AR07.04-S-7007A | エレクトロニック·ディ一ゼル·システム (EDS) 温度センサの脱着 | 13.10.97 |
エンジン 601.970 モデル 638.074 /174 /274 汚染物質低排出エンジン、等級 II (コ一ド MS5) 搭載車
S07.12-2532-06
B90 温度センサ
| 脱着 | ||
危険 ! | 高温のク一ラントが噴出して、皮膚または眼に火傷を負う危険。ク一ラントの誤飲による中毒の危険。 | 冷却システムは、ク一ラントの温度が 90 ℃ 以下の状態で開けること。キャップをゆっくり開いて圧力を下げます。ク一ラントを飲料容器に入れないこと。 保護手袋、保護服、および保護眼鏡を着用すること。 | |
1 | ク一ラントを抜き取ります。 | ||
2 | 温度センサ (B90) のプラグを引き抜きます。 | ||
3 | 温度センサ (B90) をシリンダ·ヘッドから取り外します。 | | |
4 | 取付けは取外しの逆の順序で行ないます。 | ||
5 | 冷却システムに漏れがないか点検します。 |
混合気生成センサ
参照文書
- ap2000d2080a クーラントを交換します。
- ar2000s1010b ク一ラント·システムの漏れの点検
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。