gf8370d2003a

作動の不具合または構成部品の故障によるヒ一タ·モ一ドの中断 機能

種別 gf · トピック 83.70 · バージョン 0102 · 1999-08-20

適用: モデル 901.06、902.06/07、903.06/07、904.06 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車 ヒ一タ B3L-C モデル 901.36/37/46、902.36/37/46/47、903.36/37/46/47、904.36/46 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車 ヒ一タ D3L-C モデル 902.32 /42、903.32 /42、904.32 /42 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車 ヒ一タ D1L-C モデル 903.02 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車 ヒ一タ B1L-C'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 83 クライメート・コントロール › 83.70 補助ヒータ、補助暖房、補足ヒータ — シリーズ 901(モデル 06*, 36*, 37*, 46*) · シリーズ 902(モデル 06*, 07*, 32*, 36*, 37*, 42*, 46*, 47*) · シリーズ 903(モデル 02*, 06*, 07*, 32*, 36*, 37*, 42*, 46*, 47*) · シリーズ 904(モデル 06*, 32*, 36*, 42*, 46*)

GF83.70-D-2003A

作動の不具合または構成部品の故障によるヒ一タ·モ一ドの中断 機能

1.10.96

モデル 901.06、902.06/07、903.06/07、904.06 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ B3L-C

モデル 901.36/37/46、902.36/37/46/47、903.36/37/46/47、904.36/46 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ D3L-C

モデル 902.32 /42、903.32 /42、904.32 /42 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ D1L-C

モデル 903.02 温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ B1L-C

故障の際は、フレイム·センサとオ一バヒ一ト·スイッチがコントロ一ル·ユニットに働きかけて、ヒ一タのスイッチをオフにします。始動に失敗した、または燃焼が続かない場合は始動操作を繰り返します。

• ヒ一タが点火しなければ、2 回目の始動操作を行ないますが、故障時にはシステムは自動停止します。

• 電圧が (グロ一·プラグのスイッチは オン) 9.5 V 以下または 14 V 以上になると、システムは故障時自動停止 になります。

• 電圧が (グロ一·プラグのスイッチはオフ) 10.5 V 以下または 14.7 V 以上になると、故障時にはシステムは自動停止します。

フレイム·センサの配置および役割

GF83.70-D-4014A

補助ヒ一タ·コントロ一ル·ユニットの配置および役割

ヒ一タ B1L-C/D1L-C

GF83.70-D-4015A

補助ヒ一タ·コントロ一ル·ユニットの配置および役割

ヒ一タ B3L-C/D3L-C

GF83.70-D-4015B

グロ一·プラグの配置および役割

ヒ一タ B1L-C/D1L-C

GF83.70-D-4013A

グロ一·プラグの配置および役割

ヒ一タ B3L-C/D3L-C

GF83.70-D-4013B

参照文書