ar8370p5652f

STHフュ一エル·メタリング·ポンプの脱着

種別 ar · トピック 83.70 · バージョン 0103 · 2004-10-21

適用: モデル 168.006 1#、 168.007 /008 1# (2001 年 3 月 1 日以降)、 168.009 /031 /032 /033 /109 1#、 168.131 /132 /133 1# (2001 年 3 月 1 日以降) 後付けの補助ヒ一タThermo Top C'

位置付け

機能グループ 3 ボディ › 83 クライメート・コントロール › 83.70 補助ヒータ、補助暖房、補足ヒータ — シリーズ 168(モデル 006, 007, 008, 009, 031, 032, 033, 109, 131, 132, 133)

EinPAS 39 ヒータ/ベンチレーション/冷却 › 39.25 補助ヒータ/補助ヒータ › 39.25.46 ポンプ/リザーバ — シリーズ 168(モデル 006, 007, 008, 009, 031, 032, 033, 109, 131, 132, 133)

AR83.70-P-5652F

STHフュ一エル·メタリング·ポンプの脱着

28.4.98

モデル 168.006 1#、
168.007 /008 1# (2001 年 3 月 1 日以降)、
168.009 /031 /032 /033 /109 1#、
168.131 /132 /133 1# (2001 年 3 月 1 日以降)
後付けの補助ヒ一タThermo Top C

STHフュ一エル·メタリング·ポンプの脱着

P83.70-2065-06

1 フュ一エル·サクション·ライン

2 フュ一エル·プレッシャ·ライン

3 コネクタ

4 ラバ一·マウント

Y23 STHフュ一エル·メタリング·ポンプ

脱着

1

アンダ·フロア·センタ·カバ一を取り外します

AR61.20-P-1105GC

2

フュ一エル·ライン(1)をクランプで挟みます

*000589403700

危険!

燃料に引火することによる爆発の危険、気化した燃料を

誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があります。

喫煙、裸電球、火花など、引火の原因になるものは厳禁です。燃料は、必ず専用の容器に、燃料と明記して注入してください。燃料の取扱い時には、保護衣類を着用してください。

AS47.00-Z-0001-01A

3

フュ一エル·ライン(1、2)をSTHフュ一エル·メタリング·ポンプ(Y23)から外します

したたり落ちるフュ一エルを容器に受けます

4

電気配線のコネクタ(3)を外します

5

STHフュ一エル·メタリング·ポンプ(Y23)をラバ一·マウント(4)から外します

6

取付けは取外しの逆の手順

点検

危険!

補助ヒ一タからの排気ガスによる乗員の中毒の危険、気化した燃料による爆発の危険、または補助ヒ一タ作動中/作動後の火災発生の危険があります。

補助ヒ一タは、ガレ一ジなどの換気のよくない場所、あるいは引火の危険のある場所 (ガソリン·スタンドなど) では絶対に作動させてはいけません。ヒ一タ·ユニット作動後は冷却し、保護手袋を使用してください。

AS83.70-Z-0002-01A

7

補助ヒ一タの運転を開始します。

補助ヒ一タ の作動開始を行います。

ヒ一タ (A6) が作動温度に達する前に自動的にスイッチがオフになって、新たにスタ一トすることもできない場合は、エマ一ジェンシ·ロックがあります: ↓

AZ83.70-P-0008-04A

エマ一ジェンシ·ロックを解除します。

AR83.70-P-5302-07A

STHフュ一エル·メタリング·ポンプの脱着

000 589 40 37 00

クランプ

参照文書