AR07.16-D-1050A | レ一ル·プレッシャ·センサの脱着 | 16.4.99 |
エンジン 611.981 /987 車台番号 ## 835762 以前 モデル 901.6、902.6、903.6、904.6
エンジン 611.983 モデル 690.6
D07.16-1109-05
1 レ一ル·プレッシャ·センサ
2 プラグ
3 シ一リング·リング
4 レ一ル
5 トルクス·ボルト
6 フュ一エル·フィルタ·ホルダ
| 脱着 | ||
危険! | 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。燃料は、必ず専用の容器に、燃料と明記して注入してください。燃料の取扱い時には、保護衣類を着用してください。 | |
1 | フュ一エル·フィルタ·ホルダ (6) を取り外し、フュ一エル·ラインを接続したまま横に置きます。 | ||
2 | プラグ (2) をレ一ル·プレッシャ·センサ (1) から引き抜きます。 | ||
3 | レ一ル (4) からレ一ル·プレッシャ·センサ (1) を回して外します。 | レ一ル (4) のタップ付きアダプタを保持します。 シ一リング·リング (3) を交換します。シ一ル面を清掃します。 | |
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4 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
危険! | エンジン作動中に車両がひとりでに発進する危険があります。始動中または作動中のエンジンに接触すると、高速回転する部品に巻き込まれて重傷を負ったり、高熱の部品に触れて火傷を負ったりする危険があります。 | 車両がひとりでに発進しないようにしてください。身体にあった (ダブダブでない) 作業着を着用してください。 | |
危険! | 燃料に引火して爆発する危険があります。燃料が飛び散って、皮膚や眼が負傷する危険があります。 | 引火の原因になるものを近づけてはいけません。システムに圧がかかっているときに、点検·修理作業を行なってはいけません。 | |
5 | フュ一エル·システムの漏れを点検します。 | エンジンを作動し、停止してから漏れを点検します。 |
コモン·レ一ル·ディ一ゼル·インジェクション(CDI)
参照文書
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。
- as0716z000101a 燃料に引火して爆発する危険があります。 燃料が飛び散って、皮膚や眼が負傷する危険があります。
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�