1 | タイヤシーリングコンパウンド容器 |
2 | ホース |
3 | タイヤフィット |
P40.10-3420-02
警告 | タイヤフィット·エマルションを飲み込むと、中毒を起こす危険があります。 タイヤフィット·エマルションが皮膚に触れたり目に入ったりすると、負傷する危険があります。タイヤフィット·エマルションに引火して、火災が発生する危険があります。 | タイヤ・シーリング・コンパウンド・タイヤフィットの、ラバーおよびテルペン・フェノール樹脂を原料とするエマルションの誤飲に注意し、これに触れないでください。裸火および裸電球厳禁。 | |
排出 | |||
1 | タイヤ付ホイールを取り外します。 |
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モデル 292 | |||
| モデル 172 | ||
| モデル 207 | ||
| モデル 166, 212, 218, 231 | ||
2 | バルブエレメントをバルブからゆっくりと外して、タイヤフィット (3) が不意に噴き出すのを防ぎ、タイヤ付ホイールから圧力を抜きます。 | バルブが上にくるように、タイヤ付ホイールを置きます。 | |
タイヤフィット (3) の拭取りには乾いた布を使用します。 | |||
3.1 | バルブボディのユニオンナットを外し、バルブボディをタイヤ付ホイールに押し込みます。 | モデル 166, 172, 205, 207, 212, 213, 217, 218, 231, 238, 253, 292 | |
3.2 | ディスクホイールからバルブを取り外し、残っているバルブ残留物をタイヤ付ホイールの内側に押し込みます。 | モデル 166, 172, 205, 207, 212, 213, 217, 218, 231, 238, 253, 292 | |
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4 | タイヤ付ホイールを、バルブ穴を下向きにした状態で、10 分間真っ直ぐに少し持ち上げた状態にします。 | タイヤフィット (3) を、吸引しやすくするためです。 | |
5.1 | タイヤフィット (3) を吸引します。 | 空のタイヤフィットの容器 (1) を使用できる場合。 | |
空のタイヤフィットの容器 (1) を、約400 mmの長さのホース (2) とともに使用します。 | |||
5.2 | タイヤのトレッドにドリル(直径10 mm)で穴を開け、タイヤフィット (3) を適切な容器に排出させます。 | 空のタイヤフィットの容器 (1) を使用できない場合。 | |
6 | タイヤの交換 |
参照文書
- ap4010p4050cw ロード·ホイールの脱着、必要に応じてローテーション
- ap4010p4050ew ロード·ホイールの脱着、必要に応じてローテーション
- ap4010p4050v ロード·ホイールの脱着、必要に応じてローテーション
- ar4010p1030ew タイヤの交換
- ar4010p1030ew
- ar4010p1100gqc ホイールの脱着
- ar4010p1102a タイヤ付ホイールの脱着
- as4010z000101a タイヤフィット·エマルションを飲み込むと、中毒を起こす危険があります。 タイヤフィット·エマルションが皮膚に触れたり目に入ったりすると、負傷する危険があります。 タ