図は65リッタガスタンク |
1 | ボルト |
2 | ワッシャ |
3 | ガスタンクホルダ |
4 | ガスタンク |
5 | ソレノイド |
6 | 抜き取りライン |
7 | 注入ライン |
8 | コネクタ |
9 | ボルト |
10 | カバー |
11 | ナット |
12 | クランプ |
13 | ラバーグロメット |
14 | 保護ホース |
15 | ボルト |
16 | ケーブルストラップ |
17 | プロテクタグリル |
18 | ボルト |
D47.10-1122-06
図は95リッタガスタンク |
1 | ボルト |
2 | ワッシャ |
3 | ガスタンクホルダ |
4 | ガスタンク |
5 | ソレノイド |
6 | 抜き取りライン |
7 | 注入ライン |
8 | コネクタ |
9 | ボルト |
10 | カバー |
11 | ナット |
12 | クランプ |
13 | ラバーグロメット |
14 | 保護ホース |
15 | ボルト |
16 | ケーブルストラップ |
17 | プロテクタグリル |
18 | ボルト |
D47.10-1123-06
危険! | 可燃性のガスの流出や、ガス・タンクのオーバーヒートにより爆発の危険があります。皮膚や目に火傷を負い、負傷する危険があります。ガスが吹き出すことにより、またガス・タンクからガスを抜く際にバルブ付近の構成部品に触れると、身体の一部が凍傷を負う危険があります。ガスを吸い込むと中毒または窒息の危険があります。 | 点火源となるものを取り除いておきます。 | |
危険! | エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。 | 不意に発進しないように車両を固定します。身体にフィットした作業着を着用します。熱を持った部分や作動している部分に触れないようにしてください。 | |
| 異なる作用長の差込み、接続用ツールを使用する場合の 締付けトルク算出のための注意事項 | ||
| 脱着 | ||
1 | 抜き取りラインのエア抜き | ||
2 | 注入ライン (7) をマルチバルブから取り外します。 | ボルト固定接着剤、Loctite 241 | |
フィラ・ラインを、マルチ・バルブに取り付けるユニオン・ナット | |||
3 | ソレノイド (5) をマルチバルブから取り外します。 | ||
4 | 燃料計のコネクタ (8) をロック解除して外します。 | ||
5 | 抜き取りライン (6) をマルチバルブから取り外します。 | ボルト固定接着剤、Loctite 241 | |
抜取りラインを、マルチ・バルブ・アダプタに取り付けるユニオン・ナット | |||
リング·レンチ·インサート | |||
6 | ガスタンク (4) を支持し、排出し、後方へ引き出します。 | ||
| 000 588 11 62 00 ユニット・マウント | ||
| 000 588 10 62 00 マウント・プレート | ||
7 | ロケートピンを付け換えます。 | ガスタンク (4) を交換する場合。 | |
8 | 新しい発泡材テープをガスタンク (4) に取り付けます。 | ガスタンク (4) を交換する場合。 | |
9 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います。 | ||
10 | ガスシステムの点検を実行します。 |
000 589 68 03 00
リング·レンチ·インサート
参照文書
- ah0000p001501cw 異なる作用長の差込み、接続用ツールを使用する場合の 締付けトルク算出のための注意事項
- ar4710d0012b マルチ·バルブのソレノイド·コイルの脱着
- ar4725d0018b
- ar4725d0018b 抜き取り用ラインのガスを抜き取ります。
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
- as0000z001801a 可燃性のガスの流出や、ガス・タンクのオーバーヒートにより爆発の危険があります。皮膚や目に火傷を負い、負傷する危険があります。ガスが吹き出すことにより、またガス�
- ws0100p0092b 000 588 11 62 00 ユニット・マウント
- ws2600p3309b 000 588 10 62 00 マウント・プレート