ar8840p3300a

セ一フティ·フックのデフレクタの脱着

種別 ar · トピック 88.40 · バージョン 0100 · 2004-10-21

適用: モデル 202 93 年 10 月 31 日以前'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 88 外装部品、リッド類 › 88.40 エンジン・フード、フロント・グリル — シリーズ 202

EinPAS 35 ボディ/フレーム/取付部品 › 35.36 フード/フラップ/カバー › 35.36.30 エンジンフード — シリーズ 202

AR88.40-P-3300A

セ一フティ·フックのデフレクタの脱着

21.10.99

モデル 202 93 年 10 月 31 日以前

セ一フティ·フックのデフレクタの脱着

P88.40-0225-01

改訂事項

21.10.99

94 年 4 月 21 日付け SI 88/35 の改訂版

ファイルから SI 88/35 を削除します。

脱着

1

デフレクタを取り外します。

補助取付けフック付きセ一フティ·フック用デフレクタ

モデル 202

BT88.40-P-0001-01A

2

ラジエ一タ·クロス·メンバを規定の寸法 X および Y に従って測定し、マ一クをつけます (矢印)。

キャリパ·ゲ一ジを使用します。

エンジン·フ一ド

モデル 202

*BE88.40-P-1001-01A

3

マ一クした位置にポンチで印をつけます。

4

ポンチで印をつけた箇所 (矢印) に穴をあけます。

約 8 mm のドリルを使用します。

5

穴の角を削り取ります。

6

穴を車両の色に塗ります。

7

デフレクタ (C) を取り付けます。

取付けフックを 8 mm にあけた穴に掛け、クリップで固定します。

エンジン·フ一ドの調整値

番号

名称

モデル 202
98 年 10 月以前

BE88.40-P-1001-01A

セ一フティ·フック用デフレクタ

寸法「X」

mm

68

寸法「Y」

mm

4.5

図参照

–

参照文書