P01.10-2904-09
1 | クランピングブラケット | 7 | リターンクーラントライン | 13 | バキュームホース | ||
2 | リターンフューエルライン | 8 | フィードクーラントライン | 14 | チェックバルブ | ||
3 | フィードフューエルライン | 9 | ヒータクーラントライン | 15 | バキュームライン(ブレーキブースタ) | ||
4 | スプレッドリベット | 10 | ナット | G2 | オルタネータ | ||
5 | カバー | 11 | 電気ケーブル | M1 | スタータ | ||
6 | クランピングブラケット | 12 | ナット |
16 | ボルト |
17 | エンジンスタビライザマウント |
18 | ボルト |
19 | サプライエアガイド |
20 | トランスミッションマウントブラケット |
21 | ボルト |
22 | ボルト |
23 | 右エンジンマウント |
P01.10-2905-06
| 脱着 | ||
危険 | 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。燃料は、必ず専用の容器に注入し、品名を明記します。 | |
警告 | 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。 | 冷却システムは、必ずクーラント温度が 90 °C以下になってから開きます。キャップをゆっくりと開き、過圧を逃がします。クーラントは飲料容器に入れてはいけません。 | |
部品注意事項 | クーラントについての注意事項 | ||
コモン·レール·コンポーネントに関する注意事項 | |||
1 | トランクルームの右サイドトリムを取り外します。 | ||
2 | エンジンの上の車内フラップを取り外します。 | ||
3 | バッテリからアースラインを外します。 | ||
4 | 右リアフェンダのフェンダライナを取り外します。 | ||
5 | リフトで車両をリフトダウンします | ||
6 | ボディ側エンジンケーブルハーネスを取り外します。 | ||
バキューム・ポンプをシリンダ・ヘッドに取り付けるボルト | |||
7 | クランピングブラケット (1) をゆるめ、フューエルリターンライン (2) およびフューエルフィードライン (3) を該当するコネクティングピースから引き抜き、適切なストッププラグで塞ぎます。 | 取付け: クランピングブラケット (1) を交換します。 | |
8 | クーラントを排出します。 | ||
9 | リアアクスルクロスメンバをコントロールアームと一緒に取り外します。 | ||
10 | 左右のリアアクスルシャフトを取り外します。 | ||
11 | リアドライブモジュールを取り外します。 | ||
12 | スプレッドリベット (4) を取り外し、カバー (5) を取り外します。 | ||
13 | コンプレッサVベルトを取り外します。 |
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14 | 冷媒コンプレッサを取り外し、適切な箇所にケーブルストラップで固定します。 |
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エアコン・コンプレッサをホルダに取り付けるボルト | |||
エアコン・コンプレッサをベース・キャリアに取り付けるボルト | |||
15 | リアマフラを取り外します。 | ||
16 | ケーブルハーネスをトランスミッションから取り外します。 | ||
17 | クランピングブラケット (6) をゆるめ、クーラントリターンライン (7)、クーラントフィードライン (8) およびヒータクーラントライン (9) をクーラントパイプから引き抜きます。 | 取付け: クランピングブラケット (6) を交換します。 | |
18 | リフトで車両をリフトダウンします | ||
19 | ナット (10) をオルタネータ (G2) から取り外し、電気ケーブル (11) をオルタネータ (G2) から取り外します。 | ||
20 | ナット (12) をスタータ (M1) から取り外し、電気ケーブル (11) を露出させます。 | ||
21 | バキュームホース (13) をチェックバルブ (14) から引き抜きます。 | ||
22 | ブレーキブースタバキュームライン (15) をバキュームポンプから取り外し、露出させます。 | ||
23.1 | EGRスイッチオーババルブをエアフィルタハウジングから外し、バキュームホースおよびコネクタを接続したまま脇に置きます。 | モデル451.3##/4## #K(452007以前) | |
23.2 | バキュームホースおよびコネクタをEGRスイッチオーババルブから外します。 | モデル451.3##/4## #K(452008以降) | |
24 | バキュームホースおよびコネクタを左ブーストプレッシャアクチュエータから外します。 |
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モデル451.3##/4## #K(452008以降) | |||
25 | エアフィルタハウジングのボルトをトランスミッションから外し、エアフィルタハウジングを完全に上方へ取り外します。 | ||
26 | リフトで車両をリフトアップします。 | ||
27 | エンジンスタビライザマウント (17) からボルト (16) を外します。 | トルク・サポートをフロント・エンジン・マウント用キャリアに取り付けるボルト | |
28 | シザー式アッセンブリプラットフォームをユニバーサルユニットマウントでエンジンおよびトランスミッションの下に位置決めします。 | ||
リテーナ | |||
29 | サプライエアガイド (19) のボルト (18) をトランスミッションマウントブラケット (20) から取り外します。 | ||
30 | トランスミッションマウントブラケット (20) のボルト (21) をトランスミッションから取り外します。 | これらのボルト (21) には、左ホイールアーチから手が届きます。 | |
トランスミッション・マウントをトランスミッションに取り付けるボルト | |||
31 | 右エンジンマウント (23) のボルト (22) をシリンダヘッドの中間プレートから取り外します。 | これらのボルト (22) には、右ホイールアーチから手が届きます。 | |
右エンジン・マウントをシリンダ・ヘッドのエンジン・サポートに取り付けるボルト | |||
32 | エンジンをトランスミッションと一緒に慎重に下降させます。 | | |
もう一人メカニックが必要です。 | |||
33 | エンジンとトランスミッションを車両の下から引き出せるように、リフトで車両をリフトアップします。 | ||
34 | 取り付けは取り外しの逆の順序で行います |
451 589 00 62 00
リテーナ
参照文書
- ah0716p000201tx コモン·レール·コンポーネントに関する注意事項
- ah2000n208001a クーラントについての注意事項
- ar0100p3050mcc リヤ·ドライブ·モジュールの取外しと位置決め
- ar0110p240006mcc エンジン取付け用ツールの脱着
- ar0941p2004mcd ブースト·プレッシャ·コントロール·バキューム·トランスデューサの脱着
- ar0941p2004mcf ブースト·プレッシャ·コントロール·バキューム·トランスデューサの脱着
- ar1321p1202mcd コンプレッサ ベルトの脱着
- ar1420p7660mcd EGR スイッチオーバ·バルブ脱着
- ar1420p7660mcf EGR スイッチオーバ·バルブ脱着
- ar1518p100002mcd ボディ側のエンジン·ケーブル·ハーネスの脱着
- ar2000p1142mcd クーラントの排出、注入
- ar2619p000105mcc トランスミッションのケーブル·ハーネスの脱着
- ar3515p0250mcc リヤ·アクスル·クロス·メンバの脱着
- ar3530p0620mcc リヤ·アクスル·シャフトの脱着
- ar4910p4823mcd エンド·マフラの脱着
- ar5410p0003mcc バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar6830p4800mcc トランク·ルームのサイド·パネルの脱着
- ar8355p530004mcd エアコン·コンプレッサの脱着
- ar8810p1400mcc リヤ·フェンダのインナ·フェンダの脱着
- ar8840p110003mcc エンジンの上の車内フラップの脱着
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�