ar9710p4000p

修理後のシーム·シーリング

種別 ar · トピック 97.10 · バージョン 0101 · 2008-04-21

適用: モデル 203'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 97 ボディ・シーリング、防錆処理 › 97.10 ボディ・シーリング — シリーズ 203

EinPAS 40 防錆/塗装 › 40.20 防錆処理 › 40.20.30 シームシーリング — シリーズ 203

AR97.10-P-4000P

修理後のシーム·シーリング

27.3.08

モデル 203

図の番号、その他

作業上の注意事項

危険!

揮発性溶剤およびガスによる中毒および爆発の危険 防錆剤を処理する際に、目や皮膚を負傷する危険があります。

防錆剤を裸火や高熱を発している物体には吹きつけず、火の元から遠ざけること。 処理は換気の良い場所で行い、ガス·マスクを着用すること。

AS97.00-Z-0001-01A

防水処理

ボディの修理後、スポット溶接シームおよびリベットは、両側を防水処理する必要があります。

ボディの接続箇所は、修理範囲によって、ケースバイケースで、さまざまな追加の防水処理が必要になることがあります。

グロメットなどの取付け用部品を新品と交換する際は、シームと溝も同様に防水処理します。

ペイント前のボディ用シーリング·コンパウンド (上塗り可能) の処理

AR97.10-P-0500-02A

サービス·インフォメーション、噴射式シーム·シーリング

SI97.10-P-0001A

修理後のシーム·シーリング、フロント·ダメージ

AR97.10-P-4000-01P

修理後のシーム·シーリング、リヤ·ダメージ

モデル 203.0

AR97.10-P-4000-02P

モデル 203.2

AR97.10-P-4000-02PA

モデル 203.7

AR97.10-P-4000-02PB

修理後のシーム·シーリング、サイド·ダメージ

モデル 203.0

AR97.10-P-4000-03P

モデル 203.2

AR97.10-P-4000-03PA

モデル 203.7

AR97.10-P-4000-03PB

修理後のシーム·シーリング、取付け用部品

モデル 203.0

AR97.10-P-4000-04P

モデル 203.2

AR97.10-P-4000-04PA

モデル 203.7

AR97.10-P-4000-04PB

参照文書