モデル | 204.9 |
モデル・イヤー 2013 以前 | |
コード 614 装備 (バイ·キセノン·ヘッドランプ) | |
モデル | 204.9 |
モデル・イヤー 2013 以前 | |
コード 615 装備 (アクティブ・コーナリング・ランプ付きバイ・キセノン・ヘッドランプ) | |
モデル・イヤー2013年以前 | |
モデル | 204.9 |
モデル・イヤー 2013 以前 | |
コード 616 装備 (バイ·キセノン·ヘッドランプ·ユニット (コーナリング·ランプ内蔵、左右非対称)) | |
モデル | 204.9 |
モデル・イヤー 2013 以前 | |
コード 621 装備 (インテリジェント·ライト·システム(右ハンドル車)) | |
モデル | 204.9 |
モデル・イヤー 2013 以前 | |
コード 622 装備 (インテリジェント・ライト・システム) |
P82.10-5576-08
図は左ヘッドライト・ユニット (E1) |
1 | ボルト | E1 | 左ヘッドライト・ユニット | E1n4 | 左キセノン光電源モジュール | ||
2 | コネクタ | E2 | 右ヘッドライト・ユニット | E2n4 | 右キセノン光電源モジュール | ||
3 | シール |
危険 | 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険 | 車両をリフト柱の間に配置し、リフトを上昇させる前に、車両メーカ指定の車両リフティング・ポイントに4個のリフト・アームの受台があることを確認してください。 | |
危険 | 30 V交流電圧 (AC) または60 V直流電圧 (DC) がかかった構成部品およびシステムでの作業時の生命の危険 | 損傷または故障した通電中の構成部品および配線、ならびに絶縁されていない電気接続部や配線に触れないでください。 | |
危険 | 損傷したキセノンバルブの周囲に引火しやすいものを置くと、爆発の危険/火災の危険があります。キセノンバルブが破裂すると、紫外線、キセノンヘッドライトの高温の構成部品やガラスの破片により負傷する危険があります。水銀の蒸気を吸い込んだり、有害塩や水銀を含む物質を飲み込んだり、肌に触れたりすると、中毒の危険があります。 | 高電圧がかかっている部品には、接触してはいけません。電子人工臓器を装着しているメカニック(たとえば心臓ペースメーカ)は、キセノンヘッドライトの作業を行わないでください。ライトシステム全体のスイッチを切ります。絶縁されている安全靴、保護眼鏡および保護手袋を着用します。危険範囲から着火しやすい材料を取り除きます。作業範囲は、十分な換気を行います。 | |
部品注意事項 | 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | 左キセノン光電源モジュール (E1n4) あるいは右キセノン光電源モジュール (E2n4) の作動開始を実行します | 左キセノン光電源モジュール (E1n4) あるいは右キセノン光電源モジュール (E2n4) を交換する場合のみ。 | |
| スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し | ||
2 | イグニッションをオフにし、リモコン・キーまたはキーレス・ゴー・スタート / ストップ・ボタンをエレクトロニック・イグニッション・スイッチ・コントロール・ユニットから引き抜きます | ||
3 | リフトで車両をリフトアップします | ||
4 | バンパ付近の左フェンダ・ライナをゆるめ、ロング・ウエッジを使ってフェンダ・ライナを上方から取り出します | 左キセノン光電源モジュール (E1n4) を取り外す場合。 | |
ロング·ウェッジ | |||
5 | バンパ部分の右フェンダ・ライナをゆるめ、ロング・ウエッジで持ち上げて取り外します | 右キセノン光電源モジュール (E2n4) を取り外す場合。 | |
ロング·ウェッジ | |||
6 | ボルト (1) を外します | ||
7 | 左キセノン光電源モジュール (E1n4) または右キセノン光電源モジュール (E2n4) を取り外します | 取付け: シール (3) が正しく取り付けられているか注意します。 | |
8 | コネクタ (2) を外します | ||
9 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います |
110 589 03 59 00
ロング·ウェッジ
参照文書
- ad0000p200004a スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し
- ad0000p200004a
- ah5400p000101a 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項
- as0000z001001a 車両がリフトから滑り落ちたり、傾くことによる生命の危険
- as0000z003501a 30 V交流電圧 (AC) または60 V直流電圧 (DC) がかかった構成部品およびシステムでの作業時の生命の危険
- as8210z000101a 損傷したキセノンバルブの周囲に引火しやすいものを置くと、爆発の危険/火災の危険があります。キセノンバルブが破裂すると、紫外線、キセノンヘッドライトの高温の構成部 �