AR83.30-D-5620B | レシ一バのプレッシャ·スイッチの脱着 | 16.3.01 |
モデル 901.6, 902.6, 903.6, 904.6, 905.6 コ一ド HH9 装備エアコン·コントロ一ル「テンプマチック」
モデル WD1, WD2, WD3, WD6, WD7
モデル XD1, XD2, XD3, XD4, XD5, XD6, XD7, YD1, YD2, YD3, YD4, YD5, YD6, YD7 コ一ド HH9 装備エアコン·コントロ一ル「テンプマチック」
モデル 690.6 コ一ド HH9 装備 エアコン·コントロ一ル「テンプマチック」
D83.30-1111-12
1 接続ケ一ブル
2 プレッシャ·スイッチ
3 シ一ル·リング
4 レシ一バ
| 脱着 | ||
危険! | 密閉されたエアコンの溶接作業またははんだ付け作業時の爆発の危険、冷媒ガスの吸引による中毒の危険、冷媒液が皮膚や眼に付着することにより負傷する危険があります。 | 密閉されたエアコン、またその周辺で溶接作業を行わないこと。喫煙および裸火は禁止します。保護眼鏡および保護手袋を着用し、必ず換気のよい室内で作業を行います。修理作業の前にエアコンの回路を必ずを空にします。 | |
1 | エアコン·システムを空にします。 | ||
| 修理の際はエアコン回路および構成部品を湿気から保護します。 | ||
2 | 接続ケ一ブル (1) をプレッシャ·スイッチ (2) から引き抜きます。 | ||
3 | プレッシャ·スイッチ (2) をレシ一バの接続部 (4) から外します。 | 取付け: O リング (3) を新品と交換します。ネジ山をコンプレッサ·オイルで濡らします。 | |
4 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
5 | エアコン·システムを真空引きし、新たに充填し、機能および漏れを点検します。 |
レシ一バ
参照文書
- ah8330n000501a リペア作業時のエアコンの冷媒回路および構成部品の水分付着からの保護
- ar8330d1760a エアコン·システムからの冷媒の抜取り、真空引き、冷媒の新規充填、機能と漏れの点検
- as8300z000101a 密閉したエアコンに対して溶接作業またはハンダ付け作業を行うことによる爆発の危険。加熱した冷媒のガスを吸い込むことによる中毒の危険。肌や眼に液状の冷媒が触れるこ�