図はモデル463.248 |
1 | エクスパンション・タンク |
3 | ナット |
4 | フィラ・ネック |
9 | ボルト |
P82.35-2164-06
P82.35-2166-09
図はモデル463.248 |
2 | ホイールハウスシェル | 7 | コネクティング・ピース | M5/2 | ヘッドランプ・ウォッシャ・ポンプ | ||
5 | ホース | 8 | ウォッシャ液リザーバ | M5/3 | リヤ・ドア・ウォッシャ液ポンプ | ||
6 | クリップ | M5/1 | ウインドウ・ウォッシャ・ポンプ | S42 | ウォッシャ・リキッド・レベル・スイッチ |
P82.35-2210-09
図はモデル463.323 |
5 | ホース | 8 | ウォッシャ液リザーバ | M5/3 | リヤ・ドア・ウォッシャ液ポンプ | ||
6 | クリップ | M5/1 | ウインドウ・ウォッシャ・ポンプ | S42 | ウォッシャ・リキッド・レベル・スイッチ | ||
7 | コネクティング・ピース | M5/2 | ヘッドランプ・ウォッシャ・ポンプ |
| 脱着 | ||
警告 | 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。 | 冷却システムは、必ずクーラント温度が 90 °C以下になってから開きます。キャップをゆっくりと開き、過圧を逃がします。クーラントは飲料容器に入れてはいけません。 | |
1 | エクスパンションタンク (1) を取り外します |
| |
モデル463.322/323の場合、ウォッシャ液リザーバ (8) は車両左側にあります。 | |||
2 | ホイールハウスシェル (2) を取り外します | モデル | |
463.202/222/236/237/243/244/ | |||
モデル463.322/323の場合、左側を取り外します。 | |||
3 | エア・コレクタ・ボックスおよびウォータ・コレクタを取り外します | ||
モデル463.202/222/236/237/243 | |||
4 | ナット (3) をフィラネック (4) から取り外します | モデル | |
463.202/222/236/237/243/244/245/246/247/248/249/250/254/303/306/309/332/333/336/340/341/346の場合は右側。 | |||
モデル463.322/323の場合は左側。 | |||
5 | フィラネック (4) をウォッシャ液リザーバ (8) から引きます | 取付け: フィラネック (4) を取り付ける際に、シーリングリングがウォッシャ液リザーバ (8) に正しく取り付けられているか注意します。 | |
6 | ウォッシャ液リザーバ (8) のボルト (9) を外します | ||
7 | コネクタを外します | 以下のコネクタ:ウインドウウォッシャポンプ (M5/1)、ヘッドランプウォッシャポンプ (M5/2)、リアドアウォッシャ液ポンプ (M5/3)、ウォッシャリキッドレベルスイッチ (S42)。 | |
8 | ケーブルストラップをホース (5) から取り外します | ||
9 | ウォッシャ液リザーバ (8) をホイールハウスから持ち上げ、ウォッシャ液を抜き取ります | ウォッシャ液を適切な容器に注ぎます。 | |
取付け: 作業終了時にウォッシャ液を注入します。 | |||
10 | ホース (5) をリアドアウォッシャ液ポンプ (M5/3) から引き抜きます | ホース (5) およびリアドアウォッシャ液ポンプ (M5/3) にマークを付けます。 | |
11 | ホース (5) をウインドウウォッシャポンプ (M5/1) から引き抜きます | ホース (5) およびウインドウウォッシャポンプ (M5/1) にマークを付けます。 | |
12 | ホースをヘッドランプウォッシャポンプ (M5/2) のコネクティングピース (7) から取り外します | そのために、クリップ (6) を外し、ホースを取り外します。 | |
13 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います | ||
14 | ウォッシャ液を注入します | 取扱説明書を参照。 | |
15 | ウインドウウォッシャの機能点検を実行します |
参照文書
- ar2030p4950gr エクスパンション·タンクの脱着
- ar8310p9998gm エア·コレクタ·ボックスおよびウォ一タ·コレクタの脱着
- ar8310p9998gm
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。