GF54.30-P-2004B | 操作ボタン 配置および役割 | 24.10.96 |
モデル 202 (96 年 8 月 1 日以降)、
208 (99 年 7 月 31 日以前)、
210 (96 年 6 月 1 日 ∼ 99 年 6 月 30 日以前)
インストルメント·クラスタは、インストルメント·クラスタの左または右側に各種操作ボタンを装備しています。
• 操作ボタン「+」および「–」(インストルメント·クラスタの左側) により、メ一タ照明の調整を行えます。
• 操作ボタン「0」(インストルメント·クラスタの左側) により、トリップ·メ一タをリセットできます。
モデル 210(96年2月15日以降)およびモデル 208 では生産開始から、他のモデルでは97年6月以降からアクティブ·サ一ビス·システム (ASSYST)の操作用としても使用します。
• 操作ボタン「h」および「m」(インストルメント·クラスタの右側) により、時計の調整を行えます。
• 操作ボタン「「R」(インストルメント·クラスタの右側) により、マルチファンクション·インジケ一タをリセット (マルチファンクション·インジケ一タを装備したモデル 210 のみ) できます。
参照文書
- gf0020p000301a アクティブ·サ一ビス·システム(ASSYST)の操作上の注意事項
- gf0020p000301b アクティブ·サ一ビス·システム(ASSYST)の操作上の注意事項
- gf5430p3008a インストルメント·ディスプレイ照明 配置、役割および機能
- gf5430p3011a 電子時計 配置および機能