モデル | 901.6, 902.6, 903.6, 904.6, 905.6 |
コード J19 装備 (タコグラフ 1 日 / 運転者 2 名、自動 (EU)) | |
コード G40 非装備 (AT 車) | |
モデル | 901.6, 902.6, 903.6, 904.6, 905.6 |
コード J19 非装備 (タコグラフ 1 日 / 運転者 2 名、自動 (EU)) | |
コード JD1 非装備 (デジタル技術付きタコグラフ) | |
コード JD2 非装備 (EU デジタル・タコグラフ (回転数 + 補助レコーダ付き)) | |
モデル | 901.6, 902.6, 903.6, 904.6, 905.6 |
コード JD1 装備 (デジタル技術付きタコグラフ) | |
コード G40 非装備 (AT 車) | |
モデル | 901.6, 902.6, 903.6, 904.6, 905.6 |
コード JD2 装備 (EU デジタル・タコグラフ (回転数 + 補助レコーダ付き)) | |
コード G40 非装備 (AT 車) |
1 | オン・ボード・ユニット (通行料金カウンタ) |
2 | コミュニケーション・モジュール |
3 | コンビ・アンテナ |
D82.88-0031-06
オン・ボード・ユニット (通行料金カウンタ) (1) の取付け位置の候補 |
1 | オン・ボード・ユニット (通行料金カウンタ) |
D82.88-0035-06
危険 | 電解液から発生する水素ガスに引火して爆発する危険があります。気化した電解液を吸い込むと、一時的にまたは慢性的に中毒になる可能性があります。飛び散った電解液 (希硫酸) が眼に入ると、失明する危険があります。 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。保護手袋、保護衣類、保護眼鏡を着用します。バッテリ液を受けるときは、必ず適切な容器を用い、用途を明記して下さい。 | |
部品注意事項 | 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項 | ||
| 点検 | ||
1 | オンボード・ユニット (通行料金カウンタ) (1) の取付け位置を決めます | タコグラフは、コンビ・スイッチの左のユニット取付けフレーム内またはインストルメント・パネル内中央に取り付けられています。 | |
2 | お客様の要望にしたがい送受信アンテナの取付け位置を決めます | 2つの方法があります: | |
| 取外し | ||
3 | バッテリのアース・ラインを取り外します | ||
4 | フロント・ルーフ・ライニングを取り外します | コンビ・アンテナ (3) を使用する場合。 | |
5 | インストルメント・パネル上部を取り外します | ||
| |||
6 | インストルメント・クラスタを取り外します | ||
| |||
7 | カバーをインストルメント・パネル中央部から取り外します | ||
| |||
8 | メイン・エレクトリックを外します | ||
| |||
| 取付け | ||
9 | バックアップ・バッテリをオン・ボード・ユニット (通行料金カウンタ) (1) 内に取り付けます | ||
危険 | 気化した溶剤およびガスによる中毒および爆発の危険 防錆剤で処理する際に、目や皮膚を負傷する危険があります。 | 防錆剤を裸火や高熱を発している物体には吹きつけず、火の元から遠ざけること。処理は換気の良い場所で行い、ガス・マスクを着用すること。 | |
10.1 | コンビ・アンテナ (3) を取り付けます | コンビ・アンテナ (3) を使用する場合。 | |
防錆亜鉛塗料(スポット溶接用) | |||
10.2 | GPS アンテナを取り付けます | 独立した GPS アンテナを独立した GSM アンテナと組み合わせて使用する場合。 | |
11 | GSM アンテナを取り付けます | 独立した GPS アンテナを独立した GSM アンテナと組み合わせて使用する場合。 | |
12 | 走行料金システム用ケーブル・ハーネスを接続します | ||
ケーブル·ハーネス·リペア·キット | |||
13 | スピード・シグナル用電気ケーブルをインストルメント・クラスタに接続します | ||
14 | オンボード・ユニット (通行料金カウンタ) (1) を接続し、取り付けます | ||
15 | コミュニケーション・モジュール (2) の取付け位置を決めます | ||
16 | コミュニケーション・モジュール (2) を接続し、取り付けます | ||
アングル·テスタ (エレクトロニック) | |||
17 | 取付けは取外しの逆の順序で行います | 作業ステップ 8、7、6、5、4、3。 | |
18 | オプション装備を車両ドキュメンテーション (VeDoc) によりオンライン車両データ・カードに追記します | ||
19 | 注意事項「走行料金システムの後装着を AZ82.88-D-0002C にしたがい実施」を外部組織テキストとしてコンストラクション・グループ 82 に追加します | ||
20 | メインテナンス PC を使ってオンボード・ユニット (通行料金カウンタ) (1) に車両および顧客データをメモリします | メインテナンス PC での作業の進め方については、Tall Collect 社の「車両用機器の取付け」のトレーニング資料を参照します。 | |
| 点検 | ||
21 | 機能点検およびテスト走行を行います |
220 589 01 99 00
ケーブル·ハーネス·リペア·キット
001 589 88 21 00
アングル·テスタ (エレクトロニック)
参照文書
- ah5400p000101a 静電気放電による電子構成部品の損傷を防ぐための注意事項
- ar5425d1382a メイン·エレクトリック·システムの脱着
- ar5430d6015a インストルメント·クラスタの脱着
- ar6810d1020b インストルメント·パネル上部の脱着
- ar6810d1190a インストルメント·パネル中央部のパネルの脱着
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�
- as9700z000101a 気化した溶剤およびガスによる中毒および爆発の危険 防錆剤で処理する際に、目や皮膚を負傷する危険があります。
- az8261d000302a GPS アンテナの後付け
- az8270d000902c GSM アンテナの後装着
- az8288d000003c 走行料金システム・ケーブル・ハーネスの後装着
- az8288d000013a 補助バッテリーをオンボードユニットに後装着
- az8288d000102c コンビ・アンテナの後装着
- az8288d000115a 通行料金カウンタ用取付け位置の決定
- az8288d000301c オン・ボード・ユニットの後装着
- az8288d000401c コミュニケーション・モジュールの後装着
- az8288d000501a 走行料金システムケーブルハーネス をインストルメントクラスターに接続