1 | ケイ酸塩カートリッジ |
G20.00-3125-11
| 脱着 | ||
| クーラントについての注意事項 | ||
1 | ドライバ・キャビンをリペア・ポジションにチルトします。 | ||
| ドライバ・キャビンのリペア・ポジションへのチルト、戻しの一覧表 | ||
2 | クーラントを排出します。 |
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モデル 437.4 | |||
3 | クーラント温度センサ・カバーを取り外し、脇に置きます。 | モデル 437.4 | |
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4 | クーラント・ポンプのケイ酸塩カートリッジ (1) 部分を清掃します。 | ||
5 | ケイ酸塩カートリッジ (1) を取り外します。 | 取付け: クーラント・ポンプ・ハウジングの接合面を毛羽立たないウエスで清掃します。 | |
クーラント・ポンプに取り付けるシリカゲル・カートリッジ | |||
6 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
| 点検 | ||
危険! | エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。 | 不意に発進しないように車両を固定します。身体にフィットした作業着を着用します。熱を持った部分や作動している部分に触れないようにしてください。 | |
7 | エンジンを作動させます。 | ||
8 | エンジン作動時に、漏れの有無を点検します。 | ||
9 | エンジンを停止します。 |
参照文書
- ah2000n208001a クーラントについての注意事項
- ap2000g2080u クーラントを交換します。
- ap2000g2080uh クーラントを交換します。
- ar2010g2460u
- ar6080g0005b
- ar6080g0005b
- as0000z000501a エンジン作動中に車両がひとりでに動き出す危険があります。 スタート時または作動中のエンジンに接触すると、巻き込まれて負傷をする、または火傷をする危険があります。