GF83.70-D-2003A | 作動の不具合または構成部品の故障によるヒ一タ·モ一ドの中断 機能 | 1.10.96 |
モデル 901.06、902.06/07、903.06/07、904.06 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ B3L-C
モデル 901.36/37/46、902.36/37/46/47、903.36/37/46/47、904.36/46 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ D3L-C
モデル 902.32 /42、903.32 /42、904.32 /42 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ D1L-C
モデル 903.02 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ B1L-C
故障の際は、フレイム·センサとオ一バヒ一ト·スイッチがコントロ一ル·ユニットに働きかけて、ヒ一タのスイッチをオフにします。始動に失敗した、または燃焼が続かない場合は始動操作を繰り返します。
• ヒ一タが点火しなければ、2 回目の始動操作を行ないますが、故障時にはシステムは自動停止します。
• 電圧が (グロ一·プラグのスイッチは オン) 9.5 V 以下または 14 V 以上になると、システムは故障時自動停止 になります。
• 電圧が (グロ一·プラグのスイッチはオフ) 10.5 V 以下または 14.7 V 以上になると、故障時にはシステムは自動停止します。
参照文書
- gf8370d4013a グロ一·プラグ、配置/役割
- gf8370d4013b グロ一·プラグ、配置/役割
- gf8370d4014a フレイム·センサ、配置/役割
- gf8370d4015a 補助ヒ一タ·コントロ一ル·ユニットの配置と役割
- gf8370d4015b 温風補助ヒ一タ·コントロ一ル·ユニットの配置と役割