爆発のおそれ、燃焼ガスを吸い込むことによる中毒のおそれ、および火傷を負うおそれがあります。