AR91.29-P-1450PV | リヤ·シ一ト調整モ一タ群 (バックレスト) の脱着 | 16.2.12 |
モデル 463.241
特装車 (コ一ド 979)
左リヤ·セパレ一ト·アジャスタブル·シ一ト、ア一ム·レスト付き (コ一ド SM1) 装備車
右リヤ·セパレ一ト·アジャスタブル·シ一ト、ア一ム·レスト付き(コ一ド SM2) 装備車
リヤ·セパレ一ト·シ一ト用マルチ·フォ一ム·バックレスト (コ一ド SM3) 装備車
リヤ·セパレ一ト·シ一ト用シ一ト·ヒ一タ (コ一ド SM9) 装備車
P91.29-2157-10
R13/5x1 コネクタ (左リヤ·クッション·ヒ一タ)
R13/7x1 コネクタ (左リヤ·クッション·ヒ一タ)
矢印 シ一ト·フレ一ムとシ一ト·クッション·フレ一ム·ホルダのリベット
P91.25-2096-11
1 リヤ·シ一ト·バックレスト·カバ一のボルト
2 リヤ·シ一ト·バックレスト·カバ一
P91.29-2160-02
3 ボルト
6 プラスチック·スリ一ブ
M25/1m 左リヤ·シ一ト前後調整モ一タ (バックレスト)
M26/1m 右リヤ·シ一ト前後調整モ一タ (バックレスト)
P91.10-2160-02
| 脱着 | ||
1 | シ一ト·フレ一ム (矢印) にシ一ト·クッション·フレ一ム·ホルダ·リベット用の穴をあけます。 | リベット穴をあけるために、リヤ·シ一トをストッパまで戻します。 | |
危険! | 爆発性ガスの流出による爆発の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) による目、皮膚および粘膜の化学火傷、またはショートで発生する金属飛沫による負傷の危険。 ショートによる火傷の危険。 バッテリ電解液 (希硫酸を含む) の誤飲、または皮膚あるいは人体の開口部を介した鉛の吸収によるによる中毒の危険 | 喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。 保護手袋、保護衣類および側面も保護されている保護眼鏡を着用します。 導電性の物体をバッテリの上に置かず、バッテリ·プラスの、アースとの間のショートを回避します。 液状バッテリ電解液 (希硫酸を含む) は必ず適切かつ品名を明記した容器に注入します。 | |
2 | バッテリのア一ス·ケ一ブルを外します。 | ア一ス·ケ一ブルとバッテリのマイナス極が不意に接触しないようにします。 | |
| バッテリに関する注意事項 | 全モデル | |
3 | シ一ト高さ調整用ドライブを取り外します。 | ||
4 | リヤ·シ一トにあるシ一ト·スイッチ群を取り外します。 | ||
5 | マルチフォ一ム·シ一ト用のスイッチを取り外します。 | ||
6 | シ一ト·クッションを取り外します。 | コネクタ (左右リヤ·クッション·ヒ一タ) (R13/5x1、R13/7x1) を引き抜きます。着席検知ケ一ブルをラバ一·グロメットから引き抜きます。 | |
7 | リヤ·シ一ト·バックレスト·カバ一のボルト (1) を外し、カバ一 (2) を外します。 | ||
8 | 左右リヤ·シ一ト前後調整モ一タ (バックレスト) (M25/1m5、M26/1m5) のボルト (3) を外します。 | リヤ·シ一ト·バックレストのクッションを押し込んで、ボルトを外します。 | |
9 | 左右リヤ·シ一ト前後調整モ一タ (バックレスト) (M25/1m5、M26/1m5) を取り出して、ケ一ブルをプラグ·ハウジングから取り外します。 | 混同を避けるために、取り外す前に印を付けること。 ヘッドレスト·モ一タのケ一ブルは、プラグ·ハウジング内でリヤ·シ一ト前後調整モ一タ (バックレスト) のケ一ブルと接続しています。ケ一ブルをプラグ·ハウジングから取り出します。 | |
10 | プラスチック·スリ一ブ (6) を取り外します。 | ||
11 | 左右リヤ·シ一ト前後調整モ一タ (バックレスト) (M25/1m5、M26/1m5) を、ケ一ブルとともに取り外します。 | ケ一ブル·ストラップを切り離し、ケ一ブルをバックレストから引き抜きます。 | |
12 | 取付けは取外しの逆の順序で行います。 | ||
13 | リヤ·シ一トの機能点検を実施します。 | 取扱説明書を参照 |
参照文書
- ah5410p000101a バッテリに関する注意事項
- ah5410p000101a
- ar5410p0003pv
- ar5410p0003pv バッテリからアース·ケーブルを脱着します。
- ar9125p1720pv マルチフォ一ム·バックレスト·スイッチの脱着
- ar9129p0004pv リヤ·シ一トのシ一ト·スイッチ群の脱着
- ar9129p1421pv シ一ト高さ調整ドライブの脱着
- as5410z000101a ショートおよび未燃焼ガスの流出による火災/爆発の危険。バッテリ電解液/蒸気、ショートおよびアーク放電作用による目、皮膚および粘膜の腐食が原因の火傷/負傷の危険。 バ�