1 | リヤ・フェンダ (1)、トランク・リッド、テール・ランプおよびシール・ラバーを取り付けて、調整します。 |
2 | 合わせ目寸法を調整します。 |
3 | リヤ・フェンダ (1) を固定します。 |
4 | トランク・リッド、テール・ランプおよびシール・ラバーを取り外します。 |
5 | リヤ・フェンダ (1) に Ø 6.7 mm のリベット穴をドリルであけます (A 部分)。 |
6 | リヤ・フェンダ (1) のリベット穴を座ぐります (A 部分)。 |
7 | リヤ・フェンダ (1) を取り外します。 |
8 | リヤ・フェンダ (1) のリベット穴の両面からばりを削り取ります。 |
9 | リベット結合部の内側に防錆亜鉛塗料を塗布します。 |
P63.50-3545-11
10 | 斜線部分に 2K 接着剤を塗布します (F 部分)。 |
接着面の予備処置に注意します。接着剤の硬化時間および処理時間に関するメーカの表示に注意します。 |
11 | ガラス・リペア・キットのウインドウ・ガラス・ラバー・スペーサをスペーサ・ホルダとして等間隔に取り付けます (B 部分)。 |
12 | アウタ・リヤ・ホイール・ハウス、C ピラーおよびスポンジ部にシーリング・コンパウンドを塗布します (B、C、D および E 部分)。 |
P63.50-3546-11
P63.50-3550-09
13 | リヤ・フェンダ (1) を取り付け、はめこんで固定します。 |
14 | リヤ・フェンダ (1) を Ø 6.4×14 のポリグリップ皿頭リベットでリベット留めします (J 部分)。 |
15 | リヤ・フェンダ (1) (G、G1、H および I 部分)。 |
16 | リヤ・フェンダ (1) (K 部分)。 |
熱による変形を最小限に抑えるために、溶接シームは間隔をあけて冷却させながら行います (K 部分)。 |
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17 | リヤ・フェンダ (1) (M および L 部分)。 |
18 | リヤ・フェンダ (1) (N および O 部分)。 |
熱による変形を最小限に抑えるために、溶接シームは間隔をあけて冷却させながら行います (N および O 部分)。 |
19 | リヤ・フェンダ (1) のシールド・ガス溶接結合部を平らに研磨します。 |
20 | リヤ・フェンダ (1) の溶接接合部を清掃します。 |
21 | シールド・ガス溶接シーム部分のリヤ・フェンダ (1) 表面に板金用ハンダを塗布、研磨して、なめらかに仕上げます。 |
22 | 研磨屑および切削屑を湿式 / 乾式集塵機で取り除きます。 |