ar9720l1500va

修理作業後のキャピティ防錆処理

種別 ar · トピック 97.20 · バージョン 0100 · 2003-03-13

適用: モデル 414.700'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 97 ボディ・シーリング、防錆処理 › 97.20 防錆保護 — シリーズ 414(モデル 700)

EinPAS 40 防錆/塗装 › 40.20 防錆処理 › 40.20.40 キャビティ防錆処理 — シリーズ 414(モデル 700)

AR97.20-L-1500VA

修理作業後のキャピティ防錆処理

1.3.02

モデル 414.700

修理作業後のキャピティ防錆処理

L97.20-0006-09

サイド·メンバ·パ一ツの修理後、またサイド·メンバ、Aピラ一、ファイア·ウォ一ルを含む左フロント·ホイ一ル·ハウスの修理後、または A ピラ一の修理後のキャビティ防錆処理

修理作業後のキャピティ防錆処理

L97.20-0011-09

ガイド·レ一ルの修理後のキャビティ防錆処理

修理作業後のキャピティ防錆処理

L97.20-0016-09

サイドまたはリヤ損傷の修理後のキャビティ防錆処理

修理作業後のキャピティ防錆処理

L97.20-0019-09

サイドまたはリヤ損傷の修理後のキャビティ防錆処理

修理作業後のキャピティ防錆処理

L97.20-0022-07

フロント、サイドまたはリヤ損傷の修理後のキャビティ防錆処理

修理作業後のキャピティ防錆処理

L97.20-0023-11

ル一フの新品との交換後のキャビティ防錆処理

修理作業後のキャピティ防錆処理

L97.20-0030-09

取付け部品のキャビティ防錆処理、図は取り外した状態

図の番号、その他

作業上の注意事項

危険!

溶剤が気化したガスによって爆発が起こったり、中毒になったりする危険があります。

防錆剤の塗布中に眼や皮膚が負傷する危険があります。

防錆剤を塗布する際や、火花や裸電球など、引火の原因になるものを遠ざけてください。必ず換気の良いところで作業し、マスクを着用してください。

AS97.00-Z-0001-01A

キャビティ防錆処理に関する注意事項

AP97.20-P-0640-01A

参照文書