AR83.70-D-5652D | STHフュ一エル·メタリング·ポンプの脱着 | 28.11.96 |
モデル 901.36# /37# /46#、902.36# /37# /46# /47#、903.36# /37# /46# /47#、904.36# /46# ## 753730 以前、97 年 10 月 31 日以前温風補助ヒ一タ (コ一ド H11) 装備車
ヒ一タ·ユニット名称 D3L-C
D83.70-0038-06
1 コネクタ
2 コネクタ
3 ホ一ス·クランプ
4 ヒ一タ·フュ一エル·ライン
5 フュ一エル·メタリング·ポンプ
6 ホルダ
7 ホ一ス·クランプ
8 タンクへのフュ一エル·ライン
9 ワッシャ
10 六角ナット
| 脱着 | ||
危険! | 燃料蒸発ガスによる爆発の危険、燃焼ガスの吸引による中毒の危険、ヒ一タ作動中または作動後に火傷により負傷する危険。 | 密閉した室内や給油中に補助ヒ一タを作動したり、補足ヒ一タ付きエンジンを操作しないこと。また、エンジンを始動しないこと。使用後はヒ一タ·ユニットを冷却すること。保護手袋を着用すること。 | |
危険! | 燃料蒸発ガスによる爆発の危険、燃料蒸発ガスの吸引による中毒の危険。燃料の付着により皮膚や目を負傷する危険。 | 火気、裸火、喫煙は厳禁。 燃料を取り扱うときには、保護服を着用すること。 | |
1 | ヒ一タを取り外します。 | モデル 901.36/37/46、902.36/37/46/47、903.36/37/46/47、904.36/46 左ハンドル車 | |
モデル 901.36/37/46、902.36/37/46/47、903.36/37/46/47、904.36/46 右ハンドル車 | |||
2 | ホ一ス·クランプ (3) をゆるめ、フュ一エル·ライン (4) を引き外します。 | 漏れた燃料を回収します。 | |
3 | ホ一ス·クランプ (7) をゆるめ、フュ一エル·ライン (8) を引き外します。 | 漏れた燃料を回収します。 | |
4 | コネクタ (1、2) を引き抜きます。 | ||
5 | フュ一エル·メタリング·ポンプ (5) を取り外します。 | ||
6 | 取付けは取外しと逆の順序で行ないます。 |
参照文書
- ar8370d5302d ヒ一タの脱着
- ar8370d5302e ヒ一タの脱着
- as4700z000101a 燃料が引火することによる爆発の危険、気化した燃料を誤って吸い込んだり、飲み込んだりすることによる中毒の危険、燃料が飛び散ることによる皮膚や眼の負傷の危険があり�
- as8370z000201a ヒ一タの作動中、あるいは作動後に、気化したフュ一エルによる爆発のおそれ、燃焼ガスを吸い込むことによる中毒のおそれ、および火傷を負うおそれがあります。