P20.00-2183-01
1 キャップ
2 エクスパンション·タンク
| 点検 | ||
点検! | 高温のク一ラントで火傷を負う危険があります。ク一ラントを誤って飲み込むと、中毒になる危険があります。 | 冷却システムは、ク一ラント温度が 90 °C 以下になってから開けます。キャップを慎重に緩めて圧力を抜きます。ク一ラントを飲料用容器に保管してはいけません。 ク一ラントを飲料用容器に注入してはいけません。ク一ラントの取扱い時には、保護手袋、保護衣類、および保護眼鏡を着用してください。 | |
1 | エクスパンション·タンク (2) のキャップ (1) を開きます。 | 反時計回りに回し、オ一バ·プレッシャを逃がしてからキャップ (1) を取り外します。 | |
2 | ク一ラントを点検し、メインテナンス·シ一トに記入します。 | ク一ラント原液が不十分の場合 ↓ | |
凍結防止剤の量を修正します。 | |||
ク一ラント‐スピンドル | |||
| ク一ラント規定 | シ一ト番号 310.1 | |
| ク一ラントに関する注意事項 | すべてのエンジン | |
3 | エクスパンション·タンク (2) 中のク一ラント·レベルを点検します。 | ク一ラント·レベルは MAX の位置にあること。 消費による減少でないフル一ド漏れの場合: – 別リペア·オ一ダで処理 ↓ | |
冷却システムの漏れを点検します。 | |||
| ク一ラント規定 | シ一ト番号 310.1 | |
| ク一ラントに関する注意事項 | すべてのエンジン | |
4 | キャップ (1) をエクスパンション·タンク (2) にボルトで取り付けます。 |
ク一ラント‐スピンドル
450 589 01 21 00
参照文書
- ah2000n208001a クーラントについての注意事項
- as2000z000101a 高温のクーラントが高圧で噴出して、皮フおよび目に火傷を負う危険があります。クーラントを誤飲すると、中毒になる危険があります。
- bb0040p031001a クーラント規定