P32.22-2081-09
1 プレッシャ·ホース·コネクタ
2 エア·クリーナ付きインテーク·ホース
3 エンジン·エア·コンプレッサ用コネクタ
A9/1 エア·コンプレッサ
A9/1y1 エアマチック·リリーフ·バルブ
矢印 ナット
K40/7kO エア·コンプレッサ·リレー
P32.22-2277-01
| 脱着 | ||
| エアマチックに関する注意事項 | ||
危険! | 爆発性ガスの流出による爆発の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) による目、皮膚および粘膜の化学火傷、またはショートで発生する金属飛沫による負傷の危険。 ショートによる火傷の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部を介した鉛の吸収によるによる中毒の危険 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 保護手袋、保護衣類および側面も保護されている保護眼鏡を着用します。 導電性の物体をバッテリの上に置かず、バッテリ·プラスの、アースとの間のショートを回避します。 液状バッテリ電解液 (希硫酸を含む) は必ず適切かつ品名を明記した容器に注入します。 | |
| バッテリに関する注意事項 | すべてのモデル | |
1 | バッテリのターミナルを外します。 | ||
2 | エンジン·ルーム·カバーを取り外します。 | 右フロント·ピースのみ。 | |
3 | プレッシャ·ホース·コネクタ (1) をエアマチック·コンプレッサ·ユニット (A9/1) から外します。 | | |
修理作業の間、プレッシャ·ラインはダミー·プラグで栓をしておきます。 プレッシャ·ライン接続部またはプレッシャ·ラインが損傷した場合: ↓ | |||
エアマチック·プレッシャ·ホース·コネクタを修理します。 | |||
4 | コネクタをエアマチック·プレッシャ·ドレン·バルブ (A9/1y1) から外します。 | ||
5 | エンジン·エア·コンプレッサ (3) 用コネクタを外します。 | ||
6 | エア·クリーナ (2) 付きインテーク·ホースをサイド·メンバから引き出します。 | 取付け: エア·クリーナ (2) を新品と交換する場合は、エア·クリーナ (2) の矢印がサイド·メンバの方向を向くこと。 | |
7 | ナット (矢印) を外し、エア·コンプレッサ (A9/1) を取り外します。 | | |
8.1 | エア·コンプレッサ·リレー (K40/7kO) を引き抜きます。 | 新しいエア·コンプレッサを取り付ける場合のみ スイッチング·コンタクトが損傷しているおそれがあるため、エア·コンプレッサを交換する場合は、基本的にエア·コンプレッサ·リレー (K40/7kO) を交換する必要があります。 | |
9 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
10 | エアマチックに漏れがないか点検します。 |
エア·サスペンション
参照文書
- ah3222p100002i エアマチックに関する注意事項
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ah5410p000101a
- ar3222p200102i エアマチック·プレッシャ·ライン·コネクタを修理します。
- ar3222p8100i エアマチックの漏れの点検
- ar5410p0003i バッテリ·ア一ス·ケ一ブルの脱着
- ar6120p1105m エンジン·アンダ·カバーの脱着
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�