トランスミッション | 722.9 モデル 217 エンジン 157 搭載 |
トランスミッション | 722.9 モデル 217 エンジン 276.8 搭載 |
トランスミッション | 722.9 モデル 217 エンジン 278 搭載 |
トランスミッション | 722.9 モデル 217 エンジン 279 搭載 |
トランスミッション | 722.9 モデル 222 エンジン 157 搭載 |
トランスミッション | 722.9 モデル 222 エンジン 276.8 搭載 |
トランスミッション | 722.9 モデル 222 エンジン 277, 279 搭載 |
トランスミッション | 722.9 モデル 222 エンジン 278 搭載 |
トランスミッション | 722.9 モデル 222 エンジン 642 搭載 |
トランスミッション | 724.2 モデル 222 エンジン 276 搭載 |
トランスミッション | 725.0 モデル 217, 222 エンジン 278 搭載 |
トランスミッション | 725.0 モデル 222 エンジン 276 搭載 |
図はエンジン278 |
3a | 左エンジンインテークエアダクト |
3b | 右エンジンインテークエアダクト |
P01.00-3631-06
図はラジエターパッケージ、エンジン278 |
1 | オイルクーラ |
2 | ファンユニット |
6 | 修理用ボルト |
7 | ワッシャ |
P27.55-2198-06
図はエンジン278のエンジンルーム右前部 |
1 | オイルクーラ |
8 | ホルダクランプ |
9 | オイルライン |
10 | オイルライン |
11 | クーラントホース |
12 | クーラントホース |
P27.55-2199-06
注意 | トランスミッションオイルを取り扱う際に皮膚や目を 負傷する危険。トランスミッションオイルの誤飲による健康被害 | 保護手袋、保護衣類および保護眼鏡を着用して作業を行います。 | |
注意 | 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。 | 尖ったバリなどが残っている車両部品を取り扱う際は、必ず保護手袋を着用します。 | |
警告 | 高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。 | 作業時には、必ず保護手袋、保護衣類、および必要に応じて保護眼鏡を着用してください。 | |
警告 | 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。 | 冷却システムは、必ずクーラント温度が 90 °C以下になってから開きます。キャップをゆっくりと開き、過圧を逃がします。クーラントは飲料容器に入れてはいけません。 | |
オートマチック·トランスミッションに関する注意事項 | |||
| 脱着 | ||
1 | 左または右エンジンインテークエアダクト(3aまたは3b)を取り外します。 | ||
2 | クーラントを排出します。 | ||
取付け: フロントおよびセンタのアンダエンジンルームカバーは、漏れ点検終了後に取り付けます。 | |||
3 | オイルライン (9、10) を、オイルクーラ (1) から取り外します。 | ||
プラグ·セット | |||
4 | オイルクーラ (1) の開口部を、適切なストッププラグで塞ぎます。 | プラグ·セット | |
5 | クーラントホース (11、 12) をオイルクーラ (1) から取り外します。 | ||
6 | オイルクーラ (1) の、クーラントホースのコネクタをプロテクトカバーで塞ぎます。 | 保護キャップ·セット | |
7 | クーラントホース (11, 12) をプロテクトカバーで塞ぎます。 | 保護キャップ·セット | |
8 | ホールディングクランプ (8) を上方へ押して、オイルクーラ (1) を取り外します。 | | |
ホールディングクランプ (8) が損傷している場合 | |||
↓ | |||
オイルクーラ (1) の矢印が付けられた場所を修理用ボルト (6) およびワッシャ (7) で固定します。 | |||
9 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います | ||
10 | クーラントを注入し、冷却システムをエア抜きします。 | ||
| 点検 | ||
11 | オートマチックトランスミッションのオイルレベルを点検し、補充します |
| |
トランスミッション 725.0 (725.017 以外) モデル 222 エンジン 276 搭載 | |||
トランスミッション 722.96 モデル 217, 222 エンジン 276.8 搭載 | |||
トランスミッション 722.9 (722.96 以外) モデル 217, 222 エンジン 276.8 搭載 | |||
トランスミッション 724.2 モデル 222 エンジン 276.9 搭載 | |||
警告 | エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。 | 不意に発進しないように車両を固定します。身体にフィットした作業着を着用します。熱を持った部分や作動している部分に触れないようにしてください。 | |
12 | エンジンテスト走行を行い、オイルライン (9、10) およびオイルクーラ (1) の気密性を点検します | ||
13 | フロントおよびセンタのアンダエンジンルームカバーを取り付けます。 |
001 589 00 91 00
保護キャップ·セット
129 589 00 91 00
プラグ·セット
参照文書
- ah2719p000101nkb
- ah2719p000101nkb オートマチック·トランスミッションに関する注意事項
- ar2000p1142lf クーラントの排出、注入
- ar2020p744101rq クーラント·ライン·コネクタの開閉
- ar2700p0270eh オートマチックトランスミッションへのオイルの充填
- ar2700p0270ewh オートマチックトランスミッションへのオイルの充填
- ar2700p0270ewn
- ar2700p0270ewn オートマチックトランスミッションへのオイルの充填
- ar2700p0270syz オートマチックトランスミッションへのオイルの充填
- ar2700p0270w オートマチックトランスミッションへのオイルの充填
- ar2710p050103lf
- ar2710p050103lf トランスミッション·オイル·ラインの接続切離しおよび接続
- ar6120p1105lf エンジンルームカバー下部の脱着
- as0000z000201a 高温になっているか、あるいは赤熱している部品を取り扱う場合に、火傷を負うあるいは失明する危険があります。
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
- as0000z001701a 先の鋭がった部品による切り傷または擦り傷などの負傷の危険があります。
- as0040z000101a トランスミッションオイルを取り扱う際に皮膚や目を 負傷する危険。トランスミッションオイルの誤飲による健康被害
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。