AR09.20-L-1400VB | インテ一ク·モジュ一ルの脱着 | 27.7.01 |
エンジン 166.940 /960 /990 モデル 168 (2001 年 3 月 1 日以降) 、
エンジン 166.995 モデル 168 (2001 年 3 月 1 日以降)、
エンジン 166.961 /991 モデル 414.700
L09.20-0003-09
20 ホルダ (オイル·レベル·ゲ一ジ·ガイド·パイプ用)
21 トルクス·ボルト
B28 インテ一ク·マニホ一ルド·プレッシャ·センサ
N3/18 エンジン·コントロ一ル·モノリス (MSM) コントロ一ル·ユニット
Y62 インジェクション·バルブ
8 バキュ一ム·ライン
9 バキュ一ム·ライン
10 バキュ一ム·ライン
12 インジェクション·バルブ·コネクタ
13 フュ一エル·ディストリビュ一タ
14 クランプ
15 フュ一エル·ライン
1 インテ一ク·マニホ一ルド
2 クランプ
3 エンジン·ブリ一ダ·ライン
4 ダンパ
5 インテ一ク·マニホ一ルド·サポ一ト
6 トルクス·ボルト
7 インマニ·プレッシャ·センサのコネクタ
L09.20-0002-06
16 インテ一ク·モジュ一ル
17 成形ラバ一·シ一ル·リング
18 トルクス·ボルト
19 トルクス·ボルト
| 脱着 | ||
1 | エア·クリ一ナを取り外します。 | ||
2 | インマニ·プレッシャ·センサ (7) のコネクタを外します。 | ||
3 | インテ一ク·マニホ一ルド (1) のバキュ一ム·ライン (10) を引き抜きます。 | ||
4 | インテ一ク·マニホ一ルド (1) のブレ一キ·ブ一スタ用バキュ一ム·ライン (9) を外します。 | クイック·リリ一ス·ロック | |
5 | インテ一ク·マニホ一ルド (1) のバキュ一ム·ライン (8) を引き抜きます。 | ||
6 | エンジン·コントロ一ル·モノリス (MSM) コントロ一ル·ユニット (N3/18) のコネクタを外します。 | ||
7 | エンジン·コントロ一ル·モノリス (MSM) コントロ一ル·ユニット (N3/18) 側のハ一ネスを、インテ一ク·モジュ一ルで外し、横へ置きます。 | ||
8 | インジェクタ (Y62) 側のハ一ネスを露出し、インジェクタのコネクタ (12) を外します。 | ||
危険! | 燃料に引火して爆発する危険があります。気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすると、中毒になる危険があります。燃料が飛び散って、皮膚や眼が負傷する危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。燃料は、必ず専用の容器に、燃料と明記して注入してください。燃料の取扱い時には、保護衣類を着用してください。 | |
9 | フュ一エル·ディストリビュ一タ (13) のフュ一エル·ライン (15) を外し、適切なプラグで栓をします。 | ||
10 | インテ一ク·マニホ一ルド (1) のインテ一ク·マニホ一ルド·サポ一ト (5) を外します。 | ||
11 | インテ一ク·マニホ一ルド (1) からオイル·レベル·ゲ一ジ·ガイド·パイプ用のホルダ (20) を取り外します。 | | |
12 | インテ一ク·モジュ一ルのトルクス·ボルト (18、19) を外します。 | 取付け: ボルト長さ (18、19) およびパ一ジ·バルブ用ホルダの違いに注意してください。 | |
| |||
13 | インテ一ク·マニホ一ルド (1) 後部からエンジン·ブリ一ダ·ライン (3) を取り外します。 | 取り外しやすいようにインテ一ク·モジュ一ルを軽く前方へ引っ張ります。 | |
14 | インテ一ク·モジュ一ル (16) をシリンダ·ヘッドから取り外します。 | | |
15 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
16 | 故障メモリを読み出します。 | ||
| スタ一·ダイアグノシスを接続し、故障メモリを読み出します。 | ||
スタ一·ダイアグノシス故障診断システム |
インテ一ク·マニホ一ルド、インテ一ク·マニホ一ルド予熱
番号 | 名称 | エンジン166.940/ | エンジン 166.961/ | |
BA09.20-P-1001-01E | インテ一ク·マニホ一ルドをシリンダ·ヘッドに取り付けるボルト | Nm | 15 | 15 |
市販のツール
参照文書
- ad0000p200004a スター·ダイアグノシスの接続、故障メモリの読出し
- ad0000p200004a
- ar0910l1050vb エア·クリ一ナの脱着
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�